西村徳文監督 怒りの真相がヤバい!山岡投手の緩慢守備に開幕白紙も

エンタメ

西村徳文監督 怒りが注目されていますね。

プロ野球オープン戦、オリックスの西村徳文監督が勝利の後、

先発の山岡投手へ怒りをぶちまけたそうです。

どういうことなのか詳しく調べてみたいと思います。

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西村徳文監督 怒りの真相がヤバい!山岡投手の緩慢守備に開幕白紙も

プロ野球オープン戦、オリックス3-2阪神で

オリックスのサヨナラ勝ちの直後、

先発した山岡投手に対して西村徳文監督が怒りをぶちまけました。

 

 

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#山岡泰輔 選手 #オリックスバファローズ #京セラドーム #カメラ #Nikon #nikond5600

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山岡投手は6回1失点と成績は悪くは無かったと思います。

西村監督が許せなかったのは

「話にならない。ベースカバー怠って、一塁悪送球。開幕投手、もう1回考えます。これ分からないですよ。副キャプテンも剥奪するかもしれない」

と緩慢な守備に対してです。

「他の選手に示しがつかない。開幕前ラストであんなのされたらチームとしてたまらない」

と怒りをぶちまけました。

お灸を据えられてしまった山岡投手は

「気を引き締めます。開幕へいけるよう準備するだけです」

と気を引き締めて開幕に挑む様です。

 


 

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西村徳文監督 怒りについてネットの反応

ネットの声を集めてみました

投手陣の中心的存在の山岡投手に厳しく対応することでチーム内に緊張感が出てきますよね。でも、中心的存在とは言っても実績はまだまだ。あくまで期待感が持てるという段階なのだから、これを機会に気持ちを引き締めて頑張ってもらいたいです。

 

消去法で開幕投手候補になっただけで、まだ勝ち星が先行したシ-ズン実績がないから勘違いせず挑戦者の気持ちで初心を忘れず頑張って欲しい。

 

山岡はなぜここまで怒られるかをよく考えないといけない。毎年毎年なあなあになってきた部分を変えようとしているんやし、老害が抜けた分みんな本気にならなあかんということ。これで考えなかったら今年もおんなじ。

 

投手は投げるだけではない。
9人目の野手という反面もある。
暴投は、まあしょうがない。でも一塁ゴロを一塁へ遅れている様じゃ話にならん。
一番やってはいけない事。怠慢プレーをするとチームの士気に影響を及ぼす。こういう怠慢プレーは排除されるべきだと思うし、やった選手は懲戒交代も仕方がないし、開幕先発特権もはく奪で良いと思う。

こういうプレーをした時は、この位の思い切った采配をスベキだろ思う。積極的になったプレーとか思い切りやったプレーではエラーやミスをしてもしょうがないが、怠慢プレーや消極的なプレーでのミスはこれは厳しい対応スベキだと思う。

この位の厳しさがなけれな駄目だと思うし、優勝とかもできないと思う。

 

開幕投手に選ぶほど期待している投手だけに厳しい言葉になるのも仕方無いね。山岡は同じ間違いをしてはいけない。緩慢なプレーは野手にも伝染するしエースがそれではチームの士気も上がらない。

オリックスは投手力・守備力・走力・打力とも12球団屈指の力量を持つチームだけに故障者さえ出なければ普通に優勝できるよ。
山岡には今年こそ二桁勝ってもらって優勝にぜひ貢献してもらいたいね。

 

これまでもオリックスは細かいミスが命取りになってきた
しかもこれがエースになってもらわなければいけない山岡
開幕前にピリッとさせるのは当然

期待の裏返しだし、投手のキャプテンとして求められるレベルも高いからね

 

これぐらいの厳しい気持ちでやっていかないと勝っていけない。と言うことですよね。西村監督の思いを肝に銘じてほしい。

 

これも今年かなり期待していることの裏返しだと思ってもらいたいな。
お前がエースなんだぞってね

 

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西村徳文監督 怒りの詳細

詳しい記事はこちら

<オープン戦:オリックス3-2阪神>◇22日◇京セラドーム大阪

開幕投手白紙!?オリックス西村徳文監督がサヨナラ勝ちの直後、開幕投手の白紙すらちらつかせ、先発山岡へ怒りをぶちまけた。

「話にならない。ベースカバー怠って、一塁悪送球。開幕投手、もう1回考えます。これ分からないですよ。副キャプテンも剥奪するかもしれない」。

6回1失点と数字上はまとめても、緩慢な守備が許せなかった。3回2死で木浪の一塁への打球でベースカバーに遅れて内野安打とし、続く近本の投ゴロを一塁へ悪送球。指揮官は「他の選手に示しがつかない。開幕前ラスト(登板)であんなのされたらチームとしてたまらない」と続けた。お灸を据えられた格好の山岡は「気を引き締めます。開幕へいけるよう準備するだけです」と平身低頭だった。

引用元

表示できません - Yahoo!ニュース

 

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西村徳文監督 怒りのまとめ

オープン戦という事で山岡投手は多少気を抜けていた部分があったのかも知れないですね。

それに対して西村徳文監督が気合を入れ直したという事なのでしょうか。

山岡投手に今年チームを引っ張って行って貰いたいという期待の表れでしょうね。

 

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