森高千里 50歳がヤバい!オバさんになっても変わらぬ美しさ

エンタメ

森高千里 50歳が話題となっていますね。

森高千里さんが、本日4月11日に50歳を迎えました。

50歳になってもコンサートでは当時と変わらぬミニスカ姿を披露していると言います。

現在の画像は無いのか?詳しく調べてみたいと思います。

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森高千里 50歳がヤバい!オバさんになっても変わらぬ美しさ

1969年4月11日生まれの森高千里さん。

本日50歳の誕生日を迎えました。

 

現在の森高千里さんの画像です↓

 

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森高千里さんと言えばミニスカート

最初はスタッフから短すぎると怒られたというそうです。

それでも、あえてミニスカートにこだわった理由は、

「女の子でソロでやっていくには、とにかく目立たなきゃいけない。だったら衣装をハデにしよう、と。」

ミニスカートをはいてステージに立った理由は単純だった様ですね。

それが、50歳を迎えた現在もミニスカートを履いてコンサートをしているのは、

すごい事ですね。

コンサートでの森高千里さんのミニスカ姿の画像はこちら↓

写真の森高千里さんはまだ49歳当時ですが、

オバさんになっても森高千里さんの魅力は変わらないですね。

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森高千里 50歳についてネットの反応

ネットの声を集めてみました

旦那も若い時より渋味が出てカッコ良い
嫁さんもキレイで羨ましい

 

どこかのアイドルさん達と同じような年齢でデビューして、心に残る曲・誰でも知っている曲を出して気がつけば、私と同じ年代になってもいまだに精力的に活躍中。

本物のアイドルってこんな人でしょう!

 

森高千里だったら50歳だろうがミニスカ姿はまだまだ抜ける。

 

とても50には見えません!美容には色々気を使っているのもあるだろうけど、多分だけど私が思うにすごく性格が良いのだと思う、性格は顔に出るって言うからね。

 

この世代のアイドルにしては
なぜか不思議と良い印象しかない。
人柄が良いんだろうな。

 

いつかの歌番組で森高さんを見た時はやっぱり年齢を感じたけど
ミニスカートも違和感ないのなら良いと思います。彼女の歌は
元気貰えた人も多かったと思う。

 

歳を感じさせない歳の取り方で、まだまだミニいけそうですね。

 

この人ならミニスカートでも納得。

化粧も 今の芸能人は 久々に見たら
ほっぺたアンパンマンみたいに
ヒアルロン酸か何か入れて若作りしてるけど
この人は違う。自然のままで 綺麗。
努力してるんだとは思うけど
あのスタイルを維持するのは凄いと思う。

旦那さんの江口さんも
歳を重ねるごとに渋くてカッコ良くて
夫婦揃って素敵な年の重ね方で
羨ましいです。

 

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森高千里 50歳の詳細

詳しい記事はこちら

1969年生まれ、50歳の誕生日を迎えた

 そうしたセルフプロデュース型のアイドルの先駆けというと、森高千里が思い出される。森高はまさに平成の初め、「私がオバさんになっても」「渡良瀬橋」「気分爽快」など自ら作詞を手がけた曲を次々とヒットさせた。1969年4月11日生まれの彼女は、きょう50歳の誕生日を迎えた。ちょうど現在、1月からスタートした全国ツアーの真っ最中である。

筆者が初めて森高千里という歌手を知ったのは、たしか中学2年だった1990年、ラジオから「臭いものにはフタをしろ!!」という曲が流れてきたときだった。これは、男が若い女性を相手にロックについてしたり顔で語って聞かせるのを(いまでもSNSでありそうな光景だが)、皮肉交じりに歌ったコミカルな曲だ。恋愛ソングが主流だった時代にあって、その歌はあきらかに異彩を放っていた。

森高はこの前年の1989年には、南沙織の1971年のヒット曲「17才」をカバーし、そのシングルが20万枚の売上を記録していた。同年にはまた、収録曲に「17才」を含む『非実力派宣言』という開き直りともとれるタイトルのアルバムをリリース。そのジャケットでは、スペースオペラのヒロインのような、どこか現実離れした超ミニスカートのコスチュームで美脚を惜しげもなくさらし、話題を呼んだ。とはいえ、こうした独自の路線を開拓するまで、彼女はスタッフとともに試行錯誤を重ねてきた。

~中略~

20代と変わらぬミニスカート姿

 独自のカテゴリーを切り拓いてきた森高だが、1999年に俳優の江口洋介と結婚。出産・育児のため、しばらく活動を制限することになる。音楽の世界に復帰したのは、子供たちも大きくなってきた2011年、デビュー25周年を機にライブ活動を再開したときだった。このときのライブでは、それまでの歌200曲をセルフカバーし、声を鍛えるためにもいい練習になったという(※1)。

かつて森高は「私がオバさんになっても」(1992年)で、オバさんになったらミニスカートは無理だと歌った。しかし、49歳となっていた昨年5月、デビュー30周年のファイナル企画でコンサートを行なったときも、20代と変わらない堂々のミニスカート姿でシングル全45曲を歌い切った。そもそも彼女の歌で、人がオバさんやオジさんと呼ばれる原因は、ルックスの変化より、むしろ態度や物言いにある場合が多い。先述の「臭いものにはフタをしろ!!」でも、主人公の女の子は、相手の男が自分の考えや趣味を押しつけてくることにこそ「おじさんと呼ぶわよ」と反発していた。この曲に衝撃を受けた中学時代から30年、40歳をすぎた筆者も、あらためて自戒したい。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190411-00011443-bunshun-ent&p=3

 

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森高千里 50歳のまとめ

以上、森高千里 50歳について調べてみました。

かなわない理想ですが、森高千里さんの様な年の取り方をしたいですね。

 

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