岩田稔 危険球退場がヤバい!青木に頭部死球は2回目!動画あり

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岩田稔 危険球退場が注目されていますね。

阪神・岩田稔投手が、ヤクルト戦の青木宣親外野手へ

頭部死球により危険球退場となった様です。

どういうことなのか詳しく調べてみたいと思います。

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岩田稔 危険球退場がヤバい!青木に頭部死球は2回目!動画あり

神宮球場で5月8日に行われた

ヤクルト―阪神

阪神の先発・岩田稔投手が、

無失点で3点リードで迎えた六回

青木宣親外野手に頭部死球を与え危険球退場となりました。

 

岩田稔投手の危険球退場の動画はこちら↓


頭部死球の後、両軍入り乱れる一触即発の状態となっていますが、

実は、去年にも同じカードで、

岩田稔投手が青木宣親外野手に頭部死球で危険球退場となっています。

今回は2回目という事で、怒りは収まらなかったのでしょうね。

 

しかし、青木外野手のフォームはベースに覆い被さっていて、

当たり易い様な気がしますね。

 

6回まで好調な投球を見せていただけに、

岩田投手としては、何とも残念な結果ですね。

 

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岩田稔 危険球退場についてネットの反応

ネットの声を集めてみました

フォーム的に顔面に当たりやすいからなあ。阪神で言えば上本もやけど。無事を祈ります。

 

まあ去年も当ててるしそら怒られるわな。すっぽぬけの緩い球だったことがせめてもの救いかな。完封ペースだったのに予定が狂ってしまった感はあるが、12連戦も今日がラスト。中継ぎ陣はもう一踏ん張りしてほしい。

 

青木にだけこれだけ危険球が出る。あのフォームだとインコースに行くと当たる

 

青木は
ちょい頭を出し気味やからなぁ、。
よく当てられているイメージがある。

 

完封ペースだったのに・・・
青木には気の毒だけど
わざとじゃないことだけは確か。

 

青木は元々デットボール多い
ベースに覆い被さるフォームだから仕方ない…
と言いたい所だけど、青木の避けるのも下手
ホームランバッターでもないし、自分でもわかっててあのフォームで長年いるんだろうから、もう少し避けるの上手くなってほしい
もちろん青木のためにも。

 

ヤクルトの左バッターはベースギリギリに立っているから、左投手からのインコースは当たりやすい。
投手もワザと当ててるわけではないが、いい打者ほどインコースを投げないと抑えられない。

 

ヤクルトの左バッターはベースギリギリに立っているから、左投手からのインコースは当たりやすい。
投手もワザと当ててるわけではないが、いい打者ほどインコースを投げないと抑えられない。

 

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岩田稔 危険球退場の詳細

詳しい記事はこちら

ヤクルト-阪神」(8日、神宮球場)

阪神の先発・岩田稔投手が、3点リードの六回2死から青木に頭部死球を与え85球、無失点ながら危険球退場となった。

好投を続けていた岩田にアクシデントが起こった。青木の頭部へ死球。青木は怒りの表情で岩田に詰め寄るが、スタッフが何とかなだめる。岩田は昨年8月19日のヤクルト戦(神宮)でも青木への頭部死球で危険球退場になっている。また昨年、岩貞も青木に頭部死球を与え危険球退場。加えて今季4月にも阪神・尾仲が青木の右膝への死球を与えていることもあり、怒りは収まらない。両軍から監督、選手、コーチが飛び出し不穏な空気が流れ、一触即発のムードとなった。

岩田は初回、二回を三者凡退など上々の立ち上がり。四回には2連打で無死一、二塁のピンチを招くも、再び山田哲を空振り三振に取るなど後続を断った。再び先頭打者を出した五回も併殺打、三振と危なげない投球を続けていたが、六回にアクシデントが起こった。

岩田に代わってマウンドに上がった守屋は山田哲を右飛に打ち取り、この回は終了した。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190508-00000125-dal-base

 

 

 

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岩田稔 危険球退場のまとめ

以上、岩田稔 危険球退場について調べてみました。

 

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