DAIGO クズ男役反響がヤバい!最低なのに好印象

エンタメ

DAIGO クズ男役反響が話題となっていますね。

映画「フォルトゥナの瞳」でDAIGOさんが演じる

クズ男役が「存在感がすごい」と反響をよんでいる様です。

どういうことなのか詳しく調べてみたいと思います。

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DAIGO クズ男役反響がヤバい!最低なのに好印象

竹下元総理の孫にしてミュージシャン・俳優・タレントと幅広く活躍するDAIGOさん。

そんなDAIGOさんが映画「フォルトゥナの瞳」で演じるのはクズ男


元総理の孫として育ちの良さが垣間見られるDAIGOさんが、

演じるクズ男の存在感がとにかく凄いのです。

高圧的な態度をとる憎々しい悪役ぶりを披露していて、

普段の温和な優しそうなDAIGOさんからは、

想像できない嫌味なセリフを劇中で言う姿は、

凄いインパクトを与えます。

DAIGOさんはミュージシャンやタレントとして普段は活躍していますが、

俳優としての才能も並外れた物を持っていた様ですね。

 

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DAIGO クズ男役反響についてネットの反応

ネットの声を集めてみました

色々な才能があるますね。好感ももてる。はじめ出てきた時は、こんなに息の長いタレントになると思わなかった。凄いと思う。

 

絶対的に育ちがいい印象なのに、嫌味な役が良く似合うのは面白い。普段は嫌味な事を言っても嫌味に感じない。本人は単純に役柄に入り込んで楽しんでそう(笑)

 

初めの頃は胡散臭いと思ってたけど、好感度とてもいいから、今では大好きになりました。
ペンペンとのやりとり。
サクラたちとの旅。
こんなに良い人だったんだ〜って思った。
映画はどれも見てないけど、見たくなりました!

 

映画はまだ見てないけど、すごいいい演技をしてる場面しか想像できない。
DAIGOさんってどんな番組でも、違和感無く馴染んでるし多才な感じがします。
おそらく全力と誠意を込めて、どんなお仕事にも取り組んでいるから今があるんでしょうね。

 

フォルトゥナの瞳はまだ観てないですが、嘘を愛する女を観たときは、演技力というか、役にハマっている感じがして良いなと思いました。

 

孝太郎とDAIGOは本当のお坊っちゃんと思う。
二人ともかっこいいしトークなどでも人柄が垣間見える。

 

ステキな方です。

何をされても、温かさと品が感じられて好きです。
奥様もステキだし、ご結婚されてからますます仕事が順調ですね。

 

始めはお坊ちゃんの道楽で、生まれ育ちの話題性だけかと思ってたんだけどね。本人も卑屈にならずに素直に芸能界をくぐり抜けてるように見える。
実は歌の方も結構好き。本人の性格が出てるのか歌詞もメロディーも素直でオバサンにも解りやすい。

 

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DAIGO クズ男役反響の詳細

詳しい記事はこちら

ミュージシャン・俳優・タレントと幅広く活躍するDAIGO。15日に公開された『フォルトゥナの瞳』では“クズ男”にふんし、その演技に「存在感がすごい」と感嘆の声があがっている。

「永遠の0」などで知られる百田尚樹の恋愛小説を実写化した同作は、死を目前にした人間が透けて見える能力を持つ主人公・慎一郎(神木隆之介)が、最愛の女性・葵(有村架純)の死の運命に必死に立ち向かう姿を描くラブストーリー。公開初週(2月16日~17日)の全国映画動員ランキングで初登場1位を獲得する大ヒットスタートを切っている。

 そんな同作で、DAIGOは慎一郎の勤務先にやってくる客・宇津井和幸を演じた。慎一郎たちに高圧的な態度をとる憎々しい悪役ぶりを披露しており、メガネを身に着けたクールな風貌から繰り出される嫌味なセリフはインパクト大。バラエティー番組などで見せる愉快で親しみやすい普段のイメージからはかけ離れた劇中の姿に、「ビックリした」「めちゃくちゃよかった」「やっぱ役者だな」と驚きと称賛の声があがっている。

 1978年4月8日生まれのDAIGOは、2003年にアーティストの「DAIGO☆STARDUST」としてメジャーデビューし、2007年には自身がボーカルを務めるバンド「BREAKERZ」を結成。近年は映画界での活躍も目立ち、昨年は『嘘を愛する女』『ニセコイ』に出演。探偵助手を演じた『嘘を愛する女』では衝撃的なロン毛姿を披露し、人気コミックを実写化した『ニセコイ』ではギャングの幹部役で好評を得るなど、俳優としても視線を集めている。

引用元

表示できません - Yahoo!ニュース

 

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DAIGO クズ男役反響のまとめ

普段のバラエティー番組でのDAIGOさんの印象が強いだけに

クズ男役がまたインパクトが大きいのだと思います。

クズ男役のDAIGOさん必見です。

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