岡田健史 始球式 どよめきの動画がヤバい!本人は納得できず

エンタメ

岡田健史 始球式 どよめきが注目されていますね。

プロ野球・ソフトバンク対ロッテ戦で岡田健史さんが始球を務め

119キロを記録した投球に会場がどよめきました。

どんな投球を投げたのか?詳しく調べてみたいと思います。

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岡田健史 始球式 どよめきの動画がヤバい!本人は納得できず

福岡・ヤフオクドームで行われたソフトバンク対千葉ロッテ戦

始球式に登板したのは、俳優の岡田健史さん

元高校球児だという岡田さんの投げた球速は119キロを記録し球場がどよめきました。

 

岡田健史さんの始球式の動画はこちら↓

野球経験者という事で、プロ野球のマウンドにあがるのは感慨深いものがあったでしょうね。

野球での本職は捕手だったという事ですが、

119キロを記録した投球は素晴らしいものがありますね。

しかし、岡田さんは、

「あと1キロでしたね…。ちょっと区切りが悪い」

と120キロに届かなかった事が無念だったそうで、

自己採点は「ボール球で119キロだったので40点ぐらい」

と本人には納得できない様だったそうです。

 

 

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190511 #福岡ソフトバンクホークス 公式Twitter タカガール♡デー初日の始球式は福岡県出身・俳優『岡田健史』さん♪登場シーンではピンクに染まったスタンドから黄色い声援が♪「自己採点は40点!少し高めで、球速が120km/hに1km足りなかったので。10代最後の日に憧れのドームのマウンドで始球式ができて幸せです。」 #岡田健史 #タカガールデー #岡田健史 #冈田健史 #okadakenshi #kenshiokada #오카다켄시 #博多弁の女の子はかわいいと思いませんか? #博多かわいい #博多キュン #中学聖日記 #黒岩晶 #黒岩くん #スパイスパワー

~岡田健史 Fan Instagram~🎵さん(@okadakenshi_2018)がシェアした投稿 –

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岡田健史 始球式 どよめきについてネットの反応

ネットの声を集めてみました

一生懸命野球を続けてきた健史くんが役者の立場で夢にまで見たヤフオクドームでの始球式、しかもそれが10代最後のお仕事、奇跡のような巡り合わせに感動。背番号23番を選んだ理由にも泣けた。

 

芸能人の始球式の速球が話題になる事が最近あったから、自分も、と思ってついムキになってしまいそうなものだけど、そんな事もなく自然体で投げてて、礼儀正しくて、変な格好をつけず、自惚れのない素朴で純粋な青年。

 

カッコいい!!
これからの飛躍に期待してます!
絶対応援する!

 

かっこいい。次のドラマか映画楽しみにしてます。次回の始球式は全身ユニフォームがみたいなあ…。

 

さすが九州では強豪の創成館で野球やってただけあるなぁ

 

始球式楽しみにしてました
カッコいい~!

 

こんな形でマウンドに上がるなんて思っても見なかったでしょうね。

 

恐ろしいほど素晴らしいフォーム

 

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岡田健史 始球式 どよめきの詳細

詳しい記事はこちら

俳優の岡田健史(19)が11日、福岡・ヤフオクドームで行われたソフトバンクホークス対千葉ロッテマリーンズ戦で始球式に登板。本職は捕手のため、テークバックの小さい“キャッチャー投げ”だったが、球速は119キロを記録し「夢にまで見たヤフオク(ドーム)で投げられてうれしかった」と感慨深げだった。

岡田は野球経験者だった父親の影響で、小学校2年生の時に野球を始めた。小学校4年生から主なポジションは捕手。高校時代は、甲子園を目指し練習漬けの毎日を送っていた。福岡県出身で、幼いころはヤフオクドームにも足を運んでいたという。

憧れのマウンドに上る前から緊張の面持ちだったが、力強い速球を投げ込こんだ。球速は119キロで、観客からは大きなどよめきが上がっていた。マウンドを降りた岡田は「あと1キロでしたね…。ちょっと区切りが悪い」と少しだけ無念の表情で、自己採点は「ボール球で119キロだったので40点ぐらい」と辛口だった。それでも「すごく楽しんでやれた。夢にまで見たヤフオクで投げられてうれしかった」とさわやかな笑顔で語った。

背番号の23番は野球人生で初めてもらった背番号だという。「俳優として始まったばかりで初心を忘れないように。自分の原点は野球だと思うので」と23番を選んだ理由を語った。また、あすが20歳の誕生日。記念すべき10代最後の日に夢を叶え「本当に光栄です」と感謝し「20歳という区切りで責任も増えてくる。気を引き締めていく」と成人の誓いを立てた。

そして「またチャンスをいただけるのであれば今後は120キロでストライクを」とリベンジを約束した。

この日は『タカガール・デー』が開催。タカガールとはホークスを応援する女性のこと。毎年、ホークスの主催試合で『タカガール・デー』が設けられ、女性入場者全員に、タカガールユニフォームがプレゼントされる(ビジター応援席除く)。タカガールユニフォームは限定ユニフォームの中でも高い人気となっており、今年は初の投票形式で「Flare(フレア)」が選ばれた。

同イベントではNPO法人「ハッピーマンマ」と協力し、乳がんの撲滅や早期発見の啓発・推進を呼びかける「ピンクリボン運動」に取り組み、選手がピンクリボンのロゴマークが付いた特別仕様のユニフォームや帽子を着用する。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190511-00000329-oric-ent

 

 

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岡田健史 始球式 どよめきのまとめ

以上、岡田健史 始球式 どよめきについて調べてみました。

 

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