UFO目撃報告 正式手順がヤバい!宇宙人を正式に認める前触れか?

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UFO目撃報告 正式手順が話題となっていますね。

米海軍は海軍パイロットがUFO(未確認飛行物体)を目撃したと思われる場合、

正式な報告手順を定めていることが明らかにされました。

どういうことなのか詳しく調べてみたいと思います。

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UFO目撃報告 正式手順がヤバい!宇宙人を正式に認める前触れか?

UFO=未確認飛行物体

説明不可能な何なのか確認されていない、正体不明の飛行する物体の事をいいます。

多くの場合は、UFOは宇宙人の乗り物という印象を持つ方が多いのではないでしょうか?

CNNによると、

UFOを海軍のパイロットが目撃した場合、

正式な報告手順を定めていることが明らかになりました。

つまり、UFOを正式に認める日がくるという事なのでしょうか?

 

 

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海軍の声明では

「ここ数年で、無許可あるいは未確認の飛行物体が軍の管制圏や指定空域に侵入したという報告が多数ある。そうした侵入は安全保障上のリスクであると同時に、海軍と空軍の両方の安全を脅かす。安全と安全保障上の懸念から、海軍と空軍はそうした報告を真剣に受け止め、それぞれの報告について調査する」

という事の様です。

宇宙人が飛行しているという事では無く、

米国の安全を脅かす存在として考えているという事の様ですね。

 

 

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この広い宇宙に、地球以外に知的生命体はいない筈はありません。

いつの日か未知との遭遇がある日が来てもおかしくないですよね。

 

 

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UFO目撃報告 正式手順についてネットの反応

ネットの声を集めてみました

UFO関連の番組やyoutubeでも、近い将来宇宙人が公の場に出てくると言っているものをちらほら見かけます。
できれば、生きている間に出てきて欲しいですし、国家間、人間同士の争いも無くなるのではないかと期待してしまいます。
但し、宇宙人は友好的な種族限定でお願いします。

 

軍事的には所属のわからない正体のわからない空を飛ぶ物は
全て未確認飛行物体だそうな
想定しているのはドローン等や上手く確認できなかったケースで
宇宙人のUFOを対象にはしていないと思う

 

UFOだったらいいね。夢が続くものね。ぜひ本物を確認お願いします。

 

民間機のパイロットでもUFOを見かけた人は多いと聞く・・
人類の意識が未だに三次元界隈にしか広がってないから、普通に表れてくれないのかも。
科学テクノロジーの進歩が急に加速するときは地球人の知恵だけでなく
未確認知的生命体のサポートがあったからだとも聞いている。
戦って勝てるわけがなし、早めに友好的に接触してほしい。

 

UFO= 地球外生命体 ではない。

UFO= 未確認飛行物体。

夢を馳せるのも良いが冷静に読もう。
敵国の飛行物体でも初見ならUFOです。

 

UFO =地球外生命体の乗り物ではないから。

未確認飛行物体の事をUFO と云う略で表しているのであって、どこが飛ばしている飛行物体かわからない物は全てUFO 。

素人が空飛ぶ飛行機を見てどこが飛ばしているかわからないからUFO が飛んだと騒いでもあながち嘘ではない。

そこにに目をつけたのが、山口敏太郎とか月刊ムーとか。

だって素人がレーダーを持っているわけでなくどこが飛ばしている飛行物体を確認するべき手がないから。

 

この広大な宇宙には、人類より遥かに科学の進化した生き物が存在していると思ってます、人間が考える常識ではたとえようがない状況で存在しているかもしれない、よく聞くのがじゃあなぜ宇宙人は地球を支配しないのかと言う人に対して、貴方はアリの巣を見て支配したいと思いますか、と問いかけた科学者がいましたが、まさにそういうことです。原始人と現代人との差以上あると思います。

 

夢があることではあるし、未知のように数ある星の元、地球の中でしか生命は存在してない事はないと思う

 

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UFO目撃報告 正式手順の詳細

詳しい記事はこちら

ワシントン(CNN) 海軍パイロットが未確認飛行物体(UFO)を目撃したと思われる場合、正式な手順に従って報告を――。米海軍はこのほど、そうした説明不可能な現象に遭遇した場合を想定して、正式な報告手順を定めていることを明らかにした。

海軍は各部隊に通知を出し、報告の手順について具体的に説明する予定だとしている。

もっとも、海軍当局者がCNNに語ったところによると、海軍は宇宙人が米国の領空を飛行していると信じているわけではないという。

海軍の声明では、「ここ数年で、無許可あるいは未確認の飛行物体が軍の管制圏や指定空域に侵入したという報告が多数ある」と述べ、「そうした侵入は安全保障上のリスクであると同時に、海軍と空軍の両方の安全を脅かす。安全と安全保障上の懸念から、海軍と空軍はそうした報告を真剣に受け止め、それぞれの報告について調査する」と説明した。

新しい指針では、報告の手順を標準化し、軍が詳しい検証のために利用するレーダーなどのデータの保存について規定する。

別の米軍高官はCNNに対し、最近の目撃情報の中には高度な機密扱いの軍の航空プログラムもあったと語った。

この目撃情報は一般の注目を集めたことから、海軍の情報担当高官が米議会や航空関係者に説明を行ったという。

米国防総省は何十年にもわたって断続的に、説明不可能な現象について調査する取り組みを行ってきた。直近のプロジェクトは2012年に打ち切られたが、同プロジェクトの責任者だった元国防総省高官のルイス・エリゾンド氏は打ち切りに抗議して辞任。2017年のCNNの取材に対し、宇宙人の飛行物体が地球を訪れている可能性は排除できないと語っていた。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190425-35136306-cnn-int

 

 

 

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UFO目撃報告 正式手順のまとめ

以上、UFO目撃報告 正式手順について調べてみました。

 

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