大相撲力士 所作間違いは無観客で緊張?無観客場所の異様な雰囲気!

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大相撲力士 所作間違いが注目されていますね。

新型コロナウイルスの感染拡大で無観客で行われる大相撲春場所

最初の一番を勝利した緊張で所作間違いをしたと話題になっています。

無観客で行われる大相撲春場所

やはりいつもと違う雰囲気なのでしょうか?

詳しく調べてみたいと思います。

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大相撲力士 所作間違いは無観客で緊張?無観客場所の異様な雰囲気!

史上初の無観客開催となった春場所

最初の一番が始まり

序ノ口の煌(朝日山)-艶郷(湊)戦から、いよいよ歴史的場所が幕開け。結果は煌がはたき込みで制した。

ボリビア生まれで将来は母国で大統領になる夢がある煌は「緊張して(所作を)間違えた」と苦笑い。

緊張して所作を間違えてしまったそうです。

 

無観客場所の異様な雰囲気の画像がこちら↓

 

序ノ口と言えば開催されるのは午前中

普段から十両が始まるまではまばらな観客も

序ノ口では無観客に等しいはずです。

無観客での大相撲開催で異様な雰囲気が漂っているのでしょうね。

 

 

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大相撲力士 所作間違いの詳細

詳しい記事はこちら

「大相撲春場所・初日」(8日、エディオンアリーナ大阪)

新型コロナウイルス感染拡大で史上初の無観客開催となった春場所が厳戒態勢の中、8日、午前8時40分、始まった。

力士、関係者は感染予防のため原則、公共交通機関は使用しないのがルール。午前7時30分過ぎから、自家用車やタクシーで若い衆らが続々、会場裏口に横付け。入り口で消毒して館内に入った。

入り口には「協会員は必ず導線を守り、館内でこまめに消毒をすること 大阪場所担当部長」と書かれた大きな看板が立てられた。1度、会場に入ったら、入退場できないため、親方衆らは食べ物やドリンクの入った袋を持ち、出勤した。

館内、客席では報道陣の座る3階席を関係者が消毒液を吹き付け除菌して回った。

午前8時35分、館内放送を担う行司が指定位置に座る。審判の親方もスタンバイ。九重親方(元大関千代大海)、二子山親方(元大関雅山)らは無人の館内を珍しそうに見渡していた。

そして、序ノ口の煌(朝日山)-艶郷(湊)戦から、いよいよ歴史的場所が幕開け。結果は煌がはたき込みで制した。

ボリビア生まれで将来は母国で大統領になる夢がある煌は「緊張して(所作を)間違えた」と苦笑い。奈良県橿原市の部屋からは兄弟子ら4人と行司1人で乗り合い、タクシーで会場入り。運賃は「2万円くらい」かかったという。

艶郷は「(いつもなら)ちょっと聞こえてくる声援もなかった。集中するにはいいけど少しやりづらかった。1回取れば慣れる。次は集中できると思う」と話した。

会場には行司と2人でタクシーを利用し、30分かけてきた。いつもは電車移動なため「不思議な感じ」と苦笑いした。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/

 

 

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大相撲力士 所作間違いについてネットの反応

ネットの声を集めてみました

序ノ口はいつもほぼ無観客じゃないか。
このインタビューするのは十両以上の力士が妥当。

 

この時間はいつも「ほぼ」無観客。
実際は別段「やりづらかった」ということはないだろう。
記者がなんとかして「やりづらかった」というコメントが出るよう仕向けたんだろうな。

 

声援がない分静かな場所で大きな力士がぶつかり合う音を期待したい。
バシッとかビシッとの音が静かな館内に響き渡るのではないかと……めったにない機会だからそれもいいかなと思う。

 

Abemaで見てるけど、余計な音がしなくてなかなかの臨場感。1度だけと思えばこれもありかな。

 

今日からなのか。観客のいない幕内相撲。すごい違和感があるんでしょうね。大阪は年1回だからな。残念ですが、今年は開催できただけでも、マシなのでしょうか?大相撲関係者がコロナ感染しないことを願います。

 

真剣勝負って感じだね。力士同士の息づかいとかぶつかる音とかがリアルに伝わるよね。
動きがおかしい力士同士は、よりおかしく見えるかも。

 

無観客は寂しい感じはしますが、やって下さるのは本当に有難いです。テレビかじりついて観てます。今日から初場所また楽しみが増えました。お相撲さん所作間違えですか。なんだか可愛いですね。ホワンとします。

 

観客がいないのだから普通なら緊張しないと考えるものだが、いつもと違う、、ってのは緊張するもんだよね。観客がいることでのいい意味での緊張感や観客のヤジや声援もスポーツを構成する大事な要素だもんな。

 

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大相撲力士 所作間違いのまとめ

以上、大相撲力士 所作間違いについて調べてみました。

 

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