高見沢俊彦 騎士の称号を授与!王子キャラを辞めれる良いキッカケに

エンタメ

高見沢俊彦 騎士の称号が話題となっていますね。

THE ALFEE高見沢俊彦さんが

サンマリノ共和国より「騎士の称号」を授与されたそうです。

どういうことなのか詳しく調べてみたいと思います。

スポンサーリンク

高見沢俊彦 騎士の称号を授与!王子キャラを辞めれる良いキッカケに

イタリア半島の中部に位置するサンマリノ共和国より

騎士の称号」を授与されました。

 

 

View this post on Instagram

 

たまちゃんさん(@19660801tama)がシェアした投稿

THE ALFEE高見沢俊彦さんと言えば、

64歳と言う年齢ながら若々しい容姿で

自他ともに王子と呼ばれていました。

しかし、近年では王子(キャラ)を継続していく事が難しいと思う時もあった様で、

TV番組などでは「王子(キャラ)を辞めたい事もある」と

こぼす事もあったりしました。

王子から騎士にキャラ変更が出来る良いキッカケだったのではないでしょうか。

 

 

スポンサーリンク

高見沢俊彦 騎士の称号についてネットの反応

ネットの声を集めてみました

この人やヒロミゴーはほぼ同年代だと思うけど
若々しいし爺さんとかジジイとかいう言葉相応しくない
切れ味抜群だし、まだまだ若い連中には負けられないプライドがある。
高見沢さんや郷ひろみさんもカッコイイ年のとり方をしている。
いずれにしても、今後も末永い活躍を期待しています。

 

高見沢さん、おめでとうございます!
サンマリノでのコンサート、是非実現してほしいです。その時は必ず参加します!!
これからも高見沢さんと、THE ALFEEをずっと応援します。

 

これを記念して、「坂崎幸之助のももいろフォーク村NEXT」に
本物3人が揃って出演して頂けないかなぁ…。

もう十分に、にせもの!?まがいもの!?は見られたので
そろそろ本物がお手本を示してほしいとも感じてきています。

まぁ…にせもの!?まがいもの!?も
ギター・ベースの技量が上がって
歌も上手くなってきているので
けっこう見られるものになってきているので、
それはそれで好きなのですが…ね。

 

自分が中・高校生の頃、新宿辺りの小さなライブハウスで複数のミュージシャンが集まるライブに出演していたのを聴きに行ったことがあります。そこからこんなに大きな称号を手にするミュージシャンになるとは、当時思いもしませんでした。本当におめでとうございます。自分たち同世代にとって本当に誇りです。これからも多くの音楽を世に生み出して行って欲しいと願っています。

 

独立国から騎士称号を授与されるとかスゴいです!

 

好む好まざるに関わらず、普通は年齢と共にスタイル(特にビジュアル)は変えなきゃいけなくなるものなんだけど、高見沢さんみたいにブレずにそれを貫く人って本当凄いと思う。

 

これは何気にメチャ凄い事ではないかと思った。おめでとうございます。

 

64歳でいながら”貴公子”にふさわしいキャラクターは世界中探してもなかなか存在しない!!高見沢俊彦の今後の活躍と容姿が楽しみ!!

 

高見沢さんクラスアップおめでとうございます。本当に騎士になって驚きました。今まで興味なかったけど、世界で5番目に小さな独立国「サンマリノ共和国」に興味が沸きました。名前も可愛らしいし、いつか行ってみたいです。

 

スポンサーリンク

高見沢俊彦 騎士の称号の詳細

詳しい記事はこちら

THE ALFEEのリーダー・高見沢俊彦(64)がイタリア半島の中部に位置する『サンマリノ共和国』より「騎士の称号」を授与され、3日、都内で行われた式典に出席。記念品を受け取った高見沢は「緊張しています。こういう場に慣れてるはずですが、心拍数がMAXです」とあいさつした。

バンドとしてもデビュー45周年の節目を迎え「長くやってきてよかったなと思ってます」と笑みをこぼすと、「王子(キャラ)から騎士へ。これを励みに音楽と小説の二刀流で頑張っていきたい」と言葉に力を込めた。

世界で“5番目”に小さな独立国として知られるサンマリノ共和国。日本とは1961年に領事関係、96年に外交関係が開設。高見沢は、駐日サンマリノ共和国特命全権大使・マンリオ・カデロ氏との交流が深く、昨年に同国へ初訪問した。今回は、芸術文化などの分野で広く貢献した人物に贈られる『聖アガタ勲章』より「Cavaliere ufficiale(Knight Officer)」を授与された。

式典に出席したマルコ・ポデスキ大臣は「高見沢氏は、サンマリノを訪れ、我らがサンマリノ共和国に対して心からの親睦の意を述べてくださっただけでなく、積極的にサンマリノの魅力を日本に紹介し、我が国においても、日本の文化や知識を広めるための惜しまぬ努力を示してくださいました」と感謝。

さらに「来年2020年には、ぜひともサンマリノ共和国にいらっしゃって、中世を思わせる町並みと天空の絶景をバックに、コンサートを開催してくださることを強く願っております」とラブコールも。実現すれば、同国でパフォーマンスした初の日本人アーティストとなる。

終了後、報道陣の取材に対応した高見沢は、コンサートの実現について「ぜひとのことなので、やってみたいですね」と前向き発言。長年“王子キャラ”として親しまれているが「常々言っていますが、王子は若い人のことなんです。これからは『騎士』で。ウィキペディアもそのようにお願いします」と呼びかけ、笑わせていた。

引用元

表示できません - Yahoo!ニュース

スポンサーリンク

高見沢俊彦 騎士の称号のまとめ

騎士の称号を授与するとは、何気にかなりすごい事ですよね。

高見沢俊彦さんの騎士となっての今後の活躍が楽しみですね。

騎士になってキャラがどう変わるのかも気になります。

 

コメント

スポンサーリンク