新弟子検査 211キロは小錦を超えた!兄弟子白鵬はやせなさい

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新弟子検査 211キロが話題となっていますね。

大相撲春場所の新弟子検査が行われ、

当麻嗣斗さんが体重211キロを記録しました。

詳しく調べてみたいと思います。

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新弟子検査 211キロは小錦を超えた!兄弟子白鵬はやせなさい

体重211キロを記録したのは、

18歳の鳥取城北高の当麻嗣斗(つぐと)さん

  • 身長189センチ
  • 胸囲171・8センチ
  • 体重211キロ

という新弟子離れした体を持っています。

大相撲で一番の体重の持ち主と言えば、

かつての大関小錦が思い出します。

その元大関小錦でも、

入門時は175キロだったそうです。

当麻嗣斗さんは横綱白鵬のいる宮城野部屋で、

兄弟子の白鵬は

「やせなさい」

とアドバイスを送ったそうです。

大相撲の新弟子は体重を増やすために、

たくさん食べなければいけなく苦労しているイメージですよね。

当麻嗣斗さんはやせるために食事を減らされるのでしょうか。

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新弟子検査 211キロについてネットの反応

ネットの声を集めてみました

体が大きいのはお相撲さんにとっていい事だけど、心臓とのバランスがとても心配。

 

下半身の負荷がはんぱないだろうから
そこの筋肉がもつなら面白いかもね。
ただ一般的には痩せてもう少し負荷を減らした方がいいと思うわ。

 

大きいだけの大露羅、高田のようにならないように。
誰でも入門したら稽古がキツくてまずは痩せるらしい。
体が大きいことは武器だから頑張ってほしい。

 

200キロ超えでも動けるなら問題ない

そう動けるなら

 

横綱になるような人は、入門時はひょろっとしていて痩せているもの。特に大横綱に昇りつめる人ほど、その傾向が強いと思います。

 

今後が楽しみ
修行を
乗り越えて
乗り越えて
欲しい。

 

逸ノ城も体重増えすぎて調子落としてるし。
200キロ越えは流石に厳しいのではないかな。

 

横綱から痩せなさいと言われるぐらいの太り方だと、さすがにね。

 

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新弟子検査 211キロの詳細

詳しい記事はこちら

大相撲春場所(10日初日、エディオンアリーナ大阪)の新弟子検査が2日、大阪市内であり、18歳の少年が体重211キロを記録した。歴代最重量関取の元大関小錦でも、入門時は175キロだった。

40人いる受検者の36人目。169センチ、67キロの中学生の次に鳥取城北高の当麻嗣斗(つぐと)が登場すると、どよめきが起きた。身長は189センチ、胸囲は171・8センチ。「一歩ずつ上がっていって、やっぱり横綱になりたいです」と、夢も大きい。

那覇市出身。父の嗣有(つぐあり)さんが経営する居酒屋でもりもり食べ、牛乳は「水と同じ感覚で」1日4リットル飲んだ。小学校の入学式で80キロあり、小4で120キロ、中1で150キロと成長を続けた。

最後に体重をはかったのは昨年5月で約195キロだった。高校には200キロ以上をはかれる体重計がなく、以降は「測定不能」。「(今の)自分の体重を知ったのは初めてです」と顔をほころばせた。

小学6年の時、白鵬が主宰する国際親善大会「白鵬杯」で優勝。その際に白鵬から「おっきいね」と声をかけられたのが忘れられず、入門先に宮城野部屋を選んだ。兄弟弟子となり、久しぶりに再会した大横綱からのアドバイスは「やせなさい」だったという。

引用元

表示できません - Yahoo!ニュース

 

 

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新弟子検査 211キロのまとめ

規格外の体格を持った新弟子、

この先の活躍が楽しみですね。

 

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