ほんこん 副業エピソードがヤバい!店長が着服し行方不明になった

エンタメ

ほんこん 副業エピソードが話題となっていますね。

お笑い芸人・ほんこんさんが、

TVの番組で衝撃の副業エピソードを語りました。

どのようなことなのか詳しく調べてみたいと思います。

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ほんこん 副業エピソードがヤバい!店長が着服し行方不明になった

お笑いワイドショーマルコポロリ!

に出演したほんこんさん

過去に行った副業エピソードを語りました。

 

 

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ほんこんさんが、痛い目にあったという副業は、

焼き肉店の「ほんこん亭

ほんこんさんの知り合いの男性に店長を任せたそうなのですが、

最初は、順調に売り上げがあったそうなのですが、

3カ月目でゼロになってしまったというのです。

店長からは

「支払いが重なって利益が出なかった」

との説明を受けたという事なのですが、

その後も、取り分ゼロが続いたため、

ほんこんさんはおかしいと調べる事に、

そうすると、店長が着服しているという事が発覚。

更に、毎日レジから1万円を抜き取っているという衝撃の事実も出て来たそうです。

結果、「ほんこん亭」は閉店。

被害額のみが、ほんこんさんに残る事になってしまったといいます。

その後、店長やその妻、料理長は「行方不明」になっているという事です。

被害額は数千万円に及ぶといいます。

いくら知り合いでも、お金の管理を全て任せるのは怖いですね。

痛い失敗ですが、勉強になったということでしょうか?

 

 

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ほんこん 副業エピソードの詳細

詳しい記事はこちら

お笑いタレント・ほんこん(55)が12日放送の関西テレビお笑いワイドショーマルコポロリ!」(日曜 後1・59)に出演。副業ビジネスで味わった衝撃エピソードを赤裸々に語った。

ほんこんは、ちりとり鍋、たこ焼き、花屋など多方面に出店・プロデュースを行ってきた。最初は銀座にお好み焼き屋を出店。最大3店舗まで伸ばすも結局2店舗を閉店させるなど、飲食店経営の難しさを思い知ることとなった。

中でも痛い目に遭ったのが焼肉店の経営。ほんこんを慕う知り合いの男性に店長を任せ、2008年、焼肉「ほんこん亭」をオープンした。

スタート時、1カ月目の売り上げは600万円、2カ月目は750万円とまさに順風満帆。その時、ほんこんには200万円の取り分があったという。しかし、3カ月目でまさかの取り分ゼロ。店長からは「支払いが重なって利益が出なかった」との説明があった。

4カ月目になっても取り分ゼロが続いたため、ほんこんは“おかしい”と感じ、伝票を調べ上げた上で業者に確認することに。すると肉を仕入れた領収書は偽造されたもので、料理長が別の業者から肉を購入し、差額の20万円を毎月着服していたというのだ。

しかも店長が店のレジから毎日1万円を抜き取っているといった事実も。店長には当然給料(35万円)も支払われており、毎月60万円以上のお金を得ていたという。しかも経理を担当していたのは店長の妻。お金の動きがほんこんに知られぬよう裏工作もしていたのだ。

当然のようにお金の流れが悪くなり、バイトの給与が遅れる事態に。ほんこんがバイトに事情を聴くと「ほんこんさんが『金よこせ』言うて(お金を)持って行ってた」と店長に聞かされていたと明かした。そんなこともあって被害額の累計は4カ月で数千万円に及び、「ほんこん亭」は閉店することとなった。

その後、ほんこんは知り合いの弁護士に相談するも「(賠償金は)取れませんよ」と言われてしまう。それでも何かあったら困ると、内容証明は送っているという。しかし、店長・店長の妻・料理長は「行方不明」とあり、ほんこんはため息をついていた。

めげないほんこんは、再起をかけておにぎり屋を出店したそうだが、「3~4カ月で店閉めた。一銭ももらわれへんかった」と嘆き節は止まらなかった。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190512-00000210-spnannex-ent

 

 

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ほんこん 副業エピソードについてネットの反応

ネットの声を集めてみました

「他人は信用しても信頼してはいけない」と経営者の先輩に言われたのを思い出した。

他人を信頼したら身ぐるみ剥がされるのがオチ。

 

お金のことだから、第三者機関に委託するか自分が管理をしないと絶対ダメ

まぁこれでお金の尊さと他人を雇う厳しさを知ったことでしょう

 

管理が甘い上に現金が目の前にあるから良からぬことが起こるんですよ。
当たり前です。
痛い目に遭いたくないなら経理と出納はご自身でなさって下さい。

 

商売でお金の管理を疎かにするのはダメ。
犯罪者を擁護するつもりはないけれど、人間は弱いもので目の前にニンジンがぶら下がっていると理性を失う事がある。
そういう事を出来ないと思わせるシステム作りが1番大切。
数千万の金のために偽名を使って生きないといけないなんて考えてなかったと思う。
業務上横領は時効があるのが嫌だけどね。
隙があるのは弱い人間を不幸にさせる。
まあ人の事は言えないんだけどね。
高い授業料を払ってきたから。

 

お金の管理を自分できないなら店舗経営はしない方がいい。どんなに親しい知り合いでも金の魔力には負けて、最後は金も友人もなくす事になる。
一緒に仕事する人に恵まれるか、否かで生活が変わりますよ。ある意味恵まれた人は成功する可能性高いと思う。
私は失敗しましたけど・・・

 

大体素人は、経営者になってはいけない。副業でで儲けるには、金の管理を自分でしないと結果はこのようになるよ。

 

商売・起業を簡単に考えすぎているんだと思う。

店を開く金があるのなら、それを大切に使っていき。
それだけ稼げた仕事が天職と一本で頑張った方がイイ。

ほんこんが商才がある様にも、副職が出来る程器用にも見えない。

 

これは、ほんこんの責任。
騙されたも何もない、本業がイマイチだから飲食業に手を出したのかよくわからないが株式投資と同様、損失を被ると他人に責任転嫁するのは良くない。

 

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ほんこん 副業エピソードのまとめ

以上、ほんこん 副業エピソードについて調べてみました。

 

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