中森明夫 憤りの真相は?「Mr.サンデー」いい加減な依頼を暴露!

エンタメ

中森明夫 憤りが注目されていますね。

アイドル評論家の中森明夫氏がツイッターで、

「Mr.サンデー」によるいい加減な依頼を暴露し話題となっています。

どういうことなのか詳しく調べてみたいと思います。

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中森明夫 憤りの真相は?「Mr.サンデー」いい加減な依頼を暴露!

アイドル評論家の中森明夫氏に、

フジテレビ系情報番組「Mr.サンデー」が、

NGT48山口真帆さんの卒業公演に対するコメントを求める取材依頼を

貰ったそうなのですが、余りにもいい加減な内容に

ツイッターでDMのスクリーンショットを公開すると共に憤りを見せています。

 

中森明夫氏の「Mr.サンデー」への憤りのツイートがこちら↓

まず名前を間違えている事が在り得ないですね。

ギャランティーの提示も無いという事も、きちんとした依頼なのか疑わしく思えます。

テレビの取材という事で、受けて当然と言う思いなのでしょうか?

こいいう物を見てしまうと、番組で放送されている物に対しても

きちんとした取材がなされているのかと疑いが出てしまいますね。

 

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中森明夫 憤りの詳細

詳しい記事はこちら

作家でアイドル評論家の中森明夫氏のツイッターが物議を醸している。中森氏は宮根誠司(56)がメーンMCを務めるフジテレビ系情報番組「Mr.サンデー」(日曜22時~)からの非常識な取材依頼に対するツイートを投稿、あまりに失礼な文面に対し憤りをあらわにしているのだ。

コトの発端は17日20時25分、中森氏のTwitterアカウントに同番組のアカウントから届いたDM(ダイレクトメッセージ)だ。その内容はNGT48山口真帆(23)の卒業公演(18日開催)についてコメントを求める取材依頼で、中森氏が公開したDMのスクリーンショットを見ると、たしかに目を疑うような文言が並んでいる。

まず冒頭から〈中村様〉と相手の名前を間違えるというビジネスメールにおいて致命的なミスに始まり、〈当番組5月19日(日)の放送に向けて動いていまして。〉と番組の都合だけを押し付けるような、かつ要領を得ない文章が打たれている。これらは取材をお願いする側の文面としては礼を欠いたものであり、中森氏は〈ギャランティーの提示もありません。お断りします。こういういい加減な依頼に応じたら、山口真帆さんに申し訳ない。〉とツイート。ツイッター上では「フジ失礼すぎる」「謝罪するべき案件だ」などの声が上がっている。

DMを送ってきた担当者と中森氏は面識があったのか。中森氏に話を聞いてみると、面識もやり取りも初めてだという。その後のやり取りについては件のDMが届いた3時間後にふたたびDMが届いたそうで、

「私のツイートを見たのだと思いますが、名前の間違いについて謝罪がありました。改めて取材依頼に関する記述もありましたが、こちらからは特に返信もしていません。仕事をお引き受けするつもりはないからです。今回の取材は未だ事件の全容も明らかにならず、グループを卒業しなければならない山口真帆さんに関するものでした。

ご存じのように世間の多くが注目するとてもセンシティブな内容であり、粗雑で安易な依頼をする人に自分のコメントを委ねるのは率直に怖いなと思いました。山口真帆さんのファンや彼女自身を傷つけるようなこと、あるいはアイドルの現場が悪くなるようなことにつながりでもしたら、それこそ取り返しがつきません」

■「制作側の意識が変わるきっかけになれば」

今回のツイッター投稿には、18日夕時点で23万を超える閲覧があったという。さまざまな反応が寄せられる中には、テレビ局や番組名などを公開したことについて「晒し上げる必要があったのか」という意見もあったが、「私自身も自分のアカウントで中森明夫として公開する“リスク”を背負っています。こういった事実を広く知ってもらうには記名であることにも意味があり、そもそも相手に忖度していたら周知されません。周知されたうえでテレビの現場や制作側の意識が少しでも変わるきっかけになればいいな、とも思っています」。

実はこれまでもテレビ番組からの取材依頼には、常識を欠くものが少なくなかったという。

「面識もないのに突然リサーチの電話がかかって来て、“〇〇の件についてどう思いますか?”などと唐突にコメントを求められることもありましたね。その多くがギャランティーの有無についての説明もなければ、どのように扱われるのか、そもそもクレジットは載るのかといった基本的な説明がなされない。そういう失礼な依頼はお断りしてきたことに加え、最近はネット上でテレビの制作のあり方が非難される機会が増えたことで、その手の依頼も減ってきてはいると思います。

