氷川きよし 心境がヤバい!化粧するからってヴィジュアル系じゃない

エンタメ
スポンサーリンク

氷川きよし 心境が注目されていますね。

最近は自分を解放している氷川きよしさん

語った心境が話題になっています。

どういうことなのか詳しく調べてみたいと思います。

スポンサーリンク

氷川きよし 心境がヤバい!化粧するからってヴィジュアル系じゃない

男の花道の演歌街道を歩いて来た氷川きよしさんですが、

最近は本来の自分を見せたいと今までの姿と変化をみせています。

 

 

この投稿をInstagramで見る

 

氷川きよし / HIKAWA KIYOSHI(@hikawa_kiyoshi_official)がシェアした投稿


氷川きよしさんが語る心境は

「“ヴィジュアル系になった”なんて言っていただいたりもしましたが、自分ではそんなつもりはないんです。ただ、見せ方を変えようという思いはあります。ずっと同じだと刺激が足りないですから。最近、髪を伸ばしているのも、動きを出しやすくてシーンや衣装によって髪形をアレンジしやすいから。42歳ですから、毛がしっかりあるうちに、という思いもあって(笑)」

ここ最近の氷川きよしさんの変化を

ヴィジュアル系では無いと語ります。

演歌からヴィジュアル系に変わる

ファンはそう思いたいのでしょうか?

氷川きよしさんの変化はどちらかと言えば

女性化というかオネエ化じゃいかと思います。

 

「ようやく“成人”して次のステップに行けるのが’20年だと思っています。型にはまらないで自分の色を出していきたい、改めて“氷川きよし”をつくるようにがんばっていきたい。自分らしく道を切り開いていきたいです」

最近の氷川きよしさんは

自分らしくを良く強調していますね。

ただ言える事は

変化した後も氷川きよしさんの歌唱力は変わっていない

寧ろ以前よりもパワーアップしているように感じます。

今はいきいきと楽しそうに歌っていますよね。

 

 

この投稿をInstagramで見る

 

氷川きよし / HIKAWA KIYOSHI(@hikawa_kiyoshi_official)がシェアした投稿

スポンサーリンク

氷川きよし 心境の詳細

詳しい記事はこちら

「“20周年”として過ごしてきた’19年。この20年間でいちばんいい年だったと胸を張って言うことができます。武道館でのコンサート、大阪城ホールでのコンサート……。いろいろやらせていただいて、たくさんの人にお越しいただけて。ありがたい気持ちでいっぱいです」

多忙だった’19年を、そう振り返るのは氷川きよし(42)。「走り続けてきたからこその充実感を、いま感じています」と話す。

「“ヴィジュアル系になった”なんて言っていただいたりもしましたが、自分ではそんなつもりはないんです。ただ、見せ方を変えようという思いはあります。ずっと同じだと刺激が足りないですから。最近、髪を伸ばしているのも、動きを出しやすくてシーンや衣装によって髪形をアレンジしやすいから。42歳ですから、毛がしっかりあるうちに、という思いもあって(笑)」

デビューから丸20年がたち、新しい年の幕が開いた。

「ようやく“成人”して次のステップに行けるのが’20年だと思っています。型にはまらないで自分の色を出していきたい、改めて“氷川きよし”をつくるようにがんばっていきたい。自分らしく道を切り開いていきたいです」

そんな氷川にプライベートについて尋ねると。

「プライベートはありませんね。趣味といえば植木ぐらい。祖父が植木職人だった影響かな。植物と触れ合うことが力になるんです。一昨日も500円くらいの枯れかけた植木を買いました。手をかけて元気にさせてあげたいなって。同世代は子どもがいたり、早い人だと孫がいる人なんかもいます。それでも、自分はいまは365日仕事がしたい。忙しくも、休みたいとはあまり思いません。この仕事が好きなんです」

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/

 

 

この投稿をInstagramで見る

 

氷川きよし / HIKAWA KIYOSHI(@hikawa_kiyoshi_official)がシェアした投稿

 

スポンサーリンク

氷川きよし 関連動画

氷川きよしさんの動画を集めてみました。

 

変化する前の演歌を歌う氷川きよしさんの動画↓

 

変化後のオネエ化(?)した氷川きよしさんの動画↓


変化について語る氷川きよしさんの動画↓

スポンサーリンク

氷川きよし 心境についてネットの反応

ネットの声を集めてみました

自分らしさというものを20年以上も殺して頑張ってきたことは凄いけど、なんだか切なくなる。今のイキイキした姿を見ると安心する。

 

ホントは若い子に応援して貰いたかっただろうに、20年間オバサンの期待に応えるために、我慢してガンバってきたんだから、好きなようにしてもいいんじゃない?

 

メイクしてる=ヴィジュアル系
って発想は間違ってるんだよね。
最近の氷川きよしさんの言動を見て察するべき!
今までの20年間は相当つらかっただろうし、
ようやく自分を好きなように表現できるように
なったんだから見守っててあげてほしい!

 

親戚のおばさんがデビュー当時からファンで、今の氷川きよしの姿について行けてないんじゃないかと心配していたけど、この正月に会ったら、
「きよしくんが幸せなのが1番!」
と言い切っていて、とても安心した。

 

男とか女とか、ビジュアル系とか演歌とか、そういうカテゴリはどうでもよくて、「美しい自分」が表現できればそれでいいんでしょう、たぶん。

 

偶然、ニューアルバムの発売記念イベントに遭遇しましたが、髪はツヤツヤサラサラ、メイクバッチリ、爪もキレイ、スタイルも良く、とても素敵でした。ただの広場でしたが、歌唱力に圧倒されました。
長年会社からもファンからも“きよし”らしさを求められてきて一通り応えたんだから、自分らしさを追求したら良いと思います。
お菓子を作ったり、仕草だったり、「んん?もしや?」と世間も薄々気づいていたんだし、男か女かで線引きせず歌の才能を発揮してしたら良いと先日のイベントを見て思いました。

 

着物を着てこぶしを回して歌う演歌も良いけど
メイクをバッチリやってるヴィジュアル系もなかなか良い

氷川さんの様に何かを体現する方法は個人の自由だし尊重されるべきだと思う

お化粧してる氷川さんは綺麗だと思うよ

 

ファンでもアンチでもないけど、アーティストとしてステキだと感じた。
あの年齢の男性でこれだけキレイなのは珍しい。性の問題とは別に、表現者としてその美しさを生かさないのはもったいない。

ロック(ドラゴンボール超のテーマ)がめちゃカッコイイのにも驚かされた。能力の高さと基本の大切さを感じた。

 

スポンサーリンク

氷川きよし 心境のまとめ

以上、氷川きよし 心境について調べてみました。

 

コメント