深田恭子 夏ドラマ内定報道の真相は?奇跡のアラフォーも大根役者?

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深田恭子 夏ドラマ内定報道が話題となっていますね。

深田恭子さんが、「夏ドラマ」でヒロイン役が

内定しているという報道が報じられています。

どういうことなのか詳しく調べてみたいと思います。

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深田恭子 夏ドラマ内定報道の真相は?奇跡のアラフォーも大根役者?

「奇跡のアラフォー」と言われている深田恭子さんが、

早くも夏ドラマのヒロインに内定していると報道がされています。

 

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#深田恭子 #横浜流星 #初めて恋をした日に読む話 #両想い なのにって思ったシーン

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深田恭子さんが出演する夏ドラマは

フジテレビの7月スタートの木曜ドラマ

瀬戸康史さんの相手役でミステリー小説が原作のラブサスペンスドラマだという事です。

深田恭子さんがまた年下と恋愛するドラマなのでしょうか。

冬ドラマの「初めて恋をした日に読む話」のヒットした勢いのままに

次も行けるという感じで

深田恭子さんをヒロインに起用したという事の様ですね。

俳優や女優ありきで視聴率が稼げる時代ではなくなっているような気がします。

面白い脚本や演技が上手く合わさってヒットが生まれるのではないかと思います。

 

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深田恭子 夏ドラマ内定報道についてネットの反応

ネットの声を集めてみました

ぶりっこ調がなんか苦手なんだよなー。ずーと喋りが一調だし。。。

奇跡のアラフォーなんて言われる年齢になったんだなぁー

 

どの役やっても困り顔で同じ演技
もうおばさんなんだから落ち着いてほしい。

 

はじこいも、最初の視聴率はよくなかったはず。
脚本や他の俳優さんの魅力もあってこそ。
深キョンだからヒットしたんじゃないと思う。
冬いけたから、夏もいけるなんて、単純な考え。

 

あーまた、あのワンパターンの
ブリ大根かぁ…
フジも、手段を選ばずプライドもなく?

思うに、この辺りでイメチェンだと思うんだけど
ぜっ〜たい、深田恭子は悪女役がハマってる!
以前、深田恭子の人気が低迷してる頃、悪女役を
してたんだけど、すっご〜く良かった!
ハマってたし、あたり役だった!
これ、アンチとか意地悪で言ってないよ!
本人も年齢を重ねる事に、ブリブリのイメージ
ばかりで、そろそろ嫌になってないかな?
必ず新境地で、深田恭子の人気が更にUP間違い
なし!!

 

ちょっと持て囃され過ぎな気もしなくはないけど…。うんと上手いなって思った事がない…

 

確かにかわいいけど、いい歳していつまで20代の頃と同じ感じでやってんだろうとは思う。

 

年齢のわりに可愛いと思いますが、やはり年相応の役を演じればもっと魅力的に見えると思います。
CM見ててもイタい感ありますよね!

 

深キョンは可愛いけど、はじこいがヒットしたのは横浜流星くんと中村倫也さんのブレイクとそれに合った脚本だと思う。
とにかく横浜流星くん、今は主役を食う勢い!

 

はじこい見ていましたが、人気を牽引したのはまず横浜流星くん、そして中村倫也さん。
永山絢斗さんも含めて男性陣が上手く、三者三様の魅力が描かれていたことで支持されたと思います。

深キョンの役割は演技で牽引というより、ギリギリのラインで浮世離れして、リアルではなくファンタジーのラブコメに仕立てたことです。
そのため視聴者はヒロインではなく男性陣に感情移入して見ていたのではないかと思います。

ファンタジー感をまとえるのは深キョンならではだと思ったので、そういう意図でのキャスティングなら良いですが、リアリティを出したいミステリーだったら向かないと思います。
深キョン自身に感情移入できるとしたら、悪女役じゃないかなぁ。

 

視聴率が全てではないけど、最終回も一桁なのにヒットしたというのは、さすがに無理があると思います。深キョンは可愛いけど10代の頃から芝居のパターンは一緒ですね。

 

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深田恭子 夏ドラマ内定報道の詳細

詳しい記事はこちら

「奇跡のアラフォー」と呼ばれる深田恭子(36)が、ただいま絶好調。プライベートでは「年商200億円男」との熱愛が発覚したばかりだが、仕事の面でも主演した「冬ドラマ」でヒットを飛ばし、さらに、「夏ドラマ」でもヒロイン役が内定しているという。

冬ドラマのなかで注目を集めたものの一つが、「初めて恋をした日に読む話」(TBS系、火曜夜10時)。深田演じる塾講師が、タイプの異なるイケメン3人から言い寄られるというラブコメディだ。

視聴率は好調をキープし、最終回に番組最高の9・6%を記録した。結果、放送終了後には、「はじこいロス」という現象まで取り沙汰されるほどだったのである。

「ドラマは、脚本の良し悪しも視聴率に影響します」

とは、芸能レポーターの城下尊之氏である。

「“はじこい”では、深キョンが30代の恋愛下手な女性を演じ、時代にマッチした役柄ということもあってヒットしたわけです。デビューしてからの数年間は、アイドルとして男性人気が高かったのですが、彼女も年齢を重ね、女性が共感できる役どころを演じられるようになって、余計に人気が出てきたのです」

次はイケる

 これまでも、深田はコンスタントにドラマ出演を果たしている。例えば、昨年は「隣の家族は青く見える」(フジ系)、一昨年には「ハロー張りネズミ」(TBS系)といった具合だ。

フジテレビ関係者によれば、

「実は、まだ公表前なのですが、7月から放送がスタートする木曜ドラマのヒロインに深田さんが内定しています。ミステリー小説が原作のラブサスペンスで、相手役も若手実力派俳優の瀬戸康史に決まりました。『隣の家族は青く見える』では、深田さんは妊活妻を演じたものの、平均視聴率は6%台と振るわなかった。でも、“はじこい”人気の効果で、次はイケるのではないかと見込んでいます」

年商200億円を稼ぐシーラホールディングスの杉本宏之会長(41)をゲットしたうえに、仕事でも絶好調なのである。

「深田さんは、ともすると“ブリッコ調”になってしまうことがありましたが、“はじこい”はくさみが取れた演技で好感が持てました」

と解説するのは、作家の麻生千晶氏である。

「ずっとかわい子ちゃん路線で来て、30代になったところで、所属するホリプロとしても本人に傷がつかず、かつピッタリと合った役を見つけてくるようにしているのではないでしょうか。深田さんは何の役を演じても同じに見えてしまうなどと、あまり良くない評価を受けることがあります。しかし、年齢が顔に出ることもなく、いつまでも変わらない自然体が彼女の良さであり、魅力なのです」

要するに、年齢より見た目の方が若く見える間は勢いが続くということか。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190415-00559798-shincho-ent

 

 

 

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深田恭子 夏ドラマ内定報道のまとめ

以上、深田恭子 夏ドラマ内定報道について調べてみました。

ネットのコメントを見ると、深田恭子さんの演技には厳しい声が多いですね。

「はじこい」と同じようにヒットを飛ばすことが出来るのでしょうか。

深田恭子さんの夏ドラマが、どんなドラマになるのか注目ですね。

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