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玉川徹 真意がヤバい!実はテレビ朝日の社員だった!

エンタメ
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玉川徹 真意が話題となっていますね。

テレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」でコメンテーターを務めている

玉川徹さんがインタビューに応えたそうです。

どういうことなのか詳しく調べてみたいと思います。

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玉川徹 真意がヤバい!実はテレビ朝日の社員だった!

テレビ朝日の朝の情報番組「羽鳥慎一モーニングショー」にて

歯に衣着せぬ発言の辛口のコメントを発している

コメンテーターの玉川徹さん。

 

実は玉川徹さんは、テレビ朝日の社員だったと言います。

ディレクターを経て「モーニングショー」のレギュラーコメンテーターを

務める事になったのだといいます。

玉川徹さんは

「僕はコメンテーターだけど、本質はディレクターなんです。」

というディレクターという立ち位置のため、

「モーニングショー」においては、

玉川徹さんは悪役、羽鳥さんは善玉という役柄を演じているという事の様です。

玉川さんの歯に衣着せぬ発言の真意は悪役に徹している結果でしょうか。

番組を盛り上げる一役買っているという事でしょうね。

 

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玉川徹 真意についてネットの反応

ネットの声を集めてみました

テレビ各社の経営はスポンサーでもっており、引いては視聴率が全て、と言うことは良くも悪くも「視聴者に響く」ことが最大関心事になる。ネットとの競争もあり、やむを得ないことではあるが、最近の傾向はそれが激化し果ては劣化、視聴者に阿ね、あるいは過激さが最大かつ唯一の番組・コメンテーターばかりになってきている。一時は持て囃し視聴しても視聴者はそれなりに賢い。そこを読み違えると手痛いしっぺ返しが待っているはず。玉川氏もお気を付けて。

 

テレビ局側の意見なんて、どうでもいい。
是々非々は、視聴者側が判断すべき。

 

多様性を認める寛容性が必要と説く割に、自分は他者の意見を受け入れなる姿勢がほぼないからなぁ。
残念に思う。

 

ある意味幸せな人だよね、これだけ他人がどう感じるかを気にしないで自分の好きなように発言できるのは。

なかなかできることじゃないです。でもあんまりしたいとは思わないけど。

 

十人十色や賛否両論という言葉がある通り、この人の役割として一般
的な考えから逸脱した意見や考えを示すことは良いことだとは思う。
ただ、共演者が露骨に嫌がった表情をしてるのにそれでも同じことを
何度も言ったり、共演者の揚げ足を取って小馬鹿にするのはいただけ
ないですね。そこは反省し止めた方が良いと思う。見てて不快なだけ
ですからね!

 

玉川さんはこの記事の文中で、協調性がないのは日本ではダメな資質で云々と述べて、自分の協調性の無さを自認し、得意気に話しをしているみたいだが、協調性がないのは日本だけではなく、世界各国においてもダメな事である。

 

玉川さんは、内容によっては、その通りと思うことも、何言ってんだって思うこともある

おそらくだが、玉川さんは炎上しない内容を話そうと思えば話せると思う、しかし自分の考えと違うならそんなこと発信しても意味が無いと思ってるんじゃないか?
コメンテーターとしてそこにいる以上、「自分はどう思う」が良くも悪くも発信できるほうが見ていて気持ちがいい

その意見がおかしいと、自分とは違うと思うなら、思えばいいし、犯罪者志向になっているわけでもない限り、多様ってだけの話では?

どこみても、皆おんなじことしか言わないなら報道番組なんて一つで十分

ただ、今回の想像力の欠如のくだりは、人質になったときの周りへの迷惑をかける想像力が欠如していたと思うので、あの人はそういう意味でも叩かれて当然で、周りの人の想像力の欠如ではないと思うがね

 

様々な意見の人が視聴してるわけだから、少数派の意見を代弁してるようにも思えるがいかがでしょうか?
賛否はあるでしょうが、うがった見方をする人は必要です。

にしても羽鳥さんにはだいぶフォローされてるし、ゲスト陣のおかげ(?)で以前よりは丸くなったと思いますが…

 

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玉川徹 真意の詳細

詳しい記事はこちら

朝のワイドショー戦争で、テレビ朝日系の「羽鳥慎一モーニングショー」は3年連続視聴率1位。そんな人気番組で際立つのがこの人、玉川徹さんの歯に衣着せぬ発言だ。時にSNSで炎上も招くが、本人は気にする様子ナシ。視聴者もまさかテレ朝の社員だとは思っていないのでは。空気を読まない直言の原動力はどこにあるのか。

◇  ◇  ◇

――新元号が「令和」に決まった翌日、番組で「名は体を表す」とおっしゃっていました。まず、これについてお聞きしたい。

やっぱり「令」の漢字が気になったんです。「命令」の「令」だから。そうしたら金田一秀穂氏(日本語学者)によると「令には『神のお告げ』という意味がある」ということだった。それで、「あー」と思ったんです。

――「神のお告げ」が安倍政権を表していると?

