柄本佑 イケメン論争がヤバい!イケメンのイメージは無かったのに?

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柄本佑 イケメン論争が注目されていますね。

個性派俳優のイメージが強い柄本佑さ

イケメン論争が巻き起こっていると話題になっている様です。

どういうことなのか詳しく調べてみたいと思います。

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柄本佑 イケメン論争がヤバい!イケメンのイメージは無かったのに?

柄本佑さんと言えば、

父親が柄本明さん、母親が角替和枝さんという二世タレントです。

父の柄本明さんが持つ超個性派俳優のイメージを引継ぐ様に

柄本佑さんも個性派俳優のイメージが強かったですよね。

 

 

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しかし現在、柄本佑さんにイケメン論争が巻き起こっているのだと

次のように書かれています。

1月クールの2作品のドラマで存在感を発揮している俳優・柄本佑。これまでどちらかというと異質な役どころを演じることが多かった柄本だが、主演ドラマ『心の傷を癒すということ』(NHK総合)では人情深い医師、吉高由里子主演のドラマ『知らなくていいコト』(日本テレビ系)では大人の色気漂うカメラマンを好演している。そうしたなか、にわかに巻き起こっているのが、これまでの個性派俳優のイメージとは異なる「柄本佑=イケメン」論争だ。

主演ドラマ『心の傷を癒すということ』で柄本が演じたのは、プロ級のジャズピアノの腕前も持つ若手精神科医・安和隆役。阪神淡路大震災で被災者の心のケアに奔走した経歴があり、観えない傷と向き合う姿が観る者の心を揺さぶっている。その繊細な芝居にSNS上では、「佇まいだけであんなに説得力がある、何も語らなくても表情だけで物語っている」「話し方が本当に優しい」「柔らかな存在感がいい」「朴訥としていて口調も性格も穏やかだけど芯の強さ、逞しさを感じる」と絶賛。メガネ姿も相まった知的さと優しい笑顔、そして“はにかみ屋”という性格からにじみ出る人情味から「目にも耳にも優しく、なんだか癒される」と今クールナンバーワンの“癒し系イケメン”として視聴者の心をつかんでいる。

一方、『知らなくていいコト』では主人公・真壁ケイト(吉高由里子)の元彼である動物カメラマンの尾高由一郎を熱演中。ケイトが殺人犯である乃十阿徹(小林薫)の娘だと知りながらプロポーズした過去があり、傷つくケイトを慰める心までイケメンな尾高に「大人の色気というか、表情とか話し方がツボすぎる」「完全に沼にハマってしまった…今期で一番のキャラだ」「あの雰囲気と優しい声に癒されたい」とすっかりメロメロになっている人が続出している。

以前より演技力には定評のあった佑だが、「特徴的な顔だと思うのに、2作品でぜんぜん違う。同じ人とは到底信じられない。安らぎと安心感のある優しい声音がいい」「表情の動きが地味でほぼ同じ顔しているのに別人」と“癒し系”と“色男”という2つの異なる“萌え”要素で注目を集めているのが、これまでには見られなかった俳優・柄本佑へのリアクションだ。

現在、放送中のドラマを見て

柄本佑さんにメロメロになっているという人が続出しているのだそうです。

確かに、今までの柄本佑さんのイメージになかった役で

良い演技も相まって魅力的ですよね。

メロメロになるのもわかります。

 

 

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柄本佑にイケメンのイメージはなかった

さらに視聴者の声を追ってみると、「こんなにイケメンなイメージがなかった」「2話でアレ!?と思って3話で確信に変わった。佑ってイケメン」と、ドラマのスタート当初からにはなかったイケメン評価が、回を重ねるごとに上がっているようだ。恋愛にたとえるならば、これまで意識していなかった身近な異性の魅力に「あれっ? なんかカッコいい…」と、ふとした瞬間に気づいてしまったようなものだろうか。また、「決してイケメンじゃないのに、めちゃくちゃかっこよくてキュンとする」「だんだんイケメンにみえてくる不思議」というコメントからも、「柄本佑=イケメン」と安易に結論付けていなかったからこそ、そのギャップや変化を楽しめている様子が伺える

