井上尚弥 怒りがヤバい!動画あり!また体重超過のネリに追放でいい

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井上尚弥 怒りが注目されていますね。

ボクシング・井上尚弥選手がツイッターで

また計量での体重超過をしたルイス・ネリ選手へ怒りのツイートをしました。

どういうことなのか詳しく調べてみたいと思います。

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井上尚弥 怒りがヤバい!動画あり!また体重超過のネリに追放でいい

前WBC世界バンタム級王者で現在シルバー王者のルイス・ネリ選手

エマヌエル・ロドリゲス戦の前日計量で

バンタム級上限を1ポンド(約453グラム)オーバーして

試合はキャンセルとなりました。

ネリ選手の体重超過は今回が初めてでは無く

昨年の山中慎介戦でも大幅な体重オーバーして失格しています。

 

ルイス・ネリ選手の計量の動画がこちら↓

 

そんな体重超過したルイス・ネリ選手に対して

WBSSで優勝した井上尚弥選手がツイッターで怒りを見せました。

 

井上尚弥選手の怒りのツイートがこちら↓

 

実は井上尚弥選手は、ネリ選手から対戦を要求をされています。

ボクシングの計量を度重なる体重超過をしているような選手から

対戦要求されて怒りを見せるのは当然ですね。

ルールを厳守出来ないルイス・ネリ選手は

本当にボクシング界から追放でいいと思います。

 

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井上尚弥 怒りの詳細

詳しい記事はこちら

WBAスーパー、IBF世界バンタム級統一王者の井上尚弥(26=大橋)が23日、自身の公式ツイッターを更新。前WBC世界バンタム級王者で現在シルバー王者のルイス・ネリ(24)=メキシコ=に対して怒りをあらわにし、「ボクシング界から追放でいい」と厳しく断罪した。

ネリは同日、体重超過での王座はく奪処分から復帰5戦目となる、元IBF世界同級王者で現同級3位のエマヌエル・ロドリゲス(27=プエルトリコ)戦の前日計量に臨んだが、バンタム級上限を1ポンド(約453グラム)オーバー。2時間の猶予を与えられたが、減量できずにギブアップした。ロドリゲスは試合開催を受け付けず、キャンセルとなった。

ネリは昨年3月、王者として山中慎介(帝拳)のリマッチを受けた試合でも大幅な体重オーバーで失格。タイトルを剥奪されたが、試合では、山中から4回のダウンを奪って2回TKO勝ちし、山中を現役引退に追い込んだ。

現在も30戦全勝24KOと連勝を続けており、最近は井上に対しても対戦を要求し、撃破の自信を見せていた。井上はこの日、ツイッターで「ネリどうしようもねぇな、、また計量失格」とバッサリ。「こんな奴にゴタゴタ言われたくない」と対戦要求を一蹴し、「ボクシング界から追放でいい」と厳しい言葉で締めくくった。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/

 

 

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井上尚弥 怒りについてネットの反応

ネットの声を集めてみました

確かに魅力のあるファイトスタイルだったから、井上とのタイトルマッチを期待していた部分もあるが、あくまでルールを厳守できることが前提。
これだけルール違反を繰り返すなら、本人含め陣営が確信犯で実行しているとしか思えない。

追放でも足らないくらい人間としてどうしようもない。どうか陣営、プロモーター関わる人間全てがボクシング界から居なくなってほしい。

 

ボクシングの階級が体重制であるのはパンチ力が体重に比例するため、危険な対戦を避けるための取り決めだ。山中の惨敗は卑怯なネリの作戦が功を奏したとも言える。山中にとっては避けるべき対戦だった。ネリは卑怯なボクサーとしか思えない。

 

確かに強さはあったが、WBCのメキシコ陣営に守られて山中さんを屠ったことで、少々ならいける!と勘違いしてしまったな。周りが強く言っても聞く耳持たんかったんだろう。
こんな奴とやるしかなかった山中さんが本当に残念。やはりあの時はキャンセルすべきだった。たとえ負けるにしても、キチンとルールを守れる選手との戦いであってほしかった。
もはやネリに残された道は追放しかない。という心情だが、きっとまたメキシコ陣営(腐ったWBC)が1年経たないうちに階級上げさせて復活させるでしょう。
でも今後一切日本陣営は相手にしてはいけない奴であることは確かな事。

 

ボクシング界が、これをキッカケに体重に関して、薬物に関して厳しくなってくれる事を願う。

自分は、素晴らしいチャンピオンだった山中の最後があんな形になった事を永遠に恨みます。

 

それなりの事してるのに
なぜ、プロのライセンスをもっているのか?

 

400グラムと、聞くと大して事ないように感じる人もいるかもしれないが400グラムのステーキを想像してほしい、筋肉で言えば相当な量だしボクサーはその減量にすさまじいエネルギーを使う。
本当に卑劣だ。

 

ロドリゲスは正解
やらなくていいです
山中が残念でならない
チャンピオンが追放と言うのは良いですね
支持します

ネリも階級上げてやればいいのに
負けるのが怖いんだね
チキン野郎の臆病者

 

計量の映像を見ましたがネリはロドリゲスと比較しても肉がそげ、目も落ち窪んでました。ここから1ポンドはキツイなと思っていました。
要するに118ポンドは無理ということでしょう。ただし、その割には上腕あたりの筋肉の隆起は保っていました。
ロドリゲスが試合をしないという英断をくだしたことは素晴らしい、このことが前例になればと思います。
ネリはバカとしかいいようがない。あと1ポンドが落とせないのは体格なのか、ドーピングの影響なのか。あの身体をみるとけっこう追い込んでいたように見えるのですが。

 

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井上尚弥 怒りのまとめ

以上、井上尚弥 怒りについて調べてみました。

 

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