萩野公介 珍現象の理由がヤバい!棄権者続出で1人で泳ぎ1位獲得!

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萩野公介 珍現象が注目されていますね。

競泳・東京都シニア冬季公認記録会で

萩野公介選手の出場した200メートル背泳ぎで

1人で泳ぐ珍現象が起こり話題となっています。

どういうことなのか詳しく調べてみたいと思います。

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萩野公介 珍現象の理由がヤバい!棄権者続出で1人で泳ぎ1位獲得!

リオ五輪男子400メートル個人メドレー金メダルの萩野公介選手が

東京都シニア冬季公認記録会で出場した

200メートル背泳ぎでエントリーしていた17選手が棄権したため

萩野公介選手が1人泳ぐ珍現象がおこりました。

 

3組18選手がエントリーしていたが、17選手が棄権したために萩野は1人で黙々と泳ぎ、1分53秒31で1位だった。

 

萩野公介選手の記録は1分53秒31で1位

当然1人しか参加していないのですから1位になるのは当然ですよね。

 

 

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珍現象になってしまった理由は?

この様な珍現象になってしまった理由は

この大会では、1日目、2日目ともに同じ種目が行われ

選手はどちらか一方、若しくは両日出場することが出来きる様になっていました。

萩野公介選手以外の選手は前日に泳いだため棄権したようです。

 

 

棄権した選手達は

オリンピック金メダリストの萩野公介選手と

一緒に泳ぐ機会を逃したわけですから

ちょっともったなかったのではないかと思います。

 

 

 

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萩野公介 珍現象の詳細

詳しい記事はこちら

競泳の東京都シニア冬季公認記録会の最終日は8日、東京辰巳国際水泳場で行われ、16年リオデジャネイロ五輪男子400メートル個人メドレー金メダルの萩野公介(25=ブリヂストン)が200メートル背泳ぎに出場した。

短水路(25メートルプール)の記録会に、練習の一環として出場。3組18選手がエントリーしていたが、17選手が棄権したために萩野は1人で黙々と泳ぎ、1分53秒31で1位だった。

大会第1日の前日と同じ種目が行われる日程で、他のエントリー選手は第1日にこの種目を泳ぎ終えていたために、棄権者が続出。萩野が“1人旅”する珍現象が起きた。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/

 

 

 

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萩野公介 珍現象についてネットの反応

ネットの声を集めてみました

大会では無く記録会というのがポイントだね
複数種目にエントリーする選手のために2日間同じ種目があるんでしょ

 

“大会第1日の前日” ということは、12月6日に行われた種目と同一ということのようだけど、オリンピックでは予選・決勝とかはこのような日程で行われる可能性もあると思うので、そのときの状態を試泳するチャンスじゃなかったのかな? もったいない感じだけど。そのほかに何か理由があったのかな?

 

なんでそんな日程なんでしょうか?

 

日曜しか来れないとか予備なんだろうね。荻野は前のにこれなかったから出てだけで。

 

記録会だから前日と同じ種目があってもいいと思いますよ。

 

あー出ればよかった。
二位確定やった!

 

一緒に泳げるだけでも価値があると思うのだけど(笑)下手すりゃテレビにも映るかもだし(笑)

 

せっかく萩野と一緒に泳げるチャンスなのに、棄権なんてもったいない

 

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萩野公介 珍現象のまとめ

以上、萩野公介 珍現象について調べてみました。

 

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