ウエンツ瑛士 直行収録でバラエティー番組に!演技を学ぶ留学では?

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ウエンツ瑛士 直行収録が注目されていますね。

イギリスに演技を学ぶために留学していた

ウエンツ瑛士さん復帰する事が発表されましたが、

空港から直行収録を行われた事が新たに分かり話題になっています。

どういうことなのか詳しく調べてみたいと思います。

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ウエンツ瑛士 直行収録でバラエティー番組に!演技を学ぶ留学では?

ウエンツ瑛士さんの直行収録について次のように報道されています。

3月21日(土)放送の「ニッポン視察団!3時間SP」(夜6:56‐9:54、テレビ朝日系)に、ウエンツ瑛士が出演することが分かった。

同番組は、来日した外国人たちに、日本のすごいところを取材するバラエティー。今回は、「外国人が絶賛! 日本のコレが美味しすぎる! 最強ジャパンフードベスト30」をランキングで発表していく。

2018年9月29日の放送をもって「世界が驚いたニッポン! スゴ~イデスネ!!視察団」(※2014年10月~2019年9月レギュラー放送、以降はスペシャル番組として不定期放送)をいったん卒業し、演劇を学ぶためにイギリス・ロンドンへ留学したウエンツ。

そのウエンツが公約通り1年半の留学を終え、2020年3月4日に帰国し、すぐに羽田空港からテレビ朝日へ直行。3月21日(土)放送の「ニッポン視察団!3時間SP」の収録に参加した。

約12時間におよぶ長時間フライトの疲れも残る中、強行スケジュールで取り組んだ帰国後の初仕事。

ウエンツ瑛士さんが直行収録についてまとめると

  • 「ニッポン視察団!3時間SP」
  • サプライズで登場
  • 出演した番組はバラエティー

留学終了の直後から早速復帰が決まっていたわけですね。

しかし、イギリス・ロンドンへの留学の目的は演技を学ぶためだったはずでは?

現在発表されているのは復帰前とあまり変わっていないような気がしますね。

 

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ウエンツ瑛士 直行収録の詳細

ウエンツ瑛士さんが直行収録した番組の様子がこちら

■ 太田「髪形が変わっていることにまず驚いた」

――1年半ぶりの「視察団」、爆笑問題さんとの絡みはいかがでしたか?

ウエンツ瑛士:“1年半ぶりの日本”を満喫する前に、テレ朝をかなり満喫してしまう形になりました(笑)。ありがとうございます!

収録は楽しさの中にも懐かしさがあって、序盤はずっと太田さんの無駄なトークにも心がほっこりしていたんですよ。でも、やっぱり後半はキツかったです。こんなに気持ちって早く変わるものなのですね。

太田光:わはは!でも、今日は新型コロナ対策でお客さんがスタジオにいなかったから、もったいなかったね。

田中裕二:客がいたら、盛り上がっただろうけどね!

――爆笑問題さんから見て、ウエンツさんの変わった点、変わってない点は?

田中:留学中たまに写真を送ってくれたけど、ヒゲを生やしたときもあって、外見部分では「変わったなぁ」って思ったけど、中身とトークの感じはビックリするくらい、何も変わってない。

太田:登場した瞬間から、違和感が全然なかった。

田中:もうちょっと外国人かぶれしているのかと思ったら、そういうのも一切ない。

太田:田中は留学中にも連絡を取っていたけど、俺は一切なかったから、本当に久しぶりで…。実は、収録前にテレ朝の入り口で会っちゃったんだけど、髪形が変わっていることにまず驚いたね。

ウエンツ:あのとき、実は田中さんの車と間違えて、「ハッロ~!」って言いに行っちゃったんですよ。そしたら、太田さんが出てきちゃって!

俺、太田さんに対しては、最初からそういうノリで接したことがなかったので、「やべっ!」と思っちゃいまいた(笑)。

太田:あとね、小ジワとか増えて、ちょっと老けた感じがした。疲れているのかな?

ウエンツ:ロンドンの生活をめっちゃ満喫しましたからね。あと、若い方がいいって言われる日本と違って、イギリスは老けることをよく受け取ってくれる国。そこを気にしなくなったからかもしれないです。

太田:なるほど、そういうことか!

■ ウエンツ「(井澤アナは)昔の俺みたい」

――ちなみに、ウエンツさんの渡英後、井澤健太朗アナが後任に収まったわけですが…。

太田:2人は初対面?

