辛坊治郎 降板決定がヤバい!深層NEWSを突然クビにされ激怒!

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辛坊治郎 降板決定が注目されていますね。

パワハラ報道が報じられていた辛坊治郎さん

「深層NEWS」降板決定が決まり話題になっています。

どういうことなのか詳しく調べてみたいと思います。

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辛坊治郎 降板決定がヤバい!深層NEWSを突然クビにされ激怒!

BS日テレ「深層NEWS」の女性プロデューサーに

パワハラ行為をしていたと報道されていた辛坊治郎さん

パワハラは否定していましたが

「深層NEWS」は3月いっぱいで降板決定になりました。

 

 

辛坊治郎さんは「深層NEWS」の降板決定についてはラジオで明かし

「突然クビにしやがって」

と降板された事には激怒していたようでした。

 

ツイッターで番組に迷惑をかけたくないとしながらも

パワハラ報道をした文春には言いたいことがあるようです。


辛坊治郎さんが降板決定に言及した動画がこちら↓

 

辛坊治郎さんのパワハラ報道についてこちらの記事で詳しく書いています。

辛坊治郎 パワハラ報道の真相は?壁ドンして「いつでも飛ばせる」
フリーアナの辛坊治郎さんパワハラ報道が報じられ話題となっています。

 

 

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辛坊治郎 降板決定の真相は?

週刊文春に報じられた辛坊治郎さんのパワハラ報道

「深層NEWS」の降板決定はこのパワハラ問題によるものなのでしょうか?

これでは“臭い物にフタ”をしただけではないのかーー。

フリーのニュースキャスター・辛坊治郎氏が、自身が司会を務める『深層NEWS』(BS日テレ)を3月いっぱいで降板することが決まった。

辛坊氏といえば、同番組の「総合デスク」であるA子さんへのパワハラ疑惑が今年1月発売の『週刊文春』で報じられた。

記事によれば、放送終了後の夜11時過ぎに退社しようとする辛坊氏をA子さんが通用口付近で呼び止め、番組出演者に関する問題で議論。2人が話しているうちにヒートアップし、辛坊氏が壁に手をつき「お前なんかいつでも飛ばせる」などと恫喝した、とのことだ。

その後、文春はパワハラ疑惑報道の第2弾として、A子デスクと、その場にいたBプロデューサーが書いた「報告書」と称する文章を写真とともに掲載した。

実は、このパワハラ疑惑の現場には辛坊氏、日テレ報道局員のA子デスクとBプロデューサーのほかに、同番組の演出担当で外部スタッフであるC氏の4人がいた。これまで、3人の証言は報じられていたが、今回、初めてC氏が取材に口を開いた。

「“パワハラ疑惑”と報じた文春さんの記事を読んだ方は、辛坊さんが一方的にA子デスクに対して怒鳴り、恫喝した印象に思われるかもしれません。ですが、言い合いは五分五分でした。お互いに口調が強くなったり、抗議調になった場面はありましたが、2人とも声が響き渡るほどの大声は出していません。

対等な議論だったからこそ、最後に辛坊さんがA子デスクを当時のオウム真理教広報だった上祐史浩氏に例えて、“きみ、上祐みたいだな”と言い、BプロデューサーもA子デスクの反論の激しさを見て“ああ言えば上祐ですね”と辛坊さんに同調したんです」

また、報じられた壁に手をついて辛坊氏がA子さんに対し“壁ドン”して威圧。「お前ならいつでも飛ばせる」と恫喝したという疑惑に対しては、

「辛坊さんは、『お前ならいつでも飛ばせる』という恫喝的な言葉は一度も言っていません。むしろ、『ダメだと思うなら僕を切ればいい』と話したくらいです。また“壁ドン”についても、事実は全く違います。放送終了後の午後11時30分頃でしたので、局の表玄関ではなく狭い通用口の前で議論になったんです。

