香取慎吾 今年の漢字は最高の「最」!選んだ理由は?画像あり

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香取慎吾 今年の漢字が注目されていますね。

香取慎吾さん今年の漢字「最」と言う字を

選び話題になっています。

どうしてこの字を選んだのか?詳しく調べてみたいと思います。

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香取慎吾さんが選んだ今年の漢字「最」を書いた画像がこちら↓

 

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香取慎吾さんが「最」という字を今年の漢字に選んだのは

最高という字からだという事です。

2019年は(映画)『凪待ち』の公開もあったし、ファンミのステージに立てたり、個展ができたり、音楽もやれたり、本当に充実していました。『凪待ち』のキャンペーンでは、撮影でお世話になった被災地の皆さんにまたお会いできて、改めていろいろなことを考える機会もいただけました。

 歌手一本とか、俳優一本とか、もちろん、アート一本とかいうのではなく、デビュー当時からぼくは全部やっていたいと思っていて、それが変わらずに今もそのままやれているというのが最高だなって。だから2019年を漢字一文字で表すとしたら最高の「最」ですね。

この言葉はちょっと深いですね。

ジャニーズを退所して

仕事が出来なくなるかも知れない事を覚悟していたという事でしょうか?

変わらずに今もそのままやれている

だから最高の「最」が今年の漢字に選んだという事ですね。

 

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香取慎吾 今年の漢字の詳細

詳しい記事はこちら

019年10月1日0時、事前予告ナシにソロシングル『10 %』を配信した香取慎吾(42)が、2020年1月1日、アルバム『“20200101”♯ニワニワワイワイ』をリリース。「皆でワイワイ楽しもう!」をテーマに、氣志團やKREVA、スチャダラパーなどとコラボした自身初のソロアルバムとなる。絵画や美術のアーティストのみならず、音楽のアーティストとしても本格始動したワケに迫りました!! そして、2019年を漢字一文字で表すと? 放送作家の山田美保子さんが直撃した。

◇ミュージカルを観て、「吾郎チャン、歌うまい」と初めて思った

山田:ソロシングルを配信したり、アルバムをリリースしたりと、音楽活動に本腰を入れようと思ったきっかけを教えてください。

香取:やっぱり、ファンミーティング(NAKAMA to MEETING)ですね。実はその前から、「ソロでやらないか」という話をいただいたり、3人の曲の配信などがあったりしてたんですけど、実際、ステージに立って、皆さんの笑顔を見た時、「あ、また、これがやりたい」って心の底から思ったんです。やっぱり、ファンのみんなと共に盛り上がるのが、イコール音楽だとぼくは思うんで。あと、『気志團万博』! 実はあの時には(綾小路)翔さん(43)と(アルバムの)曲は作ってたんですけれど、自分たちのファン以外の人たちがいる環境で初めて歌わせてもらった時、いかつい男のかたたちが、ぼくらのステージの最後の方にはウットリした顔で「キャ~ッ」って女子みたいな声を出して手を振ってくれているのを見た時も、すごくうれしかった。やっぱり、大勢の人たちの前で、もっともっと歌いたいと思ったんです。

それから、(稲垣)吾郎ちゃん(46)の舞台(『君の輝く夜に~FREE TIME, SHOW TIME~』)を観に行った時、自分もすごく歌いたくなりました。ぼくが想像してたよりも歌ってて、しかも吾郎ちゃん、すげぇ歌がうまくて。今まで、あんまりそう思ったことなかったんだけど、終わってから楽屋で2人になった時、「口パクなの?」って確認しちゃったぐらい(笑い)安定していたし、すごく楽しそうに歌っていたことに、けっこう刺激は受けましたね

さらに、こんなかたと一緒に音楽やりたいっていうのが叶ったり、こんな人たちもいるんですけど…って提案してもらったことも影響していますね。

山田:ギタリスト・草なぎ剛くん(45)に刺激は受けなかったんですか?

