乃木坂・高山 異例の真相がヤバい?デビュー小説が累計13万突破

エンタメ

乃木坂・高山 異例が話題となっていますね。

乃木坂46の高山一実さんの小説デビュー作が異例の売り上げになっている様です。

どういうことなのか調べてみたいと思います。

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乃木坂・高山 異例の真相がヤバい?デビュー小説が累計13万突破

乃木坂46の高山一実さんの書いた小説「トラペジウム」

小説デビュー作なのですが、既に累計13万4000部に達したそうです。

「トラペジウム」は、アイドルを目指す女の子を書いた小説

現在、乃木坂46としてアイドルとして活躍する高山一実さんの経験を基にした小説でしょうか。

ファンにとっては、乃木坂46と重ねて、イメージし易いのかも知れませんね。

 

現役アイドル、高山一実さんが書いた小説が

一カ月半で13万部突破すると言う異例の売り上げを記録していますね。

 

先日、Yoshikiさんのツイッターにも取り上げられて勢いはまだまだ続きそうですね。

 

 

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乃木坂・高山 異例の詳細

乃木坂46の高山一実の小説デビュー作『トラペジウム』(KADOKAWA)が、発売から2ヵ月経たずして10万部を突破。5万部の増刷が決定し累計13万4000部に達した。このヒットに合わせて、作中に登場する東西南北四人の美少女たちのイラストパネルを設置した「トラペジウム東西南北書店」が誕生。期待の新人作家のデビューを後押ししている。

『トラペジウム』は現役トップアイドルである高山が、アイドルを目指す女の子の10年間を描いた青春小説。オリコン文芸書ランキング(11月26日~12月2日)、Amazon売れ筋ランキング日本文学部門(2018/11/29調べ)など幾多の書店店頭ランキングで1位に輝き、年末年始には完売店が続出し、本が店頭から姿を消す事態となっている。

高山が本好きになったきっかけである小説『告白』の著者・湊かなえからは「自分が作った扉から小説の世界に入ってきた方が、新しい扉を作ってくれる。これ以上、小説家として嬉しいことはありません」というコメントも到着。1月10日以降に店着する重版分の帯にこのコメントが掲載されることになる。

書店側も異例のヒットに反応し、作中に登場する東西南北四人の美少女たちのイラストパネルを都内の東西南北エリアの主要書店に設置した「トラペジウム東西南北書店」が誕生。三省堂書店有楽町店には「東ゆう(東)」、ブックファースト新宿店には「大河くるみ(西)」、SHIBUYA TSUTAYAには「華鳥蘭子(南)」、ジュンク堂書店池袋本店には「亀井美嘉(北)」のパネルがそれぞれ設置されているので、ファンならずともチェックしたいところだ。

引用元

表示できません - Yahoo!ニュース

 

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乃木坂・高山 異例についてネットの反応

ネットの声を集めてみました

写真集より沢山売れるとか、本人も想定外だと思う。
内容も難しい表現もなく読みやすく、面白い表現が多いので、あの年でよく書けたなと思った。

 

執筆やから印税が入るのでしょうね。評価が金銭面につながることも励みになりそう。

 

かずみんは乃木坂の精神的支柱です。

 

乃木坂やめて小説家になったらいい。

 

東=高山一実
西=星野みなみ
南=白石麻衣
北=齋藤飛鳥
のイメージで読ませていただきました。良作です

 

頑張れば東大に行けるくらい賢いんやろな。

ぶーちゃろ⊿(@nogibuu46)さん | Twitter
ぶーちゃろ⊿ (@nogibuu46)さんの最新ツイート。2.24

 

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乃木坂・高山 異例のまとめ

意外な才能と言ったら失礼に当たるでしょうか。

アイドルとして一線で活躍する人は、多彩な才能を秘めているのかも知れませんね。

これから更に売り上げを伸ばしそうですが、次の作品も気になりますね。

高山一実さんはアイドルに、小説家としても更なる期待できます。

 

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