もちろん、すべてのテレビ番組制作の現場がそうだともいいません。ですが、依然として今回のような依頼があるのも事実。改めて言うことでもありませんが、テレビは多大な影響力を持っているメディアであり、細心の注意を払っていただきたいと思います」

ネットの影響力が強まる昨今、テレビ局が早急に見直すべきは番組の内容以上に制作体制ではないか。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190519-00000006-nkgendai-ent

 

 

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中森明夫 憤りについてネットの反応

ネットの声を集めてみました

テレビの人たちって、自分達が正義という上から目線が多いと思う。

 

特にテレビは、自分達は特別な人間だと思ってる感じがする。テレビの命とも言える、誤字や言い間違いが多い。それでも平気で人を批判する。だからマスゴミと言われるのも仕方ない。最近はゴミが燃え尽きてカスゴミになりつつある。

 

以前からこんな話なかったっけ?
とある有識者宛にコメントを求めるDMが来て
よくよく聞いてみるとそれは
番組の意向に沿ったコメントをして欲しいとのこと。
その人は自分の考えとは違うからと断ったが
それでもしつこく依頼してきて最終的に強く断ったら
番組の意向に沿うコメントを残してくれそうな
他の有識者を紹介して欲しいという
メチャクチャな連絡が来たとか・・・
日本のマスコミって何なんだ?w

 

確かにお互いに自分の名前を名乗った上での
やりとりに公平さを感じる

Twitterは軽く見える自分だけど
自分にとって共感できるかどうかは
この場合文字からの情報しかないので
中森さんの言い分に納得できた

 

今、流れている番組みたらわかると思うが、テレビ業界で働く人たちには知能がない。
スポーツ番組でさえ、余計なことやらかしてつまらなくしている。

 

スタッフの礼儀がなってない。MCの宮根見てると多少の勘違い感がある。

 

局アナでも昔から“ギョーカイくん”を気取って、チャラい人が多い。
各々の得意、不得意分野があって、フジは“お笑いの”という枕詞がついていたと思う。
他局と比べて同じ“情報番組”を名乗っていても、バラエティー色は拭えない。

 

人に情報を拡散する立場でありながら、自身のモラルについては研鑽を積む場がない。そう言った人に責任を負わせている私たちの社会の責任でもありますね。認可制にする?

 

学も常識もない下請けのあんちゃんがやっているんだろうね
そんなのに丸投げするテレビ局が一番悪いのは言うまでもない

 

こういう若い社会人の礼を欠く依頼というのは昔からある事だと思います。ただ以前だと、取引先や協力先を怒らせる事態になると組織全体に影響する事になり、上司を含めて謝罪なり事情説明の機会を通じて、むしろ以前より信頼感を得る事になる場合もあった。この方は再度謝罪DMをしているのだからむしろリテラシーは高い方で、SNS経由の場合はスルーして逃亡するパターンも多いと思う。逆ギレしてブロックしたりとかもある。まぁ会った事もないし、昔ならコンタクトすら難しかった話。何度か痛い目にあった方が成長に繋がると思うな。

 

制作側の意識というよりも個人、個人の問題…
以前、企業のお客様対応をしていたが、お客様への文面については細心の注意を払い、他者に内容確認して貰い連絡を取っていた。
そういった手順も意識もなく、殿様商売してたんじゃないの???
落ちぶれたフジは人も育てられないってコトでしょ…
晒して当然。
人のコト、晒しまくる番組なんでしょうから…

 

自分が偉いと勘違いしているメディア関係者が多すぎる
それは表側(アナウンサーやタレント)に限らず裏側も同じなんだと改めて感じました

 

仕事でマスコミ関係者と接する機会があるが、特にテレビ関係者は上から目線の輩が多い。
常識ある方にはこちらも普通に接するが、横柄な輩には必要最低限の対応しかしない事にしている。

 

TV村は話題の本質を逸らそうと情報が欲しいのでしょうね。
仮にも報道番組なら手前の足で調べる努力をするべきです。
ゴミのような芸能記者やタレントコメンテーターの意見なんて
視聴者は求めていませんよ。
伝えるべき真実を伝えないメディアは死滅するべきだと思います。

 

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中森明夫 憤りのまとめ

以上、中森明夫 憤りについて調べてみました。

 

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