澤村拓一 1651日ぶり先発の真相は?ネットは期待の声!

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澤村拓一 1651日ぶりが話題となっています。

プロ野球、巨人の沢村拓一投手が、

6日のDeNA戦に先発する可能性が高まったと報道がされています。

どういうことなのか詳しく調べてみたいと思います。

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澤村拓一 1651日ぶり先発の真相は?ネットは期待の声!

沢村拓一投手が、6日のDeNA戦に今季初先発する可能性が高まりました。

実現すれば、実に2014年以来となる1651日ぶりの1軍先発となります。

 

沢村拓一投手は、

1年目の11年には先発として11勝をあげていますしたが、

14年に右肩の違和感で開幕二軍スタートして5勝3敗

15年からはリリーフに転向して初セーブをあげ、

16年にはセーブ王に輝いています。

今期も当初はリリーフとしてキャンプ入りしていましたが、

原監督から先発再転向を伝えられていました。

 

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澤村拓一 1651日ぶりについてネットの反応

ネットの声を集めてみました

もともとスタミナは豊富で、今年のイースタンでも6回無失点と好投した。

ある程度ムラがあるタイプなので、1失点でも戦犯扱いされる抑えより、2〜3点取られても長いイニング投げればいい先発の方が向いてると思う。

期待してます。

 

イースタンでの先発としての成績はすごくよい。
元は先発ピッチャーだし、菅野より早く新人の年に200イニングなげてるからね。いまいち勝ちきれない投手でもあったが、今の巨人打線なら心配しないで投げてほしい

 

昨日のドスコイも勝ったけど圧倒的な
ピッチングではないからね。計算できる先発の数は揃えたいから澤村には期待がかかる。
テスト登板ですね。明日も高橋のテスト登板ですね。先発の駒をどう揃えるか楽しみですね。昨日投げた今村と田口はまだ先発保留なんだろうね。中継ぎでいいピッチングしていれば先発に上げたりも考えているんだろうね。流石監督として力量のある原。
由伸は勝とうが負けようが決まった人で回していたインスタントローテやったから先発の見極め方が全く違うよな。

 

沢村ですか、ブルペンが忙しくならなきゃいいですけどね。今はまだリリーフ陣が不安定だから、打線がかなり援護しないと難しいような気がします。
かつての広島も打線が投手を育てましたが、そういういい回り方すればいいんですけど。巨人打線は強力だけど、まだまだ甘くて嫌らしさ厳しさがない。それも相手の投手次第でエース級が好投すれば、大瀬良のようにそうは打てないだろうから、楽観はできないですね。

 

正直先発転向の時は驚いた。個人的に本人が先発ではなくリリーフを希望していた理由がもう先発だと投げ抜く自信が無いのかなと思っていたが、2軍戦と教育リーグでしっかりと先発の役割を果たしているので、やはり実力は並大抵では無いなという印象を受ける。
ルーキーイヤーに2桁勝った状態にまで先発の感覚を戻すのは早期には難しいかもしれないが、外国人枠の問題でヤングマンの登板日を埋める代役を務められるのなら心強そう。

 

起用法も監督コーチとの相性でしょう 本人の意思があっても結果でないと思うようになりません この選手はコントロールが課題 以前ガチガチの筋トレ映像見たけど投手に必要なのかなーって思いました 投手はしなやかな全体バランスから腕がしなってくるのが一番と思いますけど 先発と抑えでは又違うけどね

 

昔、ノムさんが一度抑えをやると先発には戻れないと言っていたけどね。
元々は先発だし適正はある。
やはり、イニングをこなす体力だろうね。
それをシーズン通して中6日でやる続けるのが大変かな。
気持ちがあっても体がついてこないかもね。
これで完全に先発に戻れれば巨人としては大きい。

 

抑えの適性があるようには思えなかったが、曲りなりにも1年勤めた。元々球の力はあってもコントロールに難があり救援失敗も出たところで故障があり当初は抑えの構想もあったが先発復帰は妥当だろう。問題はゲームを作れるかでしょうね・・・

 

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澤村拓一 1651日ぶりの詳細

詳しい記事はこちら

巨人の沢村拓一投手(31)が、6日のDeNA戦(横浜)に今季初先発する可能性が高まった。実現すれば2014年9月28日のDeNA戦(横浜)以来、1651日ぶりの1軍先発となる。

今季はリリーフとして2月の1軍キャンプに入ったが、終盤に原監督から先発再転向を伝えられた。「監督に言っていただいた言葉や気持ちに、結果として応えられるように精進します」と決意し、ファームで先発として練習を続けてきた。

教育リーグ登板を経て、3月28日のイースタン・ヤクルト戦(G球場)で6回無失点と好投。首脳陣に好調さをアピールしていた。

1軍は3月30日の開幕2戦目、広島戦(マツダ)で6回1失点で勝利投手になったヤングマンが外国人枠などの事情もあって登録抹消。順番通りならヤングマンの登板日だった6日の先発として、首脳陣は沢村に大きな期待を寄せる。

1年目の11年には先発として11勝、200イニングで防御率2・03。リリーフ転向後は最多セーブのタイトルを獲得し、原監督の下で再び先発として貢献する覚悟だ。実績、経験豊富な沢村が加われば、先発陣の層はさらに厚みを増す。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190403-00000011-sph-base

 

 

 

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澤村拓一 1651日ぶりのまとめ

以上、澤村拓一 1651日ぶりについて調べてみました。

澤村投手の先発に復帰、期待したいですね。

 

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