電気グルーヴ 役割分担が面白い!音楽担当と瀧!居ればいい

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電気グルーヴ 役割分担が話題となっていますね。

電気グルーヴが番組に出演した際、それぞれの役割を語る場面があり、

電気グルーヴの役割分担は、「音楽と、瀧」なのだそうです。

詳しく調べてみたいと思います。

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電気グルーヴ 役割分担が面白い!音楽担当と瀧!居ればいい

電気グルーヴは結成30周年を迎えた

独特の音楽性と破天荒なパフォーマンスが特徴のテクノバンドです。

アナザースカイ」に電気グルーヴ石野卓球さんピエール瀧さんがゲスト出演し、

電気グルーヴ役割分担を語る場面がありました。

 

石野卓球さんが語った役割分担は

「音楽と、瀧」

ときっぱりと名言します。

その言葉を聞いたピエール瀧さん

「居れば、いいってことになりました」

と苦笑します。

ここまで、はっきり言われてしまうと面白いですね。

ピエール瀧さんは電気グルーヴのライブでは、当然いなくてはならない存在です。

パフォーマンスを含め素晴らしい存在感を出しています。

 

 

番組では、2人でテクノの聖地・ベルリンを訪れる場面がありました。

2人で街を歩きながら笑い合う姿に、本当に仲の良い2人だと思います。

ピエール瀧さん瀧さんが語る、

「なんでこんなにいいのにみんな電気グルーヴ聴かないんだろう」

と自画自賛のコメントでしたが、正にその通りです。

こんなにも面白い、電気グルーヴをなぜもっと聴かないんでしょうね。

 

 

 

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電気グルーヴ 役割分担の詳細

1月11日に放送された「アナザースカイ」(日本テレビ系)に電気グルーヴ石野卓球ピエール瀧がゲスト出演。結成30周年を迎えた二人が仕事上の役割分担について明かす場面があった。

高校時代からの付き合いという石野と瀧は、今回、テクノの聖地・ベルリンを再訪。ライブやレコーディングで何度も訪れている二人は、街を歩きながら「1羽をハーフずつ食ってた」(瀧)というローストチキンにも“再会”した。

注文したチキンを手にしてニコニコと笑い合う姿に、MCの今田耕司も「楽しそうやな!」「すごいな長い付き合いで」と、石野と瀧の仲の良さに驚きの声を上げていた。

およそ20年前にベルリンで行ったレコーディングでは、ほとんどの楽曲制作を担う石野はスタジオに2~3カ月も缶詰状態だったが、一方の瀧はふらりと2週間ほどやって来るだけ。

当時を振り返って「単純に遊びに来たって感じでしかない」と石野がボヤくと、瀧も「僕ずっと遊んでますもん」と笑い飛ばした。

スタジオで今田が二人の役割分担について尋ねると、石野は迷うことなく「(自身と瀧を順番に指し示しながら)音楽と、瀧」とキッパリ。瀧も小さな声で「『居れば、いい』ってことになりました(笑)」と、はにかんでみせた。

引用元

表示できません - Yahoo!ニュース
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電気グルーヴ 役割分担についてネットの反応

ネットの声を集めてみました

この2人は最高。

 

瀧のパートは瀧って20年以上前から言ってた。ギターとかボーカルとか決まってないから、自転車を弾いたりしてた。

 

 

良いですね。
日本のシンセサイザーミュージックの先駆け。
これからも革新的なパフォーマンスをやり続けて欲しいです。

 

僕が初めて電気を見たときはまだマリンがいたけど、スゴい前衛的なことをやってるなぁと思った。
でも瀧がTVに出始めたときに、瀧がなんか俳優やってるぅ~っていう初めて見たときのような感動を覚えた。

そして今やオラフ…。人生ってわからないものだ。

 

仲がいい2人だし、瀧さんの番組に、元メンバーの砂原さんも番組に登場している。
Aスタジオだったと思うが、瀧さんの職業は?と聞かれ、「ピエール瀧」と言っていた。
YMOが居なかったら、電気グルーヴをはじめ、Perfumeや、星野源、槇原敬之、テクノというジャンルも存在しなかったであろう。

 

 

昔はピエール滝さんが変な人で、石野卓球さんがまともな人。というイメージでしたが、今は・・・(;’∀’)
滝さん、電気グルーヴというより立派な俳優さんだもんな~
出始めの時は、俳優に違和感があったけど今は逆だもんな~
でも二人がステージにいると、やっぱりうれしいもんな~

 

人生時代に帝都無線から通販して
聞いていたが、まさかここまで続くとは
正直驚き、そして俳優としていぶし銀
キャラになってる瀧にビックリ。

 

ライブの時の瀧の存在感は凄い。

 

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電気グルーヴ 役割分担のまとめ

パフォーマンス担当では無く、瀧担当と言うところが、

石野卓球さんの瀧愛からくる言葉手は無いでしょうか

番組では、2人の仲の良さが、良く伝わってきました。

これからも、仲の良い2人の電気グルーヴがどんな活躍をしていくのか楽しみですね。

 

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