チコちゃん 21時以降の生放送に永遠の5歳が出演!叱られない?

エンタメ

チコちゃん 21時以降が注目されていますね。

NHK総合の21時以降の番組に

永遠の5歳、チコちゃんが出演して話題となっている様です。

どういうことなのか詳しく調べてみたいと思います。

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チコちゃん 21時以降の生放送に永遠の5歳が出演!叱られない?

NHKの人気番組「チコちゃんに叱られる!」のチコちゃんが

NHK総合の「ニュースウオッチ9」の21時以降に生出演しました。

 

チコちゃんは

「ボーっと生きてんじゃねーよ!」

とおなじみのセリフで出演者を叱るのが特徴です。

この日も質問に答えられない桑子真帆アナを叱っていました。

しかし、チコちゃんは‘永遠の5歳‘

21時以降の番組に5歳の女の子が生出演して

各方面から叱られないのか心配ですね。

 


最も

チコちゃんの中の人(声)はお笑い芸人の木村祐一さんです。

木村さんは56歳なので問題ありません。

 

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チコちゃん 21時以降の詳細

詳しい記事はこちら

4日放送のNHK総合「ニュースウオッチ9」(月~金曜後9・00)に、同局の人気番組「チコちゃんに叱られる!」でおなじみのチコちゃんが出演した。

有馬嘉男キャスター(54)とは初対面というが、桑子真帆アナウンサー(32)とは3回目の共演。この日はニュース番組には初出演というチコちゃんとともにノーベル賞について学んだ。

「なんでノーベルさんはノーベル賞を作ったの?」という質問に桑子アナが答えられないと、「ボーっと生きてんじゃねーよ!」とおなじみのセリフも。「そんなんだから、チコが出た去年の紅白歌合戦で白組に負けるのよ」と、総合司会を務めた桑子アナをいじった。

質問の答えは、ダイナマイトを発明したノーベルが「死の商人」と呼ばれて悔しかったから、というものだった。だが、その説明の中でチコちゃんの番組でナレーションを務める森田美由紀アナウンサーの「まるで真面目にニュースを伝えているだけなのに『おやじキラー』と呼ばれてしまう桑子アナウンサーのように」と語るVTRも流れ、桑子アナも「おやじキラーではないです。それだけは言わせてください」と念を押すなど、普段とは一味違うテーストで進められた。

番組開始から12分後、“永遠の5歳”というチコちゃんは「ノーベル賞×チコちゃん特設サイト」のお知らせをした後、「眠くなった」と退場した。

しかし、ネットでは「5歳で21時以降の生放送に出ちゃダメでしょ」「大丈夫?」「チコちゃん遅い時間なのによく出てくれたね」「チコちゃんは、労働法ないの?心配」など、9時以降の番組への出演を心配する声であふれていた。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp

 

 

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チコちゃん 21時以降についてネットの反応

ネットの声を集めてみました

昔10代の伊藤つかささんがザ・ベストテンに年齢のせいで出演できなかったのに、5歳児を夜9時以降に出演させるなんて、すごいブッラクNHK(笑)

 

紅白でも最後までいたよ?

 

収録地がインドなら日本で9時超えてもOK

 

昭和の思い出を持つ5歳児だから特別枠で良いのでは

 

中身はおっさんだから・・・、とマジで解答するのは大人げない?

 

自分の番組であれだけ働き方改革やってるのに!
三津谷さんに怒られちゃいますね!

 

本番組と比較して手作り感がすごいところに共感しました。

 

可愛いから今日だけ許す。

 

休養十分のスタッフさんが全力で作ったCGなので、いいんです。

 

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チコちゃん 21時以降のまとめ

以上、チコちゃん 21時以降について調べてみました。

 

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