上原さくら 美容室で不快な思い!ネットは共感の声が多数

エンタメ

タレントの上原さくらさんがツイッターで、

始めていった美容室でのトラブルを報告しました。

どういうことなのか詳しく調べてみたいと思います。

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上原さくら 美容室で不快な思い!ネットは共感の声が多数

上原さくらさんが美容室で不快な思いをした事を報告したツイッターはこちら↓

始めていった美容室で

「後れ毛を巻いて全体的にふわふわでお願いします」

とヘアセットお願いしたしたそうです。

ところが、自分の思っていた感じとは違うタイトに纏めてるから

「あの…ふわふわがいいんですけど…」

と再度、伝えたそうです。

すると不機嫌そうに手を止め

「たぶん僕たちのふわふわの感覚が違うんで!」

と言われてしまったそうなのです。

上原さくらさんは、

そうかもしれないけど、怖っ!

とツイッターを締めくくりました。

 

このツイートを見て、上原さくらさんの気持ちが、本当によくわかります。

自分のイメージする髪型を伝えるのは中々難しいものです。

セットしている最中にイメージと違っていたら

その都度伝える事はよくある事では無いのでしょうか?

それを、「たぶん僕たちのふわふわの感覚が違うんで!」でと

ぴしゃりと言われてしまったら、もうその時点で終わりですよね。

お客のイメージ通りの髪型がどんなものか聞いて、

それに少しでも近づけようとするものではないのでしょうか?

初めて行く美容室は、期待と不安でいっぱいです。

もうこの様な美容室には二度と行きたくないですよね。

 

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上原さくら 美容室についてネットの反応

ネットの声を集めてみました

『多分、僕たちとふわふわの感覚が違うんで』

だったら、客の求めるふわふわがどんなものか聞きなよ。それに近づけるのがプロだと思う。

けど、その美容師はふわふわなスタイルを作ることができない人だったのだろうな。時分の未熟さを不機嫌な態度で誤魔化したのでは?

 

この美容師さん、確かに対応がまずいですね。
きちんと話を聞いてなさそうだったし。
イメージと違うとそれだけでテンションが下がるのも良く分かります。
でもふわふわだけじゃ上手く伝わらない事もあるから写真を持って行って、これと同じで!って言えば分かりやすいかな、とも思いました。

 

漠然としたオーダーに確認しないプロ。どちらにも問題あるなぁ。っていうか画像見せてもそのままになりにくかったり(個人差があるからね)イメージ伝わらないから、言葉のふわふわだけでは伝わりにくいかも(>_<)
でも受けた限りは感覚・技術だけでなくコミュニケーション能力・接客も必要でしょうね。

 

芸能人の担当するぐらいだから
恐らく人気理容師なんだろう。
プライドが高いのかも知れないが
あくまで相手は客
不当な要求とかではないなら、客の要望に合わせるのがプロ
自分が主に考え発言する時点で
失格だよ

 

接客業なんだから、お客さんの要望にはある程度応えるべき️️
ほんとに出来ない事言うてるクレーマーみたいなのもいるけど。

わからなかったら聞けばいいし、こうしましょうか?の提案はできるはず。

この美容師はこの先伸びないし、仕事放棄と一緒だね。プロではないね。

 

施術前に画像なりカタログなりで、お互いイメージを共有するべきでしたね。
口頭でなんて感覚が違って当たり前。

 

美容院あるあるだね。
どうなさいますか?て聞かれて説明も難しいし、したところでその通りにはならないのが皆ジレンマ。
よくあることなので、この場合は店員の態度が問題。接客業だから「失礼しました」の一言が最初に出ないとね。

 

確かに上から目線の美容師っていますね。私は前髪を切るか切らないか迷った時にこのヘアースタイルだったら切った方が良いのか美容師に聞いたらそれはお好みでと一言無愛想に言われた。それは個人のお好みかもしれないけどそこをアドバイスするのがプロじゃないの?と思いました。それきりその美容室には行ってないです。

 

自分に合う美容師さんに出会うのって難しいよね。
私が贔屓にしている担当は
かなり抽象的に伝えてもそれなりに仕上げてくれる。
多少細かい手直しを伝える事はあるけど
彼の正解が私の正解とほぼ同じ。
出会いって大切だよね。

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上原さくら 美容室の詳細

詳しい記事はこちら

タレントの上原さくら(41)が26日、ツイッターを更新し、美容室でのトラブルを報告した。

上原は「初めて行った美容室でヘアセットをお願いした。『後れ毛を巻いて全体的にふわふわでお願いします』と言ったのにタイトに纏めてるから『あの...ふわふわがいいんですけど...』と再度伝えると不機嫌そうに手を止め『たぶん僕たちのふわふわの感覚が違うんで!』と言われた。そうかもしれないけど、怖っ!」とツイートし、自身の希望が美容師に伝わらなかったことを嘆いた。

店名は出していないものの、上原が不快な思いをしたことを察したフォロワーからは「その美容師は、プロではない」「接客業に向いてないね」「プロなんだからお客さんの求めるふわふわに寄り添って欲しい」などと、美容師側の過失を指摘する声が上がっている。

引用元

表示できません - Yahoo!ニュース

 

 

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上原さくら 美容室のまとめ

ネットのコメントをみても、上原さくらさんに共感する声が多いですね。

美容師さんに途中で要望を伝えるのに勇気がいる場合もあります。

この様に言われてしまったら、もう何も言えなくなりますね。

 

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