吉田明世アナ 退社報道の真相は?TBSを退社しフリー転身へ

吉田明世アナ 退社報道が注目されています。

TBSの吉田明世アナが今春に退社するとの報道が出ています。

吉田明世アナは現在、産休中との事ですが、このまま退社するのでしょうか?

どういうことなのか調べてみたいと思います。

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吉田明世アナ 退社報道の真相は?TBSを退社しフリー転身へ

現在、産休中の吉田明世アナが

今春にTBSを退社するという報道が報じられています。

 

 

産休したままで一度も復帰する事なく

そのまま退社してしまうのでしょうか。

体調面での復帰は厳しくてやむなく退社を選択する

というのならまだわかる気がしますが、

産休中に退社してフリーアナウンサーになるというのは

少しスッキリしない感じがしますね。

 

 

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吉田明世アナ 退社報道の詳細

 TBSの吉田明世アナウンサー(30)が今春に退社することが3日、分かった。吉田アナは現在、産休中だが近日中に発表する。退社後はフリーアナウンサーとして活動する。

大きな瞳に愛らしい笑顔で人気の看板アナが次のステップに進む。関係者によると、吉田アナは昨年中に関係各所に退社の意向を報告。近日中に視聴者に向けて発表するという。

成城大在学中の2007年にミスコンテストで優勝。入社後も「朝ズバッ!」でキャスターを務める一方で、深夜番組「女子アナの罰」では頭に大量のワカメをかぶって浜辺にはいつくばるなど体を張って活躍してきた。

16年10月に5歳上で広告代理店勤務の一般男性と結婚。17年10月と12月に「サンデージャポン」(日曜・前10時)で生放送に途中退席する一幕があったが、その後、妊娠を発表。昨年3月末から産休に入り、5月に女児を出産していた。

昨年12月31日の自身のインスタグラムでは、子供と一緒の写真を投稿。それとともに「出産、子育てを通して たくさんの“はじめて”に 戸惑いながらも 新たな発見や喜びを感じることができ そして何より たくさんの感謝を 実感した一年でした 来年はどんな“はじめて”が 待っているのか ドキドキワクワク楽しみです」とつづっていた。

TBSでは吉田アナと同じ「サンジャポ」に出演していた青木裕子アナ(35)が退社後、ナインティナインの矢部浩之(47)と結婚、出産し現在はフリーのアナウンサーとして活躍している。吉田アナも育児と仕事を両立していくために退社を選択したとみられる

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/

 

 

 

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吉田明世アナ 退社報道のネットの反応

 

これでまた江藤さんの負担が大きくなる 年末も一人で司会頑張っていた江藤さん TBSは江藤さんを大事にしてほしい メインでもしっかり仕事をこなし、アシスタントではメインを支える とても好感がもてるアナウンサーです 最近はタレント志向の強い人が多いが、変に前に出ることがなく、丁寧にお仕事されている江藤さん これからも体に気を付けてがんばってください

 

フリーアナは飽和状態じゃない?悪いが吉田にそんな需要は無いと思う。

 

産休や育休中に退職はタブーだと思う。
うちの会社にもいるけど、職場内では非難されてる。
産休って事は戻る前提だから穴埋めの採用はせず残ったメンバーで業務をしてた訳だし、休み中の給与も満額じゃないが出るし、社会保障などは会社が支払ってるんだし。
転職活動する為の休みじゃない。
こう言う事する女性がいると、女性の立場を自ら悪くしていると思う。

 

産休とってたのに退社って。。。やっぱりスッキリしない。
色んな意見があると思う。でも良いこととは思えない。

 

一概には言えないけど、引き続き女性アナウンサーを雇いたいなら社則の見直しや周囲へのヒアリングが必要ではないかな

 

フリーになれば需要が無いのは分かっての育児優先。

 

給料減らしててもう少し女子アナ枠増やして、産休や職場復帰しやすい環境作らないと、
残されたベテランや若手アナウンサーの負担が大きくなりますね。
もしくは局専属アナウンサー撤廃して、女子アナは全てフリーにするとか。

 

フリーではきついと思う。フリーで成功するにはもっともっと 何か が必要なのだ。

 

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吉田明世アナ 退社報道のまとめ

ネットのコメント見ても、産休中にそのまま退社するという事には賛否が分かれていますね。

吉田明世アナは産休に入る前に、サンジャポ出演中に急に体調不良になって途中退席した事がありましたね。

その後、妊娠が発表されて産休に入ったのですが、

この時は体調が良くなくても番組に出ないといけない感じだったのでしょうかね。

局アナと言う立場での、責任感や縛り付けられる雰囲気に疲れてしまったのかも知れませんね。

出産と言う、自分の人生にとっても大切な事を経験して、新たな道を考えたのかも知れませんね。

 

しかし、フリーアナウンサーになっても大変な事は変わらないと思います。

局アナと違って安定した仕事を得る事は無くなるわけですから、また違った気苦労は増えていくと思います。

新たな道で頑張って欲しいですね。

 

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