井岡一翔 国内復帰報道の真相は?日本のプロライセンスを再取得

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井岡一翔 国内復帰報道が話題となっていますね。

父が会長を務める井岡ジムから離れた井岡一翔選手

再び、日本の国内復帰の報道が報じられています。

どういうことなのか詳しく調べてみたいと思います。

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井岡一翔 国内復帰報道の真相は?日本のプロライセンスを再取得

父の一法氏が会長を務める井岡ジムから離れた井岡一翔選手は、

一度はを表明したあと、国内のジムには所属せず、

海外で復帰戦を行っていました。

国内のReason大貴に所属して

新たに日本国内のプロライセンスを再取得することが発表されました。

 

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The time has come🔥 – He will become the first four division world champion in Japanese boxing history. – 血の繋がりのない兄弟の大きな挑戦。 同じHALEO TOP TEAMとしても、親友としても側でずっと彼の裏側を見てきた。 口で夢を語る事も、粋がる事も容易。誰にでも出来る。 漢たる者、結果で黙らす事こそ美学。それこそが一番険しく、厳しい道。 さあ、命を懸ける覚悟がある者の闘いってやつを見届けよう。 – 国内前人未到の世界4階級チャンピオンになって帰って来いよ。 – #KazutoIoka #井岡一翔 #TripleChampion #SuperFlyWeight #HaleoTopTeam #DevinWind #Kamikaze

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井岡一翔選手は

「日本のボクシングに貢献したい。復帰して今、やっていることを日本で見せられたらと思った」

と国内復帰を決めた理由を語っています。

昨年末にマカオで行われた、

WBO世界スーパーフライ級王座決定戦では惜しくも敗北してしまいましたが、

現在は世界ランク2位。

王者が王座を返上して、王座決定戦が行われる可能性が高いです。

井岡一翔選手の日本国内復帰で、日本でのタイトルマッチが見れるのではないでしょうか。

 

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井岡一翔 国内復帰報道についてネットの反応

ネットの声を集めてみました

井岡、これまで強い相手を避けていたが前回初めてそこそこの相手とやり合ったが残念、敗戦。
まあ井上尚弥と比べられるとかわいそうだけど、
あなた、あまり気負わなくても、そんなに強くないのだから。。

 

DANGANなどの試合の興行主が会長のワタナベジム系だね。プロもいなそうだけど、国内で上手く活躍できますように。強い相手との試合楽しみです。

 

日本で試合するには、ジム所属の問題とタトゥーの問題がある。ジムの方は新しく所属先が見つかったようだし、タトゥーはファンデーションなどで隠せば試合は出来るそうだ。

 

「国内復帰します」と宣言しただけで復帰できるものでもないでしょう
誰とどのような手打ちが成立したのか、
今後どのような形でリングに上がるのか、を含めた報道をして欲しい

 

出てきても、興味がなくなった。以前と比較してかなりギャップがあり、魅力がなくなっているのが残念。

 

Sフライ級を主戦場にするなら井上尚弥がSフライ級に居た時に現役復帰したら良かったのに、バンタム級に階級を上げた矢先の現役復帰。
この時点で、井岡ジムや会長のお父さんだけじゃなくコイツ自身にも問題があるって思ってたら、離婚してすぐにデキ婚。
清廉潔白であれとは言わないけど、胡散臭いところだらけで全く応援する気になれない。

 

面白くない試合ばっかりだからね。
後やはり人として欠けてるとこがあるから見たい人は見ればいいけど、自分は見ないな。
応援もしたくない。

 

4階級制覇の王者になり、
今度は田中の4階級制覇の挑戦を受けて欲しい。

 

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井岡一翔 国内復帰報道の詳細

詳しい記事はこちら

ボクシングの3階級制覇王者・井岡一翔(30)が27日、都内で会見し、日本国内のプロライセンスを再取得することを発表した。所属ジムはReason大貴(埼玉県越谷市)で、約1年半ぶりの国内復帰となる。

一昨年の大みそかに現役引退を表明し、父・一法氏が会長を務める井岡ジムから離れた井岡は昨年7月に復帰を表明。ただ、国内のジムには所属せず、遊技機メーカー「SANKYO」のサポートを受け、同9月に米国で復帰戦を行った。さらに大みそかにはマカオでWBO世界スーパーフライ級王座決定戦に臨んだが、所属ジムを通じて日本ボクシングコミッション(JBC)にライセンス申請するルールがある国内では活動が制限されていた。

井岡は国内復帰を決めた理由を「日本のボクシングに貢献したい。復帰して今、やっていることを日本で見せられたらと思った」と説明。すでにJBCにはReason大貴ジムを通じて申請しており、承認待ちの状態という。

大みそかに井岡に判定勝ちしてWBO世界スーパーフライ級王者となったドニー・ニエテス(フィリピン)が王座を返上。WBO最新ランキングで井岡は同級2位にランクされており、再び王座決定戦のチャンスが巡ってくる可能性は高い。Reason大貴の瀬端幸男会長は「近く指令が届くと思う。6月ぐらいに東京でやる方向で動いている」と構想を明かした。日本ライセンスを再取得すれば、国内で日本男子初の4階級制覇を実現することも可能になる。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190327-00000163-spnannex-fight

 

 

 

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井岡一翔 国内復帰報道のまとめ

私生活が何かと話題に上がっていた井岡一翔選手、

ボクシングでの活躍を再び見せて貰いたいですね。

 

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