堀ちえみ 8カ月ぶりがヤバい!ファンの前に出るもトーク無し!

エンタメ

堀ちえみ 8カ月ぶりが注目されていますね。

舌がんの手術を公表している堀ちえみさんが、

手術後、8カ月ぶりにファンの前に出て来た事が話題になっています。

どういうことなのか詳しく調べてみたいと思います。

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堀ちえみ 8カ月ぶりがヤバい!ファンの前に出るもトーク無し!

堀ちえみさんが

病気の事を書いた著書「Stage For~舌がん『ステージ4』から希望のステージへ」

の発売記念サイン会を開催して

今年2月に舌がんの手術を受けてから8カ月ぶりに

ファンの前に立ちました。

 

 

手術以降は舌を使って発生する言葉が難しいといそうで、

現在も、治療・リハビリ中なのだといいます。

そのためサイン会では、トークは行われず、

報道陣の質問には、

直筆の手紙と文書での回答になったという事です。

 

「今後やってみたいことは?」

という質問に

「やはり歌いたいです」

「歌が歌えるようになったら、デビュー40周年記念ライブをやりたい」

と歌手として復帰したいと意欲を語った様です。

 

舌がんを公表してからの一連の行動を見ていると

芸能界でもう一度頑張りたいという意欲が伝わってきます。

今までネットでは賛否両論な意見がありましたが、

堀ちえみさんにとってもう一度歌手として歌いたいという思いが

病気の克服に繋がるのではないでしょうか。

 

 

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堀ちえみ 8カ月ぶりの詳細

詳しい記事はこちら

今年2月に舌がんの手術を受けたタレントの堀ちえみ(52)が20日、都内の書店で著書「Stage For~舌がん『ステージ4』から希望のステージへ」(扶桑社、21日発売)の発売記念サイン会を開催。2月の舌がん公表から約8カ月ぶりにファンの前に立った。

堀は現在、舌の治療・リハビリ中ということで、この日はトークはなく、報道陣の質問には直筆の手紙と文書での回答となった。

手術以降、「『らりるれろ』や『なにぬねの』など、舌を使って発生する言葉が難しく、『さしすせそ』や『ざじずぜぞ』『つ』など、舌を上あごにつけて風を作る音が特に難しい」という堀。現在のリハビリは2週間に1度、言語聴覚士による発声・発語のトレーニングを受けているほか、ボイストレーニングにも月1回のペースで通っているという。「移植した太ももの組織がだんだん薄くなっていくことを想定して、もともと厚めにつけられていたため、日々、舌の状態が変わっていきます。せっかくうまくしゃべれるようになっても、舌が薄くなるたびに、それに合わせて発語の方法も調整していかないといけません。一進一退ですが、昔の自分と比べても意味がないと開き直って、前向きに頑張っていきます」とつづった。

リハビリを経て、今後やってみたいことは?との質問には「やはり歌いたいです」とキッパリ。「歌が歌えるようになったら、デビュー40周年記念ライブをやりたい」と歌手復帰に意欲を見せた。ライブについては「もともと行う予定だったのですが、手術前にはいったん諦めました」とも。「ですから今はリハビリに励んで、絶対に実現させる!という夢に向かって頑張っていきます」と前を向いた。

舌がんの発覚から数々の苦悩、困難、治療を経て、表舞台に立てるようになるまでをつづったエッセー。同書について、自身のブログで「今までの気持ちを、声でまだ伝えられないから、一生懸命文字で綴りました」と記していた堀。東京の他、名古屋と大阪でもサイン会を開く。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/

 

 

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堀ちえみ 8カ月ぶりについてネットの反応

ネットの声を集めてみました

歌手復帰と言われましても、ガン公表前は忘れてた存在です。
病気を武器にしたカネ儲けばかりのあざとさが好感持てません。

 

私より元気だなー

 

もう少しゆっくりじっくり療養した方が

 

本当は普通に話せる
引っ張る引っ張る

 

喋れなくていいから肉声で会話すれば少しは評価出来るが、いつまでもこんな疑惑は通じませんよ。しかし感心するのは食欲、遊び、スイーツだけは忘れないね。40周年に意欲を燃やしているみたいだけど、更にまた受診科目が増えそう。糖尿病、心療内科。

 

歌手復帰したところで下手にアイドル時代の曲を歌うだけやろ。カラオケ行っときゃいいやん。

 

歌手復帰と目標決めるのはいい事ですが。
でも下手くそなイメージしか無い。

 

なんか生き急ぎすぎてる気がしてならない。
もっとゆっくり時間を使ったら?と思ってしまう。
大きなお世話かもしれないが。

 

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堀ちえみ 8カ月ぶりのまとめ

以上、堀ちえみ 8カ月ぶりについて調べてみました。

 

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