安田顕 読み間違いがヤバい!ネットはヤスケンらしい

エンタメ

安田顕 読み間違いが話題となっていますね。

安田顕さんが、映画「母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。」

の試写会で「葛餅(くずもち)」を「葛飾(かつしか)」と読み間違えたそうです。

どういうことなのか詳しく調べてみたいと思います。

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安田顕 読み間違いがヤバい!ネットはヤスケンらしい

安田顕さんが、映画の試写会で、

「葛餅(くずもち)」を「葛飾(かつしか)」と読み間違えると言う、

ミラクルを起こして会場を盛り上げたそうです。

北海道で昔から安田顕さんを知っている人には、

良くあるエピソードですね。

安田顕さんはミラクルを起こす人ですからね。

こちらが安田顕さんが読み間違いをした場面の動画です


何ともヤスケンらしいですね。

彼はミラクルを引き寄せる天才ですね。

 


こちらの動画は、

安田顕さんと同じ、チームナックスの大泉洋さんの出世作

「水曜どうでしょう」での一場面です。

当時の安田顕さんは、HTBのマスコットonちゃんのぬいぐるみの中の人をやっていました。

しかし、この日はonちゃんのぬいぐるみは別の仕事で使われ、まさかのタイツ姿で出演する事に、

安田顕さんのミラクルはこの当時からもうありました。

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安田顕 読み間違いについてネットの反応

ネットの声を集めてみました

原作漫画を大泣きしながら読んだクチ。
それを大好きな安田顕が演じるというのだから、観ないテはないな。

 

安田さんなら、やりそうな事だなww

ともあれ、今後もお仕事を頑張ってもらいたいね。

 

一度でいいから、倍賞美津子の娘の顔を見てみたい。

 

笑いの腕あげたな

 

そんな間違いすると、
校長が四国行っちゃいますよー

 

これは…。
「試験に出るどうでしょう」の旅に行かなければ!
旅館でドロップキックね。

 

あれ、安田顕さんお顔ぷっくり?

 

ヤスケン、寅さん好きですからね〜

 

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安田顕 読み間違いの詳細

詳しい記事はこちら

俳優・安田顕(45)と女優・倍賞美津子(72)が29日、都内で行われた映画『母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。』(2月22日公開)の完成披露試写会に出席。それぞれのキャストが“食べたい!と思うほど愛してやまないモノ”を発表。倍賞は『葛(くず)餅』とフリップに記入したが、安田が「葛飾(かつしか)ですか?」とまさかの読み間違えで、会場は大爆笑に包まれた。

赤っ恥をかいた安田だったが、すぐに冷静さを取り戻し、自身が記入した『麦焼酎』の話題に。「お酒って食べられるものなら食べてみたい。飲むことしかできないじゃないですか」と力説。葛飾と読み間違えられた倍賞は「葛餅、好きなんです。きな粉かけながら食べるのが大好きなんです」と“葛餅”への愛を語り尽くしていた。

撮影は2年前だったことから、「ほとんど覚えてないんです」と安田。恋人役の松下奈緒(33)との共演シーンの思い出を聞かれると、撮影のことではなく「奥さん役が多い。いろんなタイプの奥さんをやっているから、いつだって奥さんになる準備はできていると話していたことは覚えてます」と暴露。松下も照れ笑いを浮かべながら「本当にいろんな奥さんをやらせてもらっていて、ただ今回のは初めてな感じでした」と振り返った。

倍賞もあまり覚えておらず「あそこで食べたアイスクリームがおいしかったとか、作品は温かいということ。気持ちよかったということを覚えてます。以上」と、2年前の思い出を振り絞りながら話していた。

同映画は、作者の宮川サトシ氏が体験した母との最期の日々から葬儀、その後の生活を母親への愛情を散りばめて描いた同名のエッセイ漫画が原作。主人公・サトシを安田、母・明子を倍賞が演じている。この日は、村上淳(45)、石橋蓮司(77)、大森立嗣監督(48)も登壇した。

引用元

表示できません - Yahoo!ニュース

 

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安田顕 読み間違いのまとめ

onちゃんの中の人だったあのヤスケンが、今や全国区の俳優として堂々と主演をはります。

そして彼らしいミラクルも見せてくれるのは嬉しいですね。

 

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