山田邦子 独立報道の真相がヤバい!干されて事務所に不信感

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山田邦子 独立報道が注目されていますね。

事務所との確執が伝えられていた山田邦子さんに、

独立報道が報じられています。

どういうことなのか詳しく調べてみたいと思います。

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山田邦子 独立報道の真相がヤバい!干されて事務所に不信感

山田邦子さんが、所属する「太田プロダクション」からの独立報道が報じられています。

太田プロには39年間所属していましたが、

最近は太田プロに対する不信感をブログで書くなどの確執が伝えられていました。

 


山田邦子さんの芸歴40周年を記念して

歌舞伎座で開催された「長唄杵勝会

プライベートな事だからと事務所からのフォーローは無く、

誰一人として大田プロからのスタッフは来なかったといいます。

しかし、ギャラはキチンと大田プロに持っていかれているそうで、

山田邦子さんからしたら、自身に対する事務所のフォローが無いと

不信感が出るのもわかる気がします。

 

山田邦子さんは記者の直撃に対して独立報道には、

「もめてる。話し合い中です」

という事の様ですが、所属する太田プロによると

今後も「フォローしていきます」と強調し、

独立については「そのような話は聞いておりません」

山田邦子さんの独立を否定したそうです。

 

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山田邦子 独立報道の詳細

詳しい記事はこちら

タレントの山田邦子(58)が39年間所属する「太田プロダクション」と独立を視野に話し合いを進めていることが10日分かった。事務所に対する不信感が原因とみられる。

この日生出演したニッポン放送「高田文夫のラジオビバリー昼ズ」の放送後、スポニチ本紙の直撃取材に「(独立については)もめてる。話し合い中です」と明かした。山田に近い関係者によると、「最近は事務所からのバックアップが少ない」と周囲にこぼすこともあったという。

22日からは東京・紀伊国屋サザンシアターで40周年を記念した舞台「山田邦子の門」が開幕する。山田は「新しい令和の年ということで自分も何か心機一転やりたいです」と発言。「まだまだ(これから)です」とピースサインをしながらラジオ局を後にした。

事務所との関係性が浮き彫りとなったのは、先月27、28日に芸歴40周年を記念して東京・歌舞伎座で開催された「長唄杵勝会」。「杵屋勝之邦」を襲名する特別な公演だったが、対応の悪さに怒り心頭のようで自身のブログで「太田プロダクションの事務所スタッフには誰ひとりも観(み)てもらえなかったことがとても残念でした。この事は新しい令和の年に向けいろいろ整理が付く、出来事にもなりました。残念です」とつづった。今後について事務所側は「40周年の舞台も含めフォローしていきます」と強調。独立には「そのような話は聞いておりません」とした。

本人と事務所の間にある埋まりそうにない溝。テレビ局関係者からは「事務所の前社長が引退したことで世代交代した。事務所の宿命ですけど若手も育てなければならない。その分、山田さんへのフォローが減ったことが影響しているのでは」という声も上がった。

山田は1980年代にフジテレビ「オレたちひょうきん族」などで大ブレーク。関係者は「女芸人の第一人者。彼女がいないと今の女芸人の盛り上がりはない」と指摘。女性芸人としてのポジションを築き上げ、お茶の間では親しまれた存在だ。当時はツービート、片岡鶴太郎(64)らとともに“お笑い王国”として事務所をもり立てた功労者の一人。今後の行方に注目が集まる。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190511-00000046-spnannex-ent

 

 

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山田邦子 独立報道についてネットの反応

ネットの声を集めてみました

ビートたけしらが抜けた危機的状況の太田プロダクションを支えた功労者なんだからもう少し手厚くしてやってくれればよかったけど本人にも色々問題があったからなあ。
最近は正直事務所的にも扱いに困ってたというのが実情なんだろうな。

 

正直、独立は遅すぎた感はありますよ。
確かにイソノさんと色んなことあったでしょうが、今のテレビ需要にあってないかと思いますし、Wの件でも色々あったわけだから。

 

確かに女性芸人の草分け的な方ですからね。
でも事務所の若手の育成も分かるなぁ。
同世代なんで頑張って欲しいです。

 

全盛期の山田邦子は凄かった。
まさに女芸人のトップランカーだった。
でも今から独立して需要はあるのかどうか。この人も賢いからその辺は考えがあっての事だと思うけど、果たしてどうなるか。

 

「やまだかつてないTV」の頃が、全盛期だったのかな。その後、大きな病気もしてるしもう年齢的にもゆっくりと仕事した方が良いのでは…。なので独立は良い機会だと思います

 

「旬が過ぎた」とか「需要がない」なんて事じゃない。かといって功労者としての扱いも過度になれば山田邦子が活躍した時代を知らない若手からは不満も出るでしょう。太田プロダクションという団体が今後も安定して芸能プロダクションとして成熟していくために山田邦子との契約が是が非かという事。
今回は太田プロダクションサイドも所属タレントに対する考え方を変えた方がいい。若手はどれだけ頑張っても報われないと思う可能性もある。タレントとマネジメントはお互いのリスペクトがなくなった時点で破綻している。

 

黎明期を支えた人を、安泰になったから使い捨てるような組織に、将来が有るとは思えないけどなぁ。
次代若手の育成なんて事は、事務所を継続して運営して覚悟が有るなら、端から判りきっている事の筈なので、理由にならんと思うが。
山田邦子が不祥事を重ねて、毎回事務所が後始末をしていたと言うなら話は違うけど。

 

確かに「ピークは昔、もう過去の人」感はある。
でももしかしたら、それとて事務所の売り方が間違っていたが故かもしれない。
もし事務所がもっとプッシュしていたら、今でもバンバンテレビに出られているのかもしれない。

それは正直、見てる側にはわからない部分。
だったら思い切って独立してみるのはアリだと思う。
円満に事が進むといいですね。

ただ、それを踏まえた際、以前「THE W」をドタキャンなさった件は、ちょっと心証が悪く映ってしまいますね。
自分の芸に自信があるのなら、結果はともかくとして、きちんと出場なさるべきだったのでは。

 

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山田邦子 独立報道のまとめ

以上、山田邦子 独立報道について調べてみました。

 

 

コメント

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