三原じゅん子 税金滞納報道の真相がヤバい!功労の母との自宅が競売に

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三原じゅん子 税金滞納報道が注目されていますね。

「桜を見る会」の問題で注目されている三原じゅん子議員に

税金滞納報道が報じられています。

どういうことなのか詳しく調べてみたいと思います。

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三原じゅん子 税金滞納報道の真相がヤバい!功労の母との自宅が競売に

三原じゅん子参議院議員が過去に

税金滞納をしていたという報道が報じられています。

 

 

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三原じゅん子議員は

「桜を見る会」に招待されるのは

「各界において功績・功労のあった人」

という事ですが、

三原じゅん子議員の母と叔母にどういう功績・功労があったのか?

という事に疑問を抱いたコメンテーターに

ツイッターで「侮辱発言」と激怒、

厳重に抗議するとツイートをした事が物議を醸しています。

 

三原じゅん子議員のツイートがこちら↓

 

その功績・功労のある母と住む自宅が

税金滞納のために差し押さえられ、競売にかけられていたと報道されています。

税金滞納は議員になる前の話で

色々な事情があった上での事でしょう。

「桜を見る会」の問題での激高した発言が、

スキャンダルのネタを呼び込んだのでしょうね。

 

 

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三原じゅん子 税金滞納報道の詳細

詳しい記事はこちら

「いまは政治家になって、それは立派なことだと思うのですが、ただ発言が激しすぎて……」と本誌に語ったのは、三原じゅん子参議院議員(55)の親戚であるA子さん。『3年B組金八先生』でツッパリ少女役を演じてから40年。最近ではツイッターでのコメントが物議を醸した。

《この件は内閣府のルールに則って、招待された人が出席したまでです。しかしながら番組での二人の母への発言は許しがたい侮辱発言だと思います。厳重に抗議します!》(11月12日付)

三原議員が言う“侮辱発言”とは、12日に放送された『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日系)でのコメンテーター・玉川徹氏やジャーナリスト・青木理氏のコメントのことだ。

「’14年に三原議員の母と叔母が総理大臣主催の『桜を見る会』に出席していたのです。会は“各界において功績・功労のあった人”が招待されるということになっていることから、青木氏が『(母と叔母に)どういう功労があるんだろう』と疑問。玉川氏も『お母さんにどういう功労があるの』と同調したのです。三原議員はそれを“許しがたい侮辱発言”と断じましたが、母や叔母の具体的な功労・功績については説明しないため批判が殺到しました」(政治ジャーナリスト)

なぜ三原議員はこれほどまでに激怒したのだろうか? ’10年7月、彼女は参議院議員選挙に出馬して初当選。直前に週刊誌に掲載された親子対談では、母は政界進出に大賛成している。三原議員にとって母は、政界進出を後押ししてくれた“功労者”ということなのだろう。また三原議員の古くからの知人は言う。

「じゅん子さんは、心のどこかでお母さんに対する“負い目”のようなものを感じているのではないでしょうか。実はご両親といっしょに住んでいた自宅が、競売にかけられてしまったことがあったのです。原因は、じゅん子さんの経済的な苦境にあったと聞いています。だからお母さんのことをテレビでふれられたときに怒ったのだと思いました」

三原議員は’89年に千葉県内に約600平米の土地を購入し、二階建て一軒家を新築している。持ち分は議員と母が半分ずつ。当時はバブル真っただ中、彼女は女優としてだけでなくカーレーサーとしても活動していた。その後、カーレーサー男性との結婚・離婚を経て、’99年にはお笑いタレントのコアラ(50)と再婚。

「当時のコアラさんとの生活拠点の東京で、じゅん子さんは東京と千葉を行き来していました。でも、じゅん子さんも30代半ばになり、20代のころのようには仕事に恵まれなくなってきました。千葉県の自宅を担保にして借りていたお金の返済にも困るようになっていたようです。さらに税金も滞納するようになって……、自宅が差し押さえられてしまったのは、結婚から3年後ごろのことだったと思います」(前出・古くからの知人)

自宅の登記簿謄本を確認したところ、確かに’02年に、土地・建物が金融会社と世田谷区によって差し押さえられ、競売を経て、ほかの人物の名義になっている。ちなみに当時、三原は世田谷区に住んでいた。民事事件に詳しい弁護士もこう語る。

「登記簿謄本によれば、三原さんは税金を滞納していたようです。おそらく区民税と思われます」

本誌が三原議員の事務所に、「桜を見る会」に母親が出席していた理由と、自宅差し押さえの経緯などについて質問状を送ったところ、書面で次のような意味の回答があった。

《母と叔母は三原議員の推薦により、『桜を見る会』に出席しました。そのことを内閣府に問い合わせたところ、適切という回答でした。玉川徹氏や青木理氏の発言に対しては、事務所から、テレビ局の番組制作担当者に抗議いたしました。(自宅差し押さえの経緯に関しては)親族のプライバシーに関することなので、回答は差し控えさせていただきます》

三原議員本人が滞納していたにもかかわらず、“親族のプライバシー”とはどういった意味なのだろうか? あらためて問い合わせたが、担当者は回答しようとしなかった。だが、冒頭の親戚の女性・A子さんは言う。

「千葉の自宅が差し押さえられて、競売にかけられることになったとき、じゅん子さんから、その家を(競売で)買ってくれるように頼まれたんです。だからいまは私の名義になっています」

実はA子さんは、三原議員の実兄の妻の母。つまり議員は競売後も両親が自宅に住み続けられるように“兄嫁の母親”に頼み込んだのだという。

今年6月、首相への問責決議案を出した野党に対して、「恥を知りなさい」と、批判した三原議員。確かに国会議員に当選する前の出来事ではあるが、野党を叱ったときと同じような毅然とした態度で、自らの“税金滞納”という過去についても、きちんと説明してほしかった。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/

 

 

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三原じゅん子 税金滞納報道についてネットの反応

ネットの声を集めてみました

どうでもいい。日本は議員が多すぎ。今の議員は本当に日本を変えたいのかと思う。

 

長い人生ですもの、100人が100人とも順風満帆なわけじゃないでしょう。

ただ桜を見る会に係る一連のコメントについては、政府が行う公式行事で「参加基準がハッキリせず詳細が非公開」と言う事では「なぜ?」と問いたくなるのは普通の反応だと思いますよ。

 

元々、議員の器では無いと思います。

参議院は、知名度を活かしたタレント議員量産は止めて欲しい。

増税する前に、議員の数を減らし、議員の報酬を減らしてほしい。

 

税金滞納は議員になる前の話。言うまでもなく滞納は良いことではないが個々の事情もあったと思うのでそこを強調しても仕方ない。だからと言って功労・功績があるのか説明が出来ない親族を桜を見る会に呼んで良い理由にはならない

 

払わないのと、払えないとは意味合いが違うと思う。

 

親族を推薦する事自体税金の私物化と言われても仕方ないのでは。
あくまでも税金で行われている催し。
公私混同。

 

苦労なさったのなら、おごらず、国民目線で政治活動をしてほしい。

 

不動産の差し押え自体はプライバシーではありません。なぜならば、登記簿謄本はいかなる人でも交付申請(登記簿謄本の受領)できるので、つまり、記載内容は公になっていることになります。

 

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三原じゅん子 税金滞納報道のまとめ

以上、三原じゅん子 税金滞納報道について調べてみました。

 

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