佐々木朗希 異質の投球がヤバい!動画あり!スピンが利いて突き刺さる

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佐々木朗希 異質が注目されていますね。

ロッテのドラフト1位の佐々木朗希投手

プロ入り初のブルペン投球を行い

異質の投球を見せたと話題になっています。

どういうことなのか詳しく調べてみたいと思います。

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佐々木朗希 異質の投球がヤバい!動画あり!スピンが利いて突き刺さる

最速163キロを誇る佐々木朗希投手

プロ入り初のブルペン投球で早くも周囲に衝撃を与えた様です。

 

 

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佐々木朗希投手のブルペン投球について

指揮官は、現役時代に対戦経験のあるカブス・ダルビッシュ、エンゼルス大谷と比較し「2人とは全く違うタイプと感じました」と加えた。特に回転量の多さが目に留まったという。「スピンが利いて、捕手のミットに突き刺さるような投球をしていました」とうなった。

佐々木朗希投手の投げる投球は

ダルビッシュ投手や、大谷投手とは

異質の投球を投げるという事の様です。

 

更に吉井1軍投手コーチは

すごかったです。驚いていたので、細かいところは見てないです」と続けた。きめ細かな指導に定評があり、綿密な計画で育成している名コーチの大ざっぱな感想がむしろ、佐々木朗の衝撃を物語る。「あんな球投げるやつ、見たことないで」と付け加えた。

長年投手を育ててきた吉井1軍投手コーチでさえ

驚いて細かいところまで見ていなかったと告白

佐々木朗希投手の凄さの凄まじさがわかりますね。

 

佐々木朗希投手の初ブルペンの動画がこちら↓

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佐々木朗希 異質の詳細

詳しい記事はこちら

南国に大きな衝撃を残した。ロッテの石垣島1軍キャンプ最終日の13日、ドラフト1位の佐々木朗希投手(18=大船渡)がプロ入り後初めて、ブルペン投球を行った。柿沼友哉捕手(26)を相手に、約5分間で25球。佐々木朗本人は首をひねるも、井口資仁監督(45)ら首脳陣からは力強い直球を絶賛された。14日以降も1軍の沖縄本島遠征に同行するため、この日の練習後に那覇入り。実戦デビューへの階段を着実に上がる。

「うわー…」という感嘆の声が、ブルペンのあちこちから漏れた。初めての佐々木朗に、その快速球に、ブルペンを囲んだ約300人が、ワクワクを抑えきれなかった。

最速163キロ右腕に無数の視線とカメラが向けられる。スピードガンはなく、1軍捕手たちが体感を口にした。球を受けた柿沼は「体感で155キロくらい出ていたんじゃないかと」と言い、柿沼とのじゃんけんに敗れて後方に退いた田村は「目測ですが153、154キロくらい出ていたのでは」と評した。

実際のスピードは分からない。それでも、この投手はすごい-。そう思わせる5分間、25球だった。井口監督は「想像をはるかに超えていましたね。今年ブルペンを見た中で、すでにNO・1かなと」と驚きの言葉を口にした。経験豊富な石川、美馬、益田。生きのいい種市、二木、岩下。彼らを差し置いてのNO・1評価に、衝撃の大きさがうかがい知れた。

指揮官は、現役時代に対戦経験のあるカブス・ダルビッシュ、エンゼルス大谷と比較し「2人とは全く違うタイプと感じました」と加えた。特に回転量の多さが目に留まったという。「スピンが利いて、捕手のミットに突き刺さるような投球をしていました」とうなった。

吉井1軍投手コーチは「すごかったです。驚いていたので、細かいところは見てないです」と続けた。きめ細かな指導に定評があり、綿密な計画で育成している名コーチの大ざっぱな感想がむしろ、佐々木朗の衝撃を物語る。「あんな球投げるやつ、見たことないです」と付け加えた。

国際経験豊富な首脳陣からの、リップサービスを超えた賛辞。そんな評価とは対照的に、投げた佐々木朗に笑顔はなかった。「全体的にダメだったと思います」と初のブルペン投球を振り返った。今後は1軍遠征に同行し、コンディションを見ながら、投球練習の強度を上げていく。捕手が座ってのブルペン投球は25日以降になる見込み。佐々木朗が自身に満足する時、どれほどの衝撃がもたらされるのだろうか。【金子真仁】

○…佐々木朗の捕手役は、田村とのじゃんけんを制した柿沼が務めた。「初めての感覚でした。体感で155キロくらい出てたんじゃないかと感じました」と感想を話した。捕球した左腕が少し張ったという。チョキで敗れた田村も、柿沼の背後で視察。「目測ですが153、154キロくらい出ていたのでは」と衝撃を受けていた。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/

 

 

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佐々木朗希 異質についてネットの反応

ネットの声を集めてみました

ロッテの佐々木君とヤクルトの奥川君。二人とも順調に成長して、一軍で投げ合う試合が見られれば、プロ野球ファンににとってたまらない瞬間だと思います。
間違いなく、プラチナチケットになるでしょうね。

 

とりあえずプルペンでは、凄い評価。
これが試合でどこまでプロの打者に通用するか。真っ直ぐだけでなく、変化球、コントロール、打者との駆け引きも重要。
それはこれから体作りして、コーチ陣が教えて行かないといけない。
いずれにしても、今後のプロ野球が楽しみ。

 

オールスター前までは中継ぎで週1回起用。オールスター後は先発転向が自分の理想。全力ではなくても一軍での活躍を見てみたい。平均150キロ程度に抑えた投球でも並の中継ぎよりは期待できる。

 

あの投球見たら早く一軍で投げてほしいけど
怪我をしない体作りも大事だし
難しいなぁ…

 

何人もの投手を育ててきた吉井が、驚くくらいだから凄いものを持ってるのだろう。ただ今はまだ成長段階、そのスケールの大きい投球を、実践でできるように鍛えて欲しい。そして周囲の雑音に惑わされず、一喜一憂せず、鍛えて1軍で活躍できるよう頑張ってもらいたい。実践で、ベールを脱いだ佐々木君の投球を見れるのが待ち遠しい。

 

観たい!!
ワクワクが止まらない!!
左脚が複雑な動きしてますね。速い球の要素の1つなのかな?

 

「すごかったです。驚いていたので、細かいところは見てないです」
「あんな球投げるやつ、見たことないです」

長年プロ野球見てるけど、プロの一軍コーチがデビュー前の新人投手にこんな事を言うの初めて聞いたわ。しかもあの吉井がこんなこと言うってのは本当に本物なのかも知れないな。

 

やっぱ佐々木だよなあ。
奥川くんもいいけど、ドラフトでは佐々木くんに行ってほしかった(クジが当たるかは別にして)

 

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佐々木朗希 異質のまとめ

以上、佐々木朗希 異質について調べてみました。

まだ始まったばかりの初ブルペンでのこれほどの高評価

試合でどれほどの活躍を見せれ貰えるのか期待値も上昇しますね。

今後のプロ野球が楽しみですね。

 

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