平成のゲーム 最高の1本!1位は最新ゲームを抑えてクロノ・トリガー

エンタメ

平成のゲーム 最高の1本が話題となっていますね。

ゲーム雑誌「ファミ通」で、ゲームファンがもっとも心に残った1本を選出する

「平成のゲーム 最高の1本」の投票結果を発表しました。

どんな結果になったのか詳しく調べてみたいと思います。

スポンサーリンク

平成のゲーム 最高の1本!1位は最新ゲームを抑えてクロノ・トリガー

「週刊ファミ通」による平成振り返り特集で実施された

「平成のゲーム 最高の1本」

ゲームファンが平成でもっとも心に残った1本を選出する最高の1本

TOP3は

第1位:クロノ・トリガー

平成7年発売・スーパーファミコン

(230票)

第2位:ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

平成29年発売・Nintendo Switch・Wii U

(209票)

第3位:NieR:Automata(ニーア オートマタ)

平成29年・プレイステーション4

(205票)

という結果でした。

 

 

View this post on Instagram

 

Looscrewさん(@l00scr3w)がシェアした投稿

1位のクロノトリガーはスーパーファミコンという

平成初期でしたが、2、3位は最近のゲームがランクインしましたね。

平成とひとくくりにしても、平成のゲームの進歩は目覚ましいものがありますね。

その中でも、スーパーファミコンのゲームが1位になった事は凄いですね。

クロノトリガーはスクウェアが、

ファイナルファンタジーの坂口博信さん

ドラゴンクエストの堀井雄二さんと鳥山明さん

二大ゲームの生みの親が手を組み作られたドリームゲームでした。

当時としては斬新なマルチエンディングで、

周回を前提とした作りになっていました。

クリア後に強くてニューゲーム、前回の強さのまま最初からゲームをスタート出来る

このシステムには、衝撃を受けました。

 

スポンサーリンク

平成のゲーム 最高の1本についてネットの反応

ネットの声を集めてみました

個人的にはクロノ・トリガーは殿堂入りゲーかな。普段ゲームやらん人でもやってたぐらいに盛り上がってて、そういう空気も楽しかった。
天外魔境0とかも楽しかったし、007ゴールデンアイも皆でわちゃわちゃ出来て楽しかった!
ゼルダシリーズで初めてやった時のオカリナも名作だと思うし…あげたらキリないかな(笑)

最近はゲームやるのにも四の五の考える人多いけど、もっと純粋に楽しんでもいいと思うんだけどね。

ゲーム以外でもやれることが多くなっただけに、最速で判断下そうとして先入観・固定観念、レビューに縛られる人多くなった気がする。
強制されるものでは無いから、やれ!とは勿論言わない。
ただ、やらないのに無闇矢鱈に否定するってのは止めて欲しい。

それと、楽しんでる自分を理解して欲しいけどそれを深く共有するつもりは無いって人は何なんだろうね
あれだけは本当に分からない。

 

その後PS、DSと移植されたので、記憶が散漫ですね。最後までやったのはDS版です。
個人的にはSSのレイディアントシルバーガン。
未だに年、数回はやってます。本体が維持できれば、一生モノです。

 

個人的にはポケモン赤だなー。当時発売日にゲーム屋行っても売ってなくて発売から随分と長い期間遊べなかった記憶が今でも蘇る。お年玉握りしめて毎日のようにゲーム屋行って売ってるかどうか確認してたなー。手に入れてからクリア後何回もやり直して遊んだよ。

ライバルの名前とか友達の名前とかにてた記憶があるなー。

 

クロノトリガーは納得だけど、三位のニーアオートマタってそんなに評価高かったの??

 

クロノトリガー素晴らしかったですよね。
個人的にはゼノギアス
分かってくれる人いないかなー。

 

トップ3どれもやったことない自分としては
RPGならSTAR OCEAN2
ゼルダシリーズなら時のオカリナ
後は忍道~戒~
この辺は楽しくって何周も遊んでました

 

平成で最高のゲームってそれファミコンから最近のPS4まで全部じゃん
どんだけ幅広いんだ 今までで一番ってことになるな

 

クロノトリガー懐かしいな。
個人的にはスターオーシャンセカンドストーリーかアークザラッドも。

 

スポンサーリンク

平成のゲーム 最高の1本の詳細

詳しい記事はこちら

ゲーム総合誌『週刊ファミ通』が、ゲームファンがもっとも心に残った1本を選出する“平成のゲーム 最高の1本”の投票結果を発表。第1位に1995年発売の『クロノ・トリガー』が選出されました。

本アンケートは、4月25日(木)発売、 2019年5月16日増刊号『週刊ファミ通』の平成振り返り特集で実施されたもの。平成時代に発売されたゲームタイトル(※)のなかから、7100人以上がそれぞれの珠玉の名作を選んでいます。

※有効回答数:7158人、 集計期間:2019年4月3~8日、ファミ通.comにてアンケートを実施。1989年1月8日~回答期限の2019年4月8日までに発売・配信されたゲームタイトルが対象。タイトルの発売日・ハードは、日本で初めて発売されたときのものを掲載。

平成のゲーム 最高の1本 TOP3

第1位:『クロノ・トリガー』 (230票)
スクウェア・エニックス(当時・スクウェア)/1995年(平成7年)3月11日発売/スーパーファミコン

“ストーリー、 シナリオ、音楽すべてがいまでも色褪せない名作(30代・男性)”
“クロノ(主人公)たちと時を超えて旅をした思い出は一生忘れられない(30代・女性)”

おもに直撃世代といえる30代から圧倒的に支持されたという『クロノ・トリガー』。 『ドラゴンクエスト』の堀井雄二さん、 『ファイナルファンタジー』の坂口博信さん、漫画家の鳥山明さんが手を組んだドリームプロジェクトに胸を躍らせたファンは多いはず。

当時画期的だったマルチエンディングで「何周もやり込んだ」と思い出を語るファンからのコメントも多く寄せられたそうです。

第2位:『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』 (209票)

任天堂/2017年(平成29年)3月3日発売/Nintendo Switch・Wii U

“このハイラルという土地で生きていると錯覚させられた(20代・男性)”
“見える場所どこでも行けるすばらしさ(50代・女性)”

『ゼルダの伝説』シリーズ初で最大の特徴といえるオープンワールドの世界とその完成度の高さに、 年齢・性別問わず多くのファンが大絶賛しました。

第3位:『NieR:Automata(ニーア オートマタ)』 (205票)

スクウェア・エニックス/2017年(平成29年)2月23日発売/プレイステーション4

“こんなにも心を動かされたゲームはない(10代以下・男性)”
“このゲームで、 言葉にできない感情を知った(20代・女性)”

とくに10代以下と20代からの得票が多かったという本作。 ヨコオタロウさんが手掛ける独特な世界観やシナリオに心を掴まれたファンは多いでしょう。

『週刊ファミ通』2019年5月16日増刊号では、 本ランキングの上位20タイトルを、投票時に寄せられた思い出のコメントとあわせて発表 年代別のランキングや人気シリーズ別ランキングも紹介。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190422-00010003-kaiyou-ent&p=1

 

 

 

スポンサーリンク

平成のゲーム 最高の1本のまとめ

以上、平成のゲーム 最高の1本について調べてみました。

 

 

コメント

スポンサーリンク