ウエンツ・井澤:初対面です。

井澤アナ:井澤と申します。よろしくお願いいたします。

ウエンツ:こうやって、すぐに低姿勢でごあいさつしてくれる感じが、“下のマウントを取る”感じ? 相手より下のポジションを取るところが、昔の俺みたい。スタートはそこでいいんですよ。

でも、そのまま行くと苦労するから、どこかでキャラを変えた方がいい。あと、この番組を続けていく上では、爆笑問題さんとの関係をどう築いていくかが重要。

井澤アナ:そこもちょっとデリケートなところと言いますか…。ウエンツさんが戻って来られたことで、後任として入った僕はどうなるか。

ウエンツ:「いやいや、その座は譲りますよ」って言われるのを待っている?

太田:そうやって待っている感じも、昔のウエンツっぽい。

ウエンツ:まさに昔の俺、そっくりですよ!

田中:ただね、この番組自体が不定期放送になっちゃったから、次いつあるか分からないのよ。

ウエンツ:ここは結託してレギュラー放送の形を取り戻しましょう。

田中:4人で一緒に番組をやりたいね。

ウエンツ:僕は昔のポジションに戻るわけにはいかないですから、インターナショナルな目線を生かして、常に外国人ゲスト枠で参加させていただきたいです。

田中:みんなで毎回やりましょう(笑)。

――ロンドン滞在中にめっちゃ食べていたジャパンフードはありますか?

ウエンツ:実はこの1年半、土地に根付くためにも、徹底して現地のものを食べるようにしていたんですよ。

ただ、米だけはどうしても、ふと食べたくなっちゃって…。母親がウド鈴木さんのご実家のお米をわざわざ買って、スーツケースに詰めてイギリスまで持ってきてくれたので、それだけは食べようと。

それで、オーディション前日や当日の朝といった、頑張りたいときに米、納豆、おみそ汁の3点セットを食べていました。

あと、滞在中は基本的にお酒をやめていて、飲んだとしてもウイスキーばかりだったんですよ。なので、今は日本のお酒を飲みたいですね。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/

 

 

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ウエンツ瑛士 直行収録についてネットの反応

ネットの声を集めてみました

普通、一年半も芸能の世界から姿を消してたら、相当忘れ去られるもんだけど、不思議なもので、彼については全くそんな事はありませんでした。

元々の好感度なり存在感に加えて、何故かホラン千秋を見る度に、彼のことを思い出してしまってましたから…

 

ウエンツがロンドン留学した目的は「ウエストエンドの舞台に立つ」。「舞台俳優になる」とは少し違う。
留学前からすると少しは英会話も上達して、ロンドンの小さな舞台をプロデュースして立つことができて、目的は一応達成したから、すぐ帰国してすぐ復帰したんだろう。
バーニングでよかったな。そのうち学んだことが発揮できる舞台を用意してもらえるのでは。

 

こうやって、低姿勢でごあいさつしてくれる感じが、“下のマウントを取る”感じ? 相手より下のポジションを取る…でも、そのまま行くと苦労するから、どこかでキャラを変えた方がいい。

とか常に外国人枠で…って言ってるなら、独自の伝わりやすい言葉で『あ、日本人ってこういうとこ損するのか』って気付けるように教えてくれそう。

 

来週の土曜日、ちょっと先なので忘れちゃいそうです。『火曜サプライズ』のウエンツ瑛士さんに好感が持てたので、この番組も見ます!

 

1年半も離脱していたのに元の番組に戻って来れるって、事務所の力も大きいんだろうけど本人に人望があるんだろうなと思う
前よりも見た目が凛々しくなった気もする

 

最初は子役あがりの生意気な奴かと思ったけど、芸能界と大人の世界の構造をよく理解して謙虚になったあたりからかなり高感度高い青年になった気がします。
すきなタレント。

 

何をしに留学して何でこのタイミングで帰ってきた。
これからはまた日本で活動するのか、もしそうなら嬉しいが。

 

彼の好感度があっての事なんだが、帰国してすぐにまた仕事ができるとは、、
舞台もやりながらということなのだろうか?なんかやりきれないね。

 

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ウエンツ瑛士 直行収録のまとめ

以上、ウエンツ瑛士 直行収録について調べてみました。

 

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