神田うの 10年ぶりドラマ出演がヤバい!役柄は?NG連発?

エンタメ
スポンサーリンク

神田うの 10年ぶりが注目されていますね。

神田うのさんが、10年ぶりドラマに出演すると

話題になっています。

どういうことなのか詳しく調べてみたいと思います。

スポンサーリンク

神田うの 10年ぶりドラマ出演がヤバい!役柄は?NG連発?

神田うのさんが、10年ぶりだというドラマは

来年1月スタートするドラマ「DASADA」

 

 

この投稿をInstagramで見る

 

Uno Kanda(@unokandaofficial)がシェアした投稿

 

10年ぶり復帰のドラマで

神田うのさんが演じる役柄は何と母親役

私生活では結婚して娘さんを出産していますが

セレブな奥さまのイメージはあっても

子育てをする印象は余り無いですよね。

神田うのさんが母親役をどの様に演じるのか興味あります。

 

しかし、10年ぶりのドラマという事もあって

NGを連発していまっているのだといいます。

、“10年前の感覚”との違いに戸惑い、NGを連発してしまったという。「昔の私はセリフを覚えるのがすごく速かった。下手したらドラマの現場で覚えてた。そのままランスルー(通し稽古)をやって本番みたいな。監督から『もっとこういう風に言って』と言われてもサッと対応していた。セリフ量が多かったり、長ゼリフもあったけど、NGとかはほとんどなかったんですよね。でも今回は頭の対応力がすごい下がってるなっていうのは感じました」と苦労を明かし、「NGを出して『すいません』って言ってる人の気持ちが分かりました(笑)」と反省も口にした。

10年ぶりに戸惑ったというより

もともと、女優さんではないのだから

NGをしてしまうのはしょうがないように思えますね。

10年前はたまたまNGしなかっただけの様な気がします。

 

因みにドラマ「DASADA」のメインは日向坂46

日向坂が総出演するという青春ドラマ

渡邉美穂さんの母親を神田うのさんが演じます。

 

スポンサーリンク

神田うの 10年ぶりの詳細

詳しい記事はこちら

モデル・タレントの神田うのが、2009年10月に放送された日本テレビのドラマ『探偵M』以来、実に“10年ぶり”、そして自身初の“母親役”としてドラマ復帰を果たす。出演するのは、日本テレビ系で来年1月15日(水)24:59~から放送スタートするドラマ『DASADA』。人気アイドルグループ・日向坂46が主演を務め、神田は渡邉美穂の母親を演じる。プライベートでは2011年10月に長女を出産し、現在は仕事をセーブして子育てに力を入れているが、なぜドラマ復帰を決めたのか。長期間にわたりドラマ出演をしてこなかった理由や、復帰して感じた変化、そして“これからの神田うの”について、思う存分語ってもらった。

意外にもドラマ出演が10年と長期間空いたことについて、「そもそも私はドラマ出演って少ないんですよ。というか、なるべくやらないようにしていた」と振り返る。そのきっかけは、19歳の時に初めて出演したドラマだった。既に“神田うの”が全国区で認知されていた時代、バラエティーの収録やファッション誌の撮影が1日に何本も入り、多忙を極めていた。

そんな中で行われた撮影で、タイトなスケジュールで現場に入るのが遅れると、「裏方の人に『売れっ子タレントは忙しいね』とかすごい嫌味を言われたりして、私の中で『ドラマのスタッフは意地悪』ってインプットされたんです。今まで出ていたバラエティーはすごいいい人たちばっかりだったのに。出演しなくなったのはそこからですよ。『もう二度とやらない』って思いました」と“トラウマ”になっていたと明かした。それから数年後、“あのドラマ”のオファーが届いた。

フジテレビ系ドラマ『ナースのお仕事3』(2000)の赤木まどか役は、彼女の代表作と言っても過言ではない。ミニスカのナース服を着こなし、惜しげもなく美脚を披露。神田の天真爛漫なキャラクターがそのまま“ハマり役”となり、視聴者に強烈なインパクトを残した。

自身が起用されたのは、朝倉いずみ役の主演・観月ありさの存在が大きく関係していた。「ナースの衣装を着たミニスカ対決みたいな見せ方を考えたみたいで、芝居がどうとかじゃなくて『ありさにスタイルで対抗できるのはうのちゃんしかいないよね』ってなったらしいんです。出演依頼が来た時は「『ギョギョギョ!』って思いました(笑)」と打ち明ける。しかし、プロデューサーから熱烈なオファーがあったほか、プライベートでも親交のある観月の主演作だったことが、“トラウマ”だったドラマの出演の“決定打”となった。

「私は女優って言われるとかゆいんですよ(笑)。だから肩書きも女優は全部消してもらっている。女優ってやっぱり芝居ができて女優でしょ? 私は芝居ができないから、ドラマの撮影ではよそ者と言うかゲスト扱い。だから“人間関係”で出演しているものばっかりで、普通に来たオファーは全部断ってもらっていました。それに私は『芸能界はいつ辞めてもいいんだ』ってずっと言っていたんです。『やりたくないものはやらない』という考えで、ここまできちゃいました」

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/

 

 

スポンサーリンク

神田うの 10年ぶりについてネットの反応

ネットの声を集めてみました

ドラマ断ってたって、オファーがないだけな気もするけど。この人を女優と思ったことない。

 

神田うのの写真を見ると、なぜかイライラするんだが・・・
あのセレブ気取りが鼻についてしかたない。

 

神田うのをドラマに使わないといけないほど、人材不足?テレビ局の人間はもう少しどうにかならないのかな。ど素人に芝居させるから、誰もみなくなってしまうのがわからないのか。見るに堪えないのはわかってるだろうに。お金を積んでもらったのかな?

 

なぜ?わざわざこういう感じの人を起用するのか 話題作り??
正直、俳優ではないような人を配役するって良い作品を作ろうという気骨は感じないので私は見ないなー。

 

神田うのって、俳優だったの? ただのちゃらちゃらしたタレントだったのでは? 10年ぶりにドラマ復帰って、それほど大げさなものではないでしょう。もともと重要な配役だったわけではないし……。このニュ-ス、誰が仕掛けたのかな。うのを売り込みたい人間って、誰なんだろう。反感もたれるだけなのにね。

 

ナースのお仕事に出てた時は酷かった。なぜこの人が必要だったのか?ドラマ復帰っていうのがなんかねえ。女優一本で頑張ってる役者さんがいっぱい居るのに、何処に需要があるのか。

 

「人間関係があったものに出演してた」ですか…。
演技力が無いから神田さん側からアピールして、温情で出してもらってたのかなって、思ってしまいました。
芸能界に執着していないのであれば、今すぐ引退しても良いのでは?
この人を使うよりも舞台などで役者になるために努力を重ね、舞台を踏んできた実力者を出てきてもらいたいです。

 

視聴率気にしないなら使えばいいだけ。起用してもらいたいから、逆に製作費用を出したのかもしれない。

 

スポンサーリンク

神田うの 10年ぶりのまとめ

以上、神田うの 10年ぶりについて調べてみました。

 

コメント