ザギトワ 世代交代 直面の理由がヤバい!動画あり!

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ザギトワ 世代交代 直面が注目されていますね。

女子フィギュア・五輪金メダリストのアリーナ・ザギトワ選手が、

世代交代に直面していると話題になっています。

どういうことなのか詳しく調べてみたいと思います。

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ザギトワ 世代交代 直面の理由がヤバい!動画あり!

平昌五輪金メダリストのアリーナ・ザギトワ選手

「フィギュアスケート・GPファイナル」で

まさかの女子最下位の6位

上位3位には

  1. アリョーナ・コストルナヤ選手(16)
  2. アンナ・シェルバコワ選手(15)
  3. アレクサンドラ・トルソワ選手(15)

とロシア勢が入りザギトワ選手には、世代交代の波が直面しています。

 

 

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ザギトワ選手が世代交代に直面している理由は体型変化

浅田真央さんのコーチを務めた事のあるタチアナ・タラソワ氏は

「体型の変化の問題はある。スピード不足になっている」

「彼女は彼女自身と戦っている。彼女は克服するでしょう」

と指摘

かつて浅田真央さんも成長と共に苦しんだ体型変化

ジャンプ有りきのフィギュアではないと思いますが

まだ17歳のザギトワ選手にも克服して貰いたいですね。

 

 

ザギトワ選手が世代交代に直面した動画がこちら↓

 

ザギトワ選手の何とも言えない表情とは裏腹の

ロシア「3新星」の無邪気な笑顔ですね。

 

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ザギトワ 世代交代 直面の詳細

詳しい記事はこちら

「フィギュアスケート・GPファイナル」(8日、トリノ)

女子でまさかの最下位となる6位に終わった平昌五輪金メダリストのアリーナ・ザギトワ(17)=ロシア=は、フリーで転倒した際に足を負傷した影響で、エキシビションを欠場した。ロシアの国営通信社「タス通信」によると、2つ目のジャンプだったダブルアクセルで転倒した際に負傷。「エキシビションで滑ることができずに残念です。皆さんのサポートに感謝します」とコメントしたという。

世界選手権連覇に向けて、厳しい状況に立たされた。今大会、247・59点という世界最高得点で優勝したアリョーナ・コストルナヤ(16)を筆頭に、2、3位には同門で複数の4回転ジャンプを駆使するアンナ・シェルバコワ(15)、アレクサンドラ・トルソワ(15)が入り、今季シニアデビューのロシア“3新星”が表彰台を独占。全員がザギトワと同じエテリ・トゥトベリゼ・コーチの門下生だ。競争の激しいフィギュア大国ロシア。まだ17歳の女王も、わずか1、2歳しか違わない若手との世代交代の波に直面している。

国民的ヒロインの置かれた状況に、ロシアの国内メディアからも心配の声が上がっている。「スポルトエクスプレス」は、「なぜザギトワが失敗したか?相手が強すぎる」と題し、3人の新星が技術的に圧倒している点を指摘した。日本の浅田真央らも指導した名コーチのタチアナ・タラソワ氏は「チャンネル1」の中で「体型の変化の問題はある。スピード不足になっている」と指摘した上で「彼女は彼女自身と戦っている。彼女は克服するでしょう」と、願った。

次戦は欧州選手権や世界選手権の国内代表選考会となるロシア選手権(25日開幕・クラスノヤルスク)で、再び3人娘と相対することになる。昨年は5位ながら、上位3人(シェルバコワ、トルソワ、コストルナヤ)が年齢制限のため、代表切符を手にし、意地で世界女王に戴冠した。ただ、今年は3人との争いに食い込めなければ、代表入りは厳しい。大会後、インスタグラムを更新し「『ALINA』と書かれた応援プレートはしっかりと見えました。私にとって皆さんは金メダルよりかけがえのない存在です」とファンに感謝し「今後も皆さんと一緒に前に進んで行けたらと思います」と、決意を綴ったザギトワ。正念場となるシーズン後半戦を迎える。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/

 

 

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ザギトワ 世代交代 直面についてネットの反応

ネットの声を集めてみました

浅田真央さんも、身長が伸びてから、ジャンプに苦労しましたよね。
ザギトワも明らかに体形が変わり、今まで飛べたジャンプが思うように飛べなくなり、苦悩をしていると思う。
ロシアの三人娘は今は体も軽く、どんどんジャンプを飛んでいるけど、いずれは飛べなくなるのかもしれない。
15歳、16歳が選手のピークだとしたら、早すぎますよね。
辛いスポーツですね。

 

彼女をえこひいきするわけじゃないし、フィギュアがスポーツ競技だともわかってるけど・・・。

今の、とくに女子は、ジャンプ大会になってしまっている気がする。
もっとトータル的な競技なのにと思うんだけど。。。

 

瀬戸際にいるのはそうだと思うけど、平昌で歴史に残る素晴らしい演技で金を取れたのだから、後は本人の思うままに、余計なプレッシャーかけずに、出来れば再浮上を期待。

 

であれば ロシアの4回転3人娘だって あと2年くらいで 体形が変化したら飛べなくなるかも。

 

女子フィギュアスケーターの最盛期は14~16才ぐらいではないでしょうか。
その後は体型の変化で跳べてたものも跳べなくなる。
選手個人の最盛期が、どの大会に当たるのか、生まれた年廻りで決まってしまう。
それはどのスポーツでもあてはまる事ではあるが、フィギュアスケートの女子ほど顕著なのは、他にないと思います。
儚いスポーツ生命の中で頑張る選手達が、ちょっと気の毒に感じます。

 

4回転跳ぶロシア勢、次回の五輪まで体もつかな?4回転やると故障しやすく長続きしないとも言われてるし、ザキトワの時代、もう一度くるかもよ。紀平だって諦めないで頂点を目指し頑張ってもらいたい。

 

16歳までのジュニアスポーツと割り切るか、シニアを18歳からにするか。現行ルールだと幼くて体が小さいクルクルジャンパーしか勝てない。若い方が有利なのはスポーツで当たり前だが、フィギュアは事情が特殊だと思う。

 

ひとえに、ジャンプに比べ他の要素の得点が
相対的に低いがために、ジャンプを制する者が
ほぼ大会を制する構造になっているのでしょうかね。
シニアに上がってたったの1~2年でピークアウトする
競技は、ゆくゆく維持が難しいのでは?

 

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ザギトワ 世代交代 直面のまとめ

以上、ザギトワ 世代交代 直面について調べてみました。

 

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