森山直太朗 反論の真相は?一発屋の逆襲がヤバい!

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森山直太朗 反論が注目されていますね。

森山直太朗さんがインタビューで

世間の声に反論して話題になっています。

どういうことなのか詳しく調べてみたいと思います。

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森山直太朗 反論の真相は?一発屋の逆襲がヤバい!

森山直太朗さんと言えば「さくら(独唱)」

さくらの曲と言えば森山直太朗さん

というくらい森山直太朗さんの唯一の代表曲です。

 

 

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森山直太朗さんのライブに来るファンが求めているのは

勿論「さくら(独唱)」

ライブで「定番の『さくら』が聴けてよかったね」だけで終わってしまうのが、もっともつらい。「そんなふうにリスナーに言わせちゃだめなんですよ、“懐メロ”みたいになっちゃうから」

 

そんな悩みに森山直太朗さんが出した答えは

勿論、「さくら」

名曲「さくら(独唱)」をまさかの自身でのセルフカバーしたのです。

ドラマ「同期のサクラ」主題歌の「さくら(二〇一九)」

そんな複雑な思いを抱えた曲で、セルフカバーに挑んだ。

「どれだけ“こする”んだって話ですよね(笑)。うれしい半面、すごく不安でした。安易なやり方では、この曲が16年間歩んできたものを、一瞬で失いかねないと思ったから。……僕は人としては軽薄な人間だけど(笑)、歌にだけは向き合って、誠実にやってきたつもりなんですね。だから『さくら(二〇一九)』では、これまでの意地や誇りみたいなものを、表現に落とし込めているんじゃないかなと感じています」

 

さくら(二〇一九)の動画がこちら↓

 

こうなったら徹底的に「さくら」を歌ってやるという事でしょうか?

 

「一発屋って言われることは全然怖くない。だって『さくら』は、そんな自意識や人間的な弱さなんて寄せつけない、なんともいえない堂々とした曲なんです。だから、歌っても歌っても歌いきれないし、飽きない。義理の兄である小木(博明、おぎやはぎ)さんには今回のリリースについて『何回同じ曲歌うの? 演歌歌手じゃないんだから』なんて言われたけど、言い得て妙だなと思いましたね。ずっと愛されている曲を自分の体ひとつで歌い続けるのが演歌歌手なら、それで全然いい」

 

「そうやって足元を見つめていた時期に、いまの自分で新しい『さくら』を歌ってくれ、とオファーをいただいたんです。なんだか、もう一度この曲とともに裸一貫やり直せ、と言われたような気分にさえなりました。だから根本的な覚悟は、ギター1本で始めた16年前とすごく似ているように思う。面白いもので、いままた“第2次歌うしかない期”を迎えているんです」

 

森山直太朗さんは確かに一発屋ですね。

しかしながら、これほど長い間、

愛され続けている曲を歌っている事も確かですよね。

名曲はいつまでたっても名曲です。

こうなったらとことん「さくら」を歌い続けて貰いたいですね。

 

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森山直太朗 反論についてネットの反応

ネットの声を集めてみました

一曲でもヒットすれば凄い世界だと思う

 

桜の次は、松竹梅シリーズお願いします!

 

素晴らしい曲は何度聴いても素晴らしい。だからいつまで歌うの?なんて思わない。むしろ新しい「さくら」を聴けて嬉しかった。わたしは「愛し君へ」も好きです。

 

ラーメン屋にまだラーメン造るの?と言っているようなもの
発言する方は言論の自由を盾に思ったことを何でもかんでも発言することが全てが正しいと思っている

 

生きとし生けるものへも名曲じゃないですか?
私はファンでもないけど、さくらとこの曲知ってますよ。一発屋のイメージ全くないですが。

 

意味のない歌のオンパレードのジャニタレの歌より
森山さんのさくらは一発屋と言われても感動の歌です。

 

そんなこと言ったら懐メロはどうなってしまうのか(笑)死ぬまで歌ってええやろ。

 

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森山直太朗 反論のまとめ

以上、森山直太朗 反論について調べてみました。

 

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