香取:つよぽんは自分で作詞作曲しちゃってるし、「ギターを弾きたい」って思いもあるし、ぼくとは方向性や音楽性が違うので、そこからの影響は少ないと思います。でも、ソロライブ『草なぎ剛のはっぴょう会』のラスト、客席のスタンディング(オベーション)を見た時は、グッときましたね。この2年の間で、いちばんグッときたことだったかもしれない。あれは思い詰めていた時期が終わって、みんなで「よし、やって行こう」ってなって改めての食事会の席で、吾郎ちゃんのレストラン(『ビストロJ_O』)や、ぼくのヤンチェ(ブティック『ヤンチェ・オンテンバール』)とか個展(『BOUM!BOUM!BOUM!』)とか、目標や夢の話になったんです。

その時、つよぽんは、「おれ、お店とかわかんないから、ギターを弾けたらいいな」って言ってたんです。その時話したことの中で、つよぽんの夢だけが叶っていなかったんで。ついに、あの時3人で話してたことが全部叶ったと思ったら、感極まっちゃって。でも、よくよく考えてみたら、2年ちょっとで、こんなにも、やりたいことがやれちゃっていいのかな? ちょっと早すぎやしない?とも思ってる自分もいたりします。

ぼくはもともと、ほかの2人の活動状況については、けっこう知ってる方で、ツイッターやブログとかもすごく見てるのに、最近はそれでも追いつけない。さっきもスタッフさんに「吾郎ちゃんの『不可避研究中』(NHK)ってレギュラーなの? 特番なの?」とか、「つよぽんの『なぎスケ!』(Amazon Prime Video)って、いつから?」とか質問してたところです。特に2019年の後半からついていけなくなった。それぐらい充実しているっていうことで、ありがたいなと思います。

◇音楽を聴きたい、やりたいという気持ちになれなかった時も…

山田:それを言うなら、慎吾ちゃんも八面六臂の活躍ですよね。

香取:2019年は(映画)『凪待ち』の公開もあったし、ファンミのステージに立てたり、個展ができたり、音楽もやれたり、本当に充実していました。『凪待ち』のキャンペーンでは、撮影でお世話になった被災地の皆さんにまたお会いできて、改めていろいろなことを考える機会もいただけました。

歌手一本とか、俳優一本とか、もちろん、アート一本とかいうのではなく、デビュー当時からぼくは全部やっていたいと思っていて、それが変わらずに今もそのままやれているというのが最高だなって。だから2019年を漢字一文字で表すとしたら最高の「最」ですね。

山田:その分、本当にお忙しそう。

香取:これも昔と変わらないことなんですけど、いつもギリギリなんですよね(苦笑)。アルバムのことは、けっこう前から話してる割には、タイトルから選曲まで、もろもろ、ギリギリだったなぁ。それに、アルバムを作るはずだったのに、先にシングルが配信されて(笑い)。ヤバイ、アルバムのジャケ(ット)写(真)、もう決めなくちゃ…と、アートディレクターさんやスタッフみんなと集合して、最初に決まったのは、ピンクと黄色。スマホの画面上で見た時に、その中でいちばん目立つ色って何だろうっていうところから始まりました。

ミックス(=複数の録音トラックを1つに混ぜる)したの、いつだったっけ?(と、レコーディングスタッフに確認)9月18日? ホント、ギリギリですよね。これは、この30年近く、変わっていません。たぶん、自分たちは、ずっとこのやり方で変わらないんだと思います。

山田:変わらないといえば、今日の撮影のスタイリストさんやメイクさんをはじめ、以前から仕事を一緒にされていたクリエイターの皆さんと、再びタッグを組めていますよね。拝見していて、それはとてもうれしいことだし、なんだかホッとしてしまいます。

香取:確かに、それは本当にうれしいことです。

山田:3人が、また歌ってくれていることもファンの皆さんは本当に喜んでいらっしゃる。私は映画『クソ野郎と美しき世界』の『慎吾ちゃんと歌喰いの巻』を観た時、いろいろな想いが重なってしまって、すごく悲しくなったんです。

香取:不思議な作品でしたよね。あの頃の自分の感覚や想いと内容が近いといえば近いんですけど、あれは、あくまでも「物語」なので。でも、クリエイター陣がぼくにあの作品を当てたっていうのは面白かったですね。