福山雅治や木村拓哉といったイケメンを地で行く俳優は、たとえ犯罪者を演じてもカッコいい。しかし作品によってガラリとイメージの違うアプローチをする柄本は、そのルックスの評価さえも演じる役によって覆してしまう。ときには気持ち悪いと拒否反応を起こさせるほどの強烈な役も演じる一方で、今作のように心や振る舞いがイケメンな役どころでは、女性視聴者を萌えさせる。そんな役者としての底知れぬ凄みが、今回の「イケメン論争」を呼んでいるのではないだろうか。

ちなみに『知らなくていいコト』では、「ケイトに呼ばれたときの『ん?』ていう声の出し方とトーンが好き」「尾高さんに『バカタレ』と言われたい」など、声のイケメンぶりについてのコメントも多い。弟・時生がドキュメンタリー番組『クロスロード』(テレビ東京系)に出演した際に、俳優で身を立てることを決めたときに父親から言われたのは「声を生かせ」のひと言だったと明かしているが、その教えの通り、役によってしっかりと「声」を使い分けてきたことも、このイケメン論争にひと役買っているようだ。

父親・柄本明もまた好人物から犯罪者までこなす演技派だが、イケメンの側面からの評価は寡聞にして知らない。そんな父親にそっくりな風貌である佑にイケメンというワードが加わったのは、役者としてまさに最強と言えるのではないだろうか。今回の役どころの反響とともに、佑に対する「イケメン論争」がどのように発展していくのか、最終回まで楽しみに見守りたい。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/

柄本佑さんにイケメンのイメージはなかったというのは、

失礼になってしまいますが、確かにその通りです。

演じる役によるところが大きいのだと思いますが、

やはりイケメンに見える新しい面が見えてきたという事なのでしょうね。

この事からわかることは、

演じる役によって見え方が違っているというわけですから

柄本佑さんは俳優として演技が素晴らしいという事ではないでしょうか。

 

 

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柄本佑 イケメン論争についてネットの反応

ネットの声を集めてみました

イケメンかどうかではない。
良い役者か否かではないのか。

良い役者で良い芝居をする人は良い顔をしているし、良い佇まいをしている。

それが格好いいということではないのか。

 

イケメンではないと思う、でもブサイクでもないと思う。
でもなんか色気もあるし雰囲気もあるしとっても魅力的な男性だと思う^_^
俳優さんとして演技も上手いし。

 

実力のある俳優さんは、作品によって全く違う顔になる。

それまでの人生をその役柄の人間として生きてきたと思わせるような、バックボーンまで感じさせられる。

それはどれほど仕事に真摯に向き合っているかに尽きると思う。

この先が楽しみな役者さんがまたひとり増えて嬉しいです。今後の活躍を期待してます。

 

むしろイケメン俳優は沢山いるし、目の保養はさせて戴いてます。
でも役者としての魅力があるから観てしまうって俳優は貴重で、この人もその1人だと思う。
弟さんも名脇役だと思う。

 

柄本佑も妻の安藤サクラもイケメンでも美人でもなく、親の七光りではなく自分の実力だけで成り上がった実力派俳優だと思う。

 

イケメンか、イケメンじゃないか。
そんなのどっちでもいいです。

佑さんは、かっこいいです。
また、声色は演者には、とても重要なファクターだと思っています。

 

イケメンじゃないけど、背も高いし、見栄えがするよね。色々な役が出来るのは役者として、成功してますよね。

 

イケメンではないけど、演じる姿はどんな役でもイケメンだと思う
「いだてん」では出番は少なかったのに、妻を妻を関東大震災で亡くしたり、娘婿を学徒動員に奪われる名もなき庶民の悲しみをあます事なく演じていた。その演技力はすごいです

 

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柄本佑 イケメン論争のまとめ

以上、柄本佑 イケメン論争について調べてみました。

 

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