石橋貴明 レギュラー消滅危機がヤバい!たいむとんねるが打ち切り?

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石橋貴明 レギュラー消滅危機が注目されていますね。

とんねるずの石橋貴明さん

現在唯一のレギュラー「たいむとんねる」の打ち切り

レギュラー消滅危機になると話題になっています。

どういうことなのか詳しく調べてみたいと思います。

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石橋貴明 レギュラー消滅危機がヤバい!たいむとんねるが打ち切り?

石橋貴明さんのレギュラー消滅危機について

次のように報道されています。

「以前から番組打ち切りが検討されていましたが、昨年末、石橋さんがフジテレビ上層部に“まだまだ面白いことができるから『たいむとんねる』は続けさせてほしい”と直談判したようです。とんねるず、そして妻の鈴木保奈美さん(53)も所属する芸能事務所の社長でもある石橋さんはテレビのレギュラー番組が消滅することを危惧していたようです。しかし、6月末で終了する方向で話が進んでいます」

まだ正式な決定ではないようですが

「たいむとんねる」は打ち切られる方向で話が進んでいるようですね。

「たいむとんねる」打ち切りで

石橋貴明さんのレギュラー消滅危機の理由は何なのでしょうか?

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石橋貴明 レギュラー消滅危機の理由は?ギャラが高い?

石橋貴明さんのレギュラー消滅危機の理由は

どうやら石橋貴明さんのギャラに関係しているようです。

もともと30年続いた人気番組『みなさんのおかげでした』終了で功労者の石橋さんへ“後番組”として用意された枠でした当初は“大人のノスタルジー”をコンセプトにバブル期の流行などを取り上げてきましたが、視聴率は2%台にまで低下したことも。番組開始当時からのレギュラーだったミッツ・マングローブ(44)が昨年4月から登場しなくなったのは、制作費削減の一環ともいわれています」

「フジテレビの黄金期を支えた石橋さんの最盛期の出演料は最低1本500万円でした。今回こそ1本100万円でしたが、それでも23時台では突出して高い。バナナマンさん、千鳥さんなど人気のMCですら30万円前後ですから。昨年6月にフジテレビの社長が交代したことも大きかったですね」

たいむとんねる打ち切りの理由をまとめると

  • 視聴率は2%台にまで低下
  • 石橋貴明さんのギャラが高い
  • 経費削減でミッツ・マングローブ降板

石橋貴明さんのギャラが高いのに視聴率低下してきているからという事の様ですね。

バナナマンや千鳥などの今の人気MCが30万なのに

その三倍以上の100万となると確かに視聴率が取れていないと

いくらフジテレビの功労者の石橋貴明さんでも打ち切りは免れないのでしょうね。

 

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石橋貴明 レギュラー消滅危機の詳細

詳しい記事はこちら

石橋貴明(58)の現在の唯一のレギュラー番組『石橋貴明のたいむとんねる』(フジテレビ系)が今夏で打ち切られるという。妻・鈴木保奈美が4月からドラマ『SUITS/スーツ2』(フジテレビ系)の続編にも出演予定など、精力的な女優業とは対照的だ。『石橋貴明のたいむとんねる』は’18年4月に始まった。

「もともと30年続いた人気番組『みなさんのおかげでした』終了で功労者の石橋さんへ“後番組”として用意された枠でした当初は“大人のノスタルジー”をコンセプトにバブル期の流行などを取り上げてきましたが、視聴率は2%台にまで低下したことも。番組開始当時からのレギュラーだったミッツ・マングローブ(44)が昨年4月から登場しなくなったのは、制作費削減の一環ともいわれています」(別のテレビ局関係者)

やはり石橋の高額なギャラが、大きなネックになっていたという。

「フジテレビの黄金期を支えた石橋さんの最盛期の出演料は最低1本500万円でした。今回こそ1本100万円でしたが、それでも23時台では突出して高い。バナナマンさん、千鳥さんなど人気のMCですら30万円前後ですから。昨年6月にフジテレビの社長が交代したことも大きかったですね」(制作関係者)

フジテレビ関係者もこう語る。

「遠藤龍之介社長は『フジが不調になった原因は保守性、おごり』と公言。抜本的な見直しに着手していて、その一つが『たいむとんねる』なんです。制作費がかかり、内容的にDVD化もできない番組なら続けるべきではない、という考え方なんです」

同局広報宣伝室に番組打ち切りについて聞くも「お答えすることはありません」という返答だった。今も石橋は、テレビに強いこだわりを持っているという。

「石橋さんは’80年の『お笑いスター誕生!!』(日本テレビ系)でデビュー以後、40年間、ほとんどレギュラー番組を欠かさなかった“テレビの申し子”のような存在です。テレビ離れが加速しても、『スマホやネットには負けない。まだまだ面白いことができる!』と各局へ新企画を売り込んでいるといいます。高齢化する視聴者層に合う企画を“初心に帰って”練っているそうです」(前出・制作関係者)

「レギュラーゼロ」の屈辱を“新番組”で晴らしたい石橋。その思いは届くのか――。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/

 

 

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石橋貴明 レギュラー消滅危機についてネットの反応

ネットの声を集めてみました

若い世代はテレビ離れが進んでいるなかで、コアなターゲットに的を絞った番組としては面白いです。
6月打ち切りは残念ですが、長寿番組となるタモリ倶楽部みたいにフジテレビには育てる力が不足してると思います。
視聴率調査で2%ということですが、リアルタイムで見る時代はとっくに終わっているので調査事態が意味がないことにテレビ局は気づいていない。
ユーチューバーが世界的に注目されてるネットコンテンツ時代にテレビ放送は大きな岐路に立たされてることを自覚してネット配信以上のものを生み出さないと衰退に歯止めがかからないように思います。

 

最近あった松本隆の世界とか50代の私はとても面白かった。彼が書いた名曲は星の数ほどあるけど、知らない世代は分からないよね。貴明が企画したい内容はどうしても世代間ギャプが生まれ、こういう企画が最近特に多かったと思う。

 

面白い番組だったのに残念
懐かしい映像は、観る年代層に偏りが出るから厳しいのかな、本人達は楽しそうにやってたけど(笑

 

どの局もクイズか、健康番組ばかりでおもしろくない。山の中をタレントがさ迷う番組も、見ていて疲れる。

タカさんの番組、おもしろかったなになあ。

 

面白いと思うんだけどね。
高嶋兄とか良い感じだと思うんだけど。
坂上忍の番組より数倍面白いんだけどね。

 

作曲家、作詞家を取り上げ語り合うのなんて、面白いネタ見つかったなと思ったんだけどね。
石橋とゲストが語り合い、視聴者も懐かしい思い出をつまみに酒を飲むとかね…
ここから色んなゲストの懐かしの曲に拡げて行ったりして、1年ぐらいはまだまだいける気はしますが残念ですね。

 

今の時代は、演者よりも企画なんだよ。
フジテレビは月9に主演クラスの俳優を並べてみたり、いまだに出演者で数字が取れると思っていて、それが見事にコケ続けている。
だから、在京キー局4位が定着してるよな。

 

たいむとんねる、面白いのにー。
私は野球好きじゃなくても野球ネタも面白かったし、コンセプト通りノスタルジーを感じたりして夜に見るのにちょうどよかった。
見れない日は録画してたし。
残念だ。

 

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石橋貴明 レギュラー消滅危機のまとめ

以上、石橋貴明 レギュラー消滅危機について調べてみました。

個人的には「たいむとんねる」は面白い番組だと思うのですが、

見る視聴者(年代?)を選ぶ番組なのは確かですね。

打ち切りになるのは残念ですね。

 

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