青山祐子アナ 退職の真相がヤバい!7年の育児休暇の末に退職か?

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青山祐子アナ 退職が話題となっていますね。

NHK青山祐子アナウンサーが、

NHKを退職する意向を固めたと報道されています。

どういうことなのか詳しく調べてみたいと思います。

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青山祐子アナ 退職の真相がヤバい!7年の育児休暇の末に退職か?

NHK青山祐子アナウンサー(46)が、退職する意向を固めたことが報じられています。

関係者によると、NHKにはすでに退職の意向を伝えているという事です。

 

青山祐子アナは

  • 12年3月に第1子の男児を出産
  • 13年6月に第2子の女児を出産
  • 15年7月に第3子の次男を出産
  • 17年2月に第4子の次女を出産

12年の第1子出産から約5年間で、4人を出産しました。

青山アナは第1子の長男出産のため、

「スタジオパークからこんにちは」12年1月20日放送を最後に、

これまで7年間の産前産後休暇などをとっていたという事です。

育児休暇の取得可能な期限も迫っている中で、

NHKの退社すると言う事を決めた様です。

 

NHKは「個別の職員のことについてはお答えしていません」

とコメントしています。

 

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青山祐子アナ 退職についてネットの反応

ネットの声を集めてみました

結局は産休~育休を7年間繰り返し取得して退職したことになるのか…?

 

法制度上問題はないが、産前産後休業、育児休業の手当を満額受け取り、復職することなく退職ってどうかと思う。
復職なければ、支給済みの手当返還の制度があってもいいかと。(保育園に入れない人には救済措置要するが)

 

子供を作って出産する事は自由なのでいいとはおもいますが、仕事に復帰するのか子育てに専念するのかもうちょっと早い段階で決める事は出来ないのかな?
4人も出産は素晴らしいとは思うけど、せめて3人目を妊娠したぐらいで仕事の復帰は正直難しいのはわかるんじゃないかな?
仕事をしたいのもわかるけどまだまだ手のかかる子供がいたらさすがに復帰するのもできないと思うな。
会社側の立場も考えたらもうすこし早い選択してもよかったのでは?

 

まぁダメとは言えないし、言っちゃいけない話なんだけど。妊娠出産産休育休の無限ループで籍だけおいて給料持っていった挙げ句に退職っていうのはなかなかに立つ鳥跡を濁す感があるよね

 

産休、育休は復帰が大前提の制度ではないの?
女性も長く働くため、キャリアを諦めないための制度ではないの?

居るんだよね、制度を都合よく使うだけ使って、後ろ足て砂を掛ける形で辞めていく人。
本当に迷惑。
復帰するつもりがないのなら、早々に退職すれば良かったのに。

 

別にNHKの肩を持つわけではないけれど
育児休業中の給料は支払われない
ただし、雇用保険を払って一年以上働いていれば、
育児休業給付金が支払われるわけで、
しかも、給料満額ではなく67%

だから我々の受信料から支払われていたわけではないので、怒りの矛先が違うのでは?

ただ、問題なのは
この給付金を受け取れるのは、育児休業後、職場復帰をする意思がある人が対象なので、そのまま辞めるのであれば、本来受給資格が無かったのでは?

もちろん、子育てが大変で、復帰が無理と思った時点で早く退社の意思を表明すべきだったとは思うけれど、

NHKは、法律上解雇も出来ないから悪くはないのでは?

 

さすがNHK,
普通のかいしやなら、役7年も、産休、育休連続してとれないよ。

 

第一子の時点でアラフォーなのにそこから4人
、、、。凄すぎる。

そして、育児休暇からの退職って、、。

後輩たちが子供を産みづらくなってしまわないようにといった配慮が欠けているとなとも思ってしまう。

 

まあ、実のところ、退職する決断はもっと早くにしていたのでは?
うちの会社にも、社内結婚した旦那の転職に伴い、遠方に本人も既に引っ越していて絶対に復職しないことは明らかだったにもかかわらず、育休2年分満額もらうまで籍だけおいていた社員がいたのを思い出した。
制度上は許されているのかもしれないが、彼女の抜けた穴を埋める為に、全く違う部署であるうちの課から急に人を持って行かれて迷惑していたので、あとでそのことを知った時は、かなりモヤモヤした。

 

こんな事があるから、産休育休を経て仕事復帰をまともにしてる人まで、本当に復帰するのかな。と言う目で見られる。

7年も育休、産休取った挙句に退職します。って普通の企業で7年も継続して産休育休取得なんて出来ないし、人事からも戻る気あるの?と聞かれそうなもんだけど。

退職するならするで、もっと早い段階で決断は出来ただろうし、今回の件でかなり顔の皮が厚い人なんだな。と思った。
無責任な人。

 

 

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青山祐子アナ 退職の詳細

詳しい記事はこちら

NHK青山祐子アナウンサー(46)が、退職する意向を固めたことが12日、分かった。正式な退職届の提出や受理など、詳細は明らかではないが、関係者によると、NHKにはすでに退職の意向を伝えているという。

青山アナは11年1月に会社役員の男性と結婚し、翌12年3月に第1子となる男児を出産した。13年6月に第2子となる女児を出産し、さらに15年7月に第3子の次男を出産。その後、17年2月ごろに第4子の次女を出産し、12年の第1子出産から約5年間で、4人を出産した。

青山アナは第1子の長男出産のため、司会を務めていた「スタジオパークからこんにちは」の12年1月20日放送を最後に、これまで産前産後休暇などをとっていた。

育児休暇の取得可能な期限も迫っている中で発表された新年度の番組に青山アナの担当番組はなかった。また、関係者によると、青山アナの夫は生活の拠点を海外に置いて仕事をしているとされる。4人の幼い子供を抱え、7年のブランクがあるなど復帰には難しい状況がそろっていたようだ。

関係者は、あらためて、正式な退職届の提出や受理など詳細は明らかではないとした上で、受理されれば、早ければ3月末にも退職する可能性はあるとした。

NHKは「個別の職員のことについてはお答えしていません」とコメントした。

◆青山祐子(あおやま・ゆうこ)1972年(昭47)12月27日、広島県生まれ。筑波大卒業後、95年NHK入局。長野放送局をへて99年、東京勤務に。99~00年まで「NHKニュース11」、02~06年まで「サンデースポーツ」のスポーツキャスター。06年のトリノ五輪ではメインキャスターを務めた。06年に「ニュースウオッチ9」のスポーツキャスターとなり、08~11年まではメインキャスターを務めた。11~12年までは「スタジオパークからこんにちは」の司会。大学時代は弓道で活躍。血液型O。

引用元

表示できません - Yahoo!ニュース

 

 

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青山祐子アナ 退職のまとめ

法律上問題も無く、育児休暇は必要だとは思いますが、

7年間も連続して休み、その後、育児休暇が切れるからという理由で退職するのは、

どうなのでしょうね。

 

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