水川あさみ 苦言がヤバい!報道に対する言及にネットは賛同の声

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水川あさみ 苦言が注目されていますね。

水川あさみさんがインスタグラムにて、

一部報道にたいして苦言を呈した投稿が話題となっている様です。

どういうことなのか詳しく調べてみたいと思います。

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水川あさみ 苦言がヤバい!報道に対する言及にネットは賛同の声

9月に窪田正孝さんと結婚したばかりの水川あさみさんが

インスタグラムに一部報道にたいして苦言を呈した投稿をしました。

 

水川あさみさんが一部報道にたいして苦言を呈した投稿がこちら↓


どの記事に対してなのかはわかりませんが、

最近、記事が出た後に、芸能人がSNSなどで否定する事が多々ありますね。

フェイクニュースは昔からありますが、

ネットの普及で拡散し易くなった事も原因なのではないでしょうか。

水川あさみさんの

「受け取り方は人それぞれですが、良くも悪くも情報過多の時代で信憑性の浅はかさをどうか自己で判断する力を持ってほしいものです。」

という様に、

自己で判断する力が大切ですね。

 

 

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水川あさみ 苦言についてネットの反応

ネットの声を集めてみました

水川さんにとても同意します!!

最近の記事は出鱈目な嘘ばかり。誰が書いているのか…本人が否定したり、意見を言える場こそSNS。いいことです。
記事を書く人は匿名ではなく、本名を記載して欲しい。

 

なんのことを指しているかはわからないが禿げしく同意する。
まずは書き手は自分の名前を名乗れ。

 

「さすがに目に余るもの」でないと売れないことを知っているから。
逆に言えば「さすがに目に余るもの」に飛びつく層がある。
その層は厚い。
根本はどこにあるのかな?

 

ネットがあるから芸能人に「嘘をついても隠し通せない」と謳うが、新聞記事の真偽もきちんとする時代に来ているのではないだろうか?
書く時期ではない記事を伏せるのはいいが
二人が歩いている=付き合っている
では小学生の頃の冷やかしと同じレベルだ
嘘を書きたいなら新聞のカテゴリーから外れて
フリーペーパーになればいい
いや申し訳ないフリーペーパーこそ
きちんとした取材の元に紙面を作る
とにかく嘘を書いたなら社会的責任を取る

ベッキーだって嘘をついて責められたのに
報じた側の方がはるかに嘘が多い

 

マスコミは
『嘘か真実かは読者が決める。自分たちは話題のきっかけを作るのが仕事。』と開き直るんだろうな。

 

総合的に苦言を呈しているんだと思うが、とても同意できる。
大手新聞やTV報道での偏向ぶり、ネットでのフェイクニュース、不確かな情報発信などまさに「目に余るものがある」

 

確かに。水川さんに同意。
タイトルに踊らされて読んで損した事もあるし、大げさに言い過ぎてるときもあるし。

 

誰しもが感じていること。
今後、記事がデマだった場合、記事にした記者の名前を明確にするとか、そういった立法化を求めます。

 

20年以上前は書く人が正しい記事を記者が書いたし、ゴシップもゴシップと自覚して書いていた。だから、東スポには東スポの役割があって面白かった。

いまはゴシップを正しいと思って書いている人ばかりになった。

これからは、読書側が判断を求められるようになってきて、読者が書き手を選ぶようになるんでしょう。

 

おっしゃる通りだと思います。
表現の自由はあるかもしれませんが、自由に責任はつきもの、いわれの無いことを記事にされた方々はもっと訴えた方がよいかと。
読んでる方も不快な気分になる記事もいくらでもあります、特にプライベートの隠し撮りなんざ犯罪じゃないの?
コンプライアンスが五月蝿い世の中テレビは是正されたが週刊誌はやりたい放題、まぁそれに需要がある世の中が一番腐ってるのかもしれませんが

 

確かにそうですね
同意します
何というか真実を伝えるのが報道の基本即ちルールだと思います
勝手な思い込み妄想等は一切抜きにして真実だけを伝えれば良いと思います

 

わざと煽るようなタイトル付けないとクリックすらしてもらえない。
読者の興味を引くことが最優先なので、過激な記事が多くなる。
ライターが個人的にやってるというより、会社がそれを指示してるんだと思う。

 

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水川あさみ 苦言の詳細

詳しい記事はこちら

女優水川あさみ(36)が、「さすがに目に余るものがあります」と一部報道に苦言を呈した。

水川は1日にインスタグラムで、「最近特に感じる事ですが…無理矢理なこじつけや妄想で書き手の責任感も感じられない余りにも失礼で無神経な記事に対して、さすがに目に余るものがあります」とつづった。「受け取り方は人それぞれですが、良くも悪くも情報過多の時代で信ぴょう性の浅はかさをどうか自己で判断する力を持ってほしいものです」と苦言を呈している。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/

 

 

 

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水川あさみ 苦言のまとめ

以上、水川あさみ 苦言について調べてみました。

 

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