ぼくにとって音楽というのは、すごく背中を押してくれる存在だし、昔から音楽を伝えるのも大好きだったんですけど、忙しかったり、考えることが多くなりすぎて、そういう気持ちになれなくなった時もありました。気分が落ちたりした時ほど音楽に助けられるのに、その段階よりもう一歩、気持ちが深いところにいっちゃうと、音楽を聴くのも忘れてしまう。そんな時期が間違いなくあったんです。でも、番組のゲストに星野源さん(38)がいらしてくれて、『SUN』を聴かせてもらった時、久しぶりに「あぁ、音楽って楽しいなぁ」と思えたんです。今から思えば、そうした頃のことを経て、このアルバムがあるんだなって。

山田:3人の持ち歌もどんどん増えて、剛くんや慎吾ちゃんのソロ曲もたくさんあって、2月から始まる『NAKAMA to MEETING』では、そうした曲も聴けるんですよね?

香取:3人の曲で増えたのは『星のファンファーレ』1曲だけなんですけどね(笑い)。ぼくのソロ曲は1曲くらい、やるかもしれません。あと、つよぽんもギターの曲をやるんじゃないかな。吾郎チャンはどうしよう。ファンミのことも“ギリギリ”なんで(苦笑)、構成はすべて、これからです。スタッフさんには急かされてるんですけれど。

山田:3人のおかげで、NAKAMAたちの夢もどんどん叶っています。年末年始は、3人揃っての地上波のスペシャル番組出演も話題ですね。

香取:ほんとに「最高」です。そして、面白いし楽しいです。個展をやったことで急に「アーティスト」と呼んでいただいて、今度は歌のソロでも「アーティスト」と呼ばれる。ほかの2人も含めて、ファンのみんなが「また、何やってんの?」と驚いてくれるのを見るのがホントにうれしいです。やっぱり、最高の「最」なんですよね。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/

 

 

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香取慎吾 今年の漢字についてネットの反応

ネットの声を集めてみました

そうか叶ったのか、その言葉を待ってたよ。

稲垣吾郎さんは秘めた力がまだあるはず
器用、デラックス面白かったし司会も新鮮だった。
俺は金田一稲垣吾郎さんにまたやってほしいけどな。
スマステでもいってたっけな、この曲好きって・・・

香取慎吾さん本人の口から色々聞けてよかった、本当に楽しそうでよかったです。出川さんとの番組、必ずみます。

 

観ている側としても、とても喜ばしい事です。
そのうちもっと、三人それぞれのスケジュールを把握出来なくなるくらい忙しい時がくると思います。

 

やはり公正取引委員会の注意のあとに
メディアに出だしたという事は
相当な圧力があったんだろうな。
あの後、のんも活躍しだしたし。
なんにせよ、3人が楽しく仕事しているのを
観るのは嬉しい。

 

悲しい気持ちも悔しい気持ちもファンは見ています
恨み言も言わず真相も言わず
ただただファンの為に行動してくれたと思います。

この先も一緒に

 

こうして最近新しい地図のお三方がメディアで目にする機会が殖えたのは元事務所の圧力が弱まったからなのでしょうか

来年は地上波でももっと目にする機会が殖えそうで何よりです

氣志團ライブに参加されているのを見ましたがやはりオーラがあると言うか、見る者を惹き付ける力のある方々だなと思いました

 

山田美保子さんは上手いこと話を引き出してくれますね!
特にめちゃくちゃファンってことではなかったけどドラクエのアプリの曲を聞いた時なんだが懐かしい感じがしました
今3人が伸び伸びと楽しく仕事出来てるなら安心ですね

 

相当苦しい時期はあったと思います。それでも3人で前向きに話してたんだね。

古巣の嫌がらせや圧力も無くなった訳ではないけど前に前に。ここで満足せずに、これからも楽しませてくださいね。お願いします!

 

まだまだ地上波のテレビは少ないけど、CMでは結構見かけるし、つよぽんのポン酢とかもずっと変わらず起用してくれるスポンサーいるんだなとしみじみ思います

そしてスポンサーもCM起用してくれるってことは、世の中のニーズに応えてくれてるんだなぁと思います

 

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香取慎吾 今年の漢字のまとめ

以上、香取慎吾 今年の漢字について調べてみました。

 

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