高田純次 交通事故トラブルの真相がヤバい!誠意のない対応が仇に

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高田純次 交通事故トラブルが注目されていますね。

高田純次さんが、首都高で交通事故を起こし、

被害者との間でトラブルになっている事がわかり話題となっている様です。

どういうことなのか詳しく調べてみたいと思います。

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高田純次 交通事故トラブルの真相がヤバい!誠意のない対応が仇に

高田純次さんが、東京都内の首都高速道路で交通事故を起こし、

相手の被害者との間でトラブルに発展しているといいうます。

被害者の22歳の男性によると、

「左から合流してきたポルシェが、本線を走っていた僕の車の左後部にぶつかりました。『ゴツン』という衝撃が走ったのですが、ポルシェはそのまま僕の車を追い抜いていった。その後、前を走る車を縫うように追い越しながら逃げていきました」

と車がぶつかったにも拘らず、逃走したというのです。

その後、ぶつけた車を追いかけた被害者は、

首都高から降りたところでぶつけた車の運転手と対面します。

車から出てきたのが、高田純次さん

無責任男と言われる彼ですが、交通事故の対応もやはり無責任だったそうです。

「今20万持ってます」

とまさかの発言。

お金で事故を無かった事に出来ないのかと言ってきたそうです。

 

被害者の22歳の男性による事故後の実際の音声がこちら↓


余りにも誠意のない対応に被害者の22歳の男性は、

高田純次さんの申し入れを拒否したのだといいます。

事故後、A被害者の22歳の男性はは医師から

「頸椎と腰椎の捻挫」

「全身打撲傷」

の全治2週間を要する見込みと診断されたといいます。

 

 

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高田純次 交通事故トラブルについてネットの反応

ネットの声を集めてみました

それだけの怪我があるなら、車体に明確な損傷あるだろうに。
事故の状況と怪我の度合いがなんか不自然な気がする。

 

本当だとしたら高田氏は人としてNG。
だけど警察を呼んでちゃんと事故処理をしてもらったのかが気になる。
物損のみで、傷害がなければ基本は警察官から保険屋を介した示談を勧められるし、後でむちうち症等の後遺症が出た場合は人身にも切り替えられる旨を説明される。
それでも保険に入っていれば基本は保険屋との交渉で当人同士で交渉する事はまず無いハズ。
高田氏を擁護する訳ではないが、被害者も相手が有名人と知って揺すってやろうかという魂胆が見え隠れしている気が。。。

 

頚椎捻挫と腰椎捻挫は他覚症状がないので、本人が「痛い」といえば、そのように診断されます。
全身打撲についても、腫れや青あざがなくても、本人が主張すればそのように診断されるケースはあります。
いずれにしても被害者の主張が本当なら、かなり強い衝撃を受けたことになり、双方の車も大きな損害を受けているはずです。

 

これはどちらにも、過失はあると思います。無理に入ろうとしたポルシェ側にも問題はある。2週間の怪我なんて、ほんとのことなのか? 高田と分かったから 吹っ掛けているんじゃないのか?

 

事故発生から初期対応は
たしかに高田に非があるようにも思えるが、
相手が高田だと知ったあとの

被害者側にも…ねぇ

 

逃げた奴(高田)が悪いのは当然だが。「頸椎と腰椎の捻挫」って、車の破損状況から訴えた方は下手すると過剰診療になる。まぁ本人が痛いと言ってるんだろうねぇ。事故の時相手から金巻き上げる手段でよくあるよから。当て逃げされ相手の対応に腹が立ったのだろうね。

 

この件は保険会社と弁護士に任せたら良いと思います。事故で相手が2週間の怪我なら高田さんと車も相応の被害を受けたはずだから。ドラレコや防犯カメラなどできっちり検証した方が良いと思います。相手が何故文春に録音データを渡したのかも非常に疑問です。

 

芸風と同じでドライビングもいい加減そうな気がする。ただすぐに金で問題を解決しようとしたのはなるほどと思った。

 

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高田純次 交通事故トラブルの詳細

詳しい記事はこちら

タレントの高田純次が、東京都内の首都高速道路で交通事故を起こし、22歳の男性が怪我を負っていたことが、「週刊文春」の取材でわかった。

事故が起きたのは4月14日。被害者のAさんが、事故の状況を説明する。

「左から合流してきたポルシェが、本線を走っていた僕の車の左後部にぶつかりました。『ゴツン』という衝撃が走ったのですが、ポルシェはそのまま僕の車を追い抜いていった。その後、前を走る車を縫うように追い越しながら逃げていきました」

約15分後、首都高から降りたところで、高田は車を降り、Aさんと応対。高田は当初、「(Aさんの車に)当たってませんよ」と話していたが、そのうち「今20万持ってます」と、“示談交渉”を持ちかけた。Aさんは拒否し、話し合いを続けることになったが、高田本人と連絡が取れなくなり、弁護士を立てたという。

事故後、Aさんは医師から「頸椎と腰椎の捻挫」と「全身打撲傷」で、全治2週間を要する見込みと診断された。

高田は、小誌の取材に対し、「当たった認識はなかった」と「当て逃げ」を否定。その上で、事故を起こしたことは認め、「もちろん僕のほうに非はあるんでしょうけどね、それを私のほうで(治療費は)全部持ちます、ということを保険の方には色々話しましたけどね」と説明した。

高田は2009年に、前方不注意でミニバイクと衝突事故を起こし、19歳の男性に全治2週間の怪我を負わせている。この時には、「二度とこのような事故を起こさないよう慎重に行動し、努力していきたいと思います」とコメントしていた。また、昨年3月にも、信号待ちの車に追突事故を起こしている。

自身の運転について危うさを感じることはないのかを聞くと、「まあ、自分で(運転が)危ないなと思うことはほとんどないんですけどねえ。高齢は高齢なんですけど、運転は好きな方ですから」と回答した。

Aさんの父親は、「高田さんの対応は誠意が感じられず、現在は告訴の準備も進めています」と話した。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190515-00011919-bunshun-ent

 

 

 

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高田純次 交通事故トラブルのまとめ

以上、高田純次 交通事故トラブルについて調べてみました。

事故後の音声をスマホで録画しているのは

まだ理解できますが、それを週刊誌に持ち込むなど、

相手が芸能人の高田純次さんだったので、吹っ掛けようとしているのでしょうか?

 

コメント

  1. 山下敏雄 より:

    高田純次交通事故と医者の診断
     「頸椎と腰椎の捻挫」「全身打撲傷」と診断した医師は、科学的に検証したのか。今回の件は、金儲けのために、被害者の言いなりに診断書を作成したとしか思えない。違うと言うなら証拠を示して欲しい。
     過去に、こういう事例に直接接した経験があるので、医者の社会的責任感欠如が気にかかる。

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