池田エライザ 上京時のエピソードがヤバい!心を閉ざしていた!

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池田エライザ 上京時が注目されていますね。

池田エライザさんが語った

上京時のエピソードが話題となっています。

どういうことなのか詳しく調べてみたいと思います。

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池田エライザ 上京時のエピソードがヤバい!心を閉ざしていた!

池田エライザさんはフィリピンで生まれ、福岡県出身

父が日本人でスペイン系フィリピン人のハーフ

 

 

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18歳で福岡県から東京に上京したという

池田エライザさんは当時の自分に

「挫折してもいい。自分らしさを出して」

とメッセージを送りたいのだそうです。

 

池田エライザさん上京時は

育った福岡とのギャップに驚いたのだといいます。

東京に来た当時、人々の歩くスピードがとても速くて、誰かとぶつかっても謝らないことに驚きました。知らない人に「こんにちは」と言ってはいけないんだとも知り、寂しくなりました。先月帰省したとき、道行く地元の小学生たちが元気にあいさつしてくれてうれしかったです。

確かに東京は人が多すぎて

人と人との繋がりが余り無くなっているように思えますね。

当時はまだ18歳の池田エライザさんにとっては

東京での生活は大変だったでしょうね。

 

それでも夢のためにオーディションを受け続けて来たそうですが

私は13歳でティーンズ誌「ニコラ」のモデルとしてデビューし、17歳で「CanCam」の専属モデルになったので「モデル出身」のイメージが強いと思います。でも、実は芸能界に入った頃からずっと俳優を目指し、オーディションを受けては落ち続けました。

こんなに大勢が受けたから、落ちても仕方ない」「私はハーフだから日本人の役には受からない」。事実と向き合わず、ショックを感じないようにしていました。今振り返ってみると、個性を強みにする努力が足りなかっただけなのですが、「誰も分かってくれない」と心を閉ざした時期もありました

オーディションは落ち続けてしまったようで

心を閉ざしてしまったそうなのです。

 

ですがそんな池田エライザさんに手を差し伸べてくれる人もいたそうで

そんなとき、東京で会った多くの大人たちが手をさしのべてくれました。所属事務所の副社長には「あなたが撮影で着ている服は、誰が作り、どこで売られているか知っているの」ときかれました。それまでは部活動の延長感覚で、ただ服を着てカメラの前に立ってポーズをとっていただけでしたが、その一言でパーッと世界が開けました。お金がなかったので、本屋で半日間、様々なファッション雑誌を立ち読みし、「ファッションってこんなに奥が深いんだ」と衝撃を受けました。

 

東京の上京時には心を閉ざしてしまったという

池田エライザさんですが、

人との繋がりによって克服して

東京に来て変わった面もあるそうです。

私も昔は不器用でしたが、東京に出てからすごくしゃべるようになりました。6人家族で兄弟が3人いますが、みんなすごくシャイで不器用です。家族仲はいいけど、あまりしゃべらない。「私が池田家を引っ張って重要なことを決めていく!」と大黒柱のような気持ちになっています。

 

 

 

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池田エライザ 上京時についてネットの反応

ネットの声を集めてみました

やはり若い頃に素敵な大人達に出会う事って物凄く大切なんですよね、知らない未知の世界の扉を開いてくれる、自分は小さな事かも知れませんが、都心のパスタ専門店に近所のお姉さんに連れて行ってもらった時に世の中にこんなに美味しいスパゲッティーが有るのか?なんて思ってそれから食べ歩きが好きになりました、いろいろ上京なさって厳しい面も有るでしょうが、若い方々には楽しんでもらいたいですね。

 

東京冷たいところと言うけど、東京にいる人の多くは地方から来ているよね。東京出身でいろいろ他も住んだし今は名古屋だけど、結局人と人でどこも変わらないと私は思うな。

 

演技もスタイルも素敵だけれど、中でも歌はすごく雰囲気があって好きです。
これからも伸び伸びと自由に成長していく姿をみたいです。

 

「東京の人は冷たい」と、一括りにするのも違うと思います。
私も地方出身者ですが、通勤時に電車の中で体調が悪くなった時、電車の中で声をかけて下さった方もいたし、駅のベンチで休んでいたら声をかけて駅員さんを呼んで下さった方もいました。(しかも駅員さんが来るまでついていてくれた。)
横浜市内在住の時も駅の階段を降りながら小銭をばらまいてしまったおじいさんがいましたが、辺りのみなさんが小銭を拾ってあげていましたよ。
忙しくて余裕がない人、時もあると思いますが、みんながみんな冷たいと言うのは偏見では?と私は思います。

 

田舎から出てきた方々、東京人冷たい話大好きだけど、都心に集まってる人達は田舎から出てきた人達のるつぼだからね。冷たく挨拶もしない人達は=田舎人だよ。元々東京にいる人は冷たくない。勘違いしてる。本当に腹立つ

 

北海道のド田舎から一週間ほど初めて東京で生活したけどたしかに、驚くほどの冷淡さでビックリした。
電車から降りる際、前を通るときに「すいません」って言ったけど無反応どころか、「ナンダコイツ」って反応されたり、他人が足をぶつけても謝らなかったり、なんか、人を人として認識してない感じがして、なのに知り合いとは普通の人の会話やコミュニケーションが成り立ってて、内と外の隔絶感が異質な所だと実感した。

田舎だと他人同士でも、そんなちょっとした「些細なコミュニケーション」があるけど、上京した人のこういう話には理解出来る。

 

芽が出るかどうかは自分の心がけと運だと思う。
その芽に気付いて伸ばす事や維持する事は努力。

 

東京って困ってる人とちょっとでも関わりある人には優しいけど、知らない人にとことんは冷たい。というか「みんな知らないフリしてるし」とか「誰かがやってくれるだろう」的なのが多い。

 

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池田エライザ 上京時のまとめ

以上、池田エライザ 上京時について調べてみました。

 

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