神はお告げしないわけですよ。実際は人間が「神はこう言っています」と神を騙るだけ。日本の歴史を振り返ると権力と権威は別で、権力のある武家は権威がないから、それを朝廷や仏教に求めた。明治以降は政府が天皇を権威にして神様にした。安倍政権にはそういうものへのノスタルジーを常に感じるので、「名は体を表している」と思ったということです。

――元号の出典で国書にこだわったことには?

保守政治家などは「日本の歴史と伝統を守る」と必ず言います。保守の人が最も守るべきは皇室・皇族の歴史と伝統で、まさに元号はそのもの。その元号はずっと中国の古典から出典を得てきて、「大化」から変わらないわけですよ。ところが今回、それを変えた。まあ、推察すれば中国の古典から取りたくないってことなんでしょうけど、そんな理由のために保守の人が大事にしてきた皇統の伝統をやめていいんですか。保守ではなくどちらかといえば進歩主義の僕ですら疑問です。

■ネトウヨは大事なお客さま

――はっきりモノを言うのでSNSなどで炎上したりしています。

SNSは見ないようにしています。でも周囲に教えてくれる人が何人かいて。ただ、うちの番組を一番熱心に見ているのはネトウヨだと思うんです。番組を見ながらSNSに書き込んでいるわけで、一生懸命見てくれている。大事なお客さまですよ。

――番組での自分の立ち位置を意識していますか?

新番組がスタートするにあたって羽鳥さんに「僕が悪役をやるので、羽鳥さんは善玉に徹して下さい」と言い、羽鳥さんも「それで行きましょう」と。僕はコメンテーターだけど、本質はディレクターなんです。今は僕らの番組が視聴率1位ですけど、以前は「とくダネ!」(フジテレビ系)が絶対的王者で、MCの小倉智昭さんはひとりで悪役と善玉をやっていた。「情報ライブ ミヤネ屋」(日本テレビ系)の宮根誠司さんも似たようなキャラクター。だったら、悪役と善玉を分けたらどうなのかなと以前から思っていたんです。

――じゃあ悪玉は演出なんですか?

違う違う。自分の中にないものは無理ですから。自分の中の要素を強調して膨らませている感じです。最近は結構、素でやっています。ちょっと暴走気味で、時々反省しています。

――テレビ局の社員という立場なのに、暴走できるのは驚きです。

会社はいいとは思ってはいないと思いますよ。でも視聴者の立場に立てば、社員だからって遠慮して当たり障りのないコメントで面白いですか? 僕ら出演者の間で「おためごかし」と言っているんですが、それじゃあつまらない。元号だって、他の番組では皆「素晴らしい」って言っていたけど、「本気か?」と思うわけですよ。どこか忖度して、褒めざるを得ないような雰囲気だからでしょう。

――テレビ番組も含め社会に同調圧力が蔓延している気がしますがどう思いますか?

同調圧力は日本の特色でしょう。僕は子供の頃から「協調性がない」と通信簿に書かれてね。会社に入ってからも、同じように通信簿みたいなものに「協調性がない」と書かれてガッカリした覚えがあるんですよ。協調性がないのは日本ではダメな資質で、空気を読まなかったり、同調圧力に染まらなかったら不利益になる。でも協調性がないから自由にいろいろできたりする。僕みたいな人間がテレビに出てしゃべったりして会社側が嫌々ながらも良しとしているのだから、同調圧力はだんだん弱まってきているんじゃないですか。

――弱まってますか。

これからAIなどがどんどん出てくる時代になる。産業革命くらいのインパクトがあるから、今までの生活や常識が通用しなくなると思う。同調圧力とか言っている場合じゃない。想像もつかないような社会になると思うんですよ。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190415-00000004-nkgendai-ent

 

 

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玉川徹 真意のまとめ

以上、玉川徹 真意について調べてみました。

 

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