その間にシーツなどのリネンを運ぶ業者が大きな荷車を押してきて、『ちょっとどいて頂けませんか』と言われたので、避けるために4人とも壁際に寄り、お互いの距離が近づいたんです。そのときに壁際によった辛坊さんが壁に右手をついたこともありました。ただ、報じられたような、辛坊さんの顔がA子さんにあと10cmのところにまで近づいたという場面はありませんでしたよ」

と、C氏は“壁ドン”や恫喝発言を否定するのだ。

このような議論の場合、「言った、言わない」の水掛け論になることが多い。だが、A子デスク、Bプロデューサーの報告書、そしてC氏の証言に共通することをまとめると、

① Bプロデューサーの報告書にも、自身がA子デスクのことを「ああ言えば上祐」と言ったと証言。C氏の証言も含め辛坊氏と“五分五分”の言い合いであった可能性が高く、決してA子デスクが一方的に辛坊氏から恫喝されていたワケではなかった。

② 文春が報じた「お前ならいつでも飛ばせる」という辛坊氏の発言は、A子デスク、B氏プロデューサーの報告書、C氏の証言からも出てこない(日本テレビ側も文春の取材に対し、この発言は事実誤認と否定している)

③ 議論の途中で4人が壁際に寄ったのは事実。だが、A子デスク、B氏プロデューサーの報告書には辛坊氏によって壁際に追いやられたとされているが、C氏が証言した「リネンを運ぶ業者の荷車を避ける際に、壁際に寄った」という記述は、なぜか出てこない

……と、報告書や証言を突き合わせてみると、報じられたような辛坊氏によるA子デスクへの「一方的なパワハラ」とは、いささか違った印象に思えてくる。

また、BS日テレ、及びA子さんが所属する日本テレビは、辛坊氏や現場にいたC氏に対して、会社としての公式な聞き取り調査は行っていないという。それなのに、「パワハラ報道」が出た直後の1月中旬に、局側は辛坊氏の降板を決めたという。

そこで、辛坊氏に電話で直撃取材すると、3月いっぱいでの『深層NEWS』降板を認めた上で、こう明かす。

「契約は6か月ごとの更新なのですが、局側から1月半ばに“更新はしない”ということを伝えられました。特に今回のパワハラ騒動が原因で契約更新をしないとも言われませんでした。

せっかく視聴率も上がっていたのに、もったいないという気持ちは強いですね。私は出入り業者ですし、雇う側であるテレビ局社員にパワハラなんてできないことを、ある意味、この降板劇が物語っているんじゃないでしょうか」

つまり、局としてはあくまで「契約満了での降板」であり、パワハラ疑惑での降板とは辛坊氏側に説明していないようだ。

この一連の降板劇に対し、ある日本テレビ関係者はこう嘆く。

「うちの局はとにかく“事なかれ主義”なんですよ。文春報道が出たら、十分な調査もせずに辛坊氏をすぐに切った。これじゃ、逆に辛坊氏に対するフリーランスへの“パワハラ”や“下請け切り”って言われても仕方ないですよ」

パワハラ疑惑が報じられ、番組を降板することとなった辛坊氏。果たして、真の「被害者」は誰だったのだろうか――。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/

 

 

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辛坊治郎 降板決定についてネットの反応

ネットの声を集めてみました

BS日テレの女性プロデューサーみたいな人が公平な報道が出来るとは思えない。
偏った編集をした文春も信用を失ったと思います。

 

パワハラとかって本当に便利な言葉だなと思う。自分がそう感じたならそうなるんだから。
もちろん本当にひどいパワハラとかセクハラで困ってる方もいるのですべてを否定するつもりはありませんが。
今回の件は単なる意見の違いによる喧嘩で女性プロデューサーが騒いでるだけのような気もする。

 

辛坊さん、僕は好きですよ。

人によっては、嫌われる要素、
多分にあるでしょう。(ごめんなさい)

でも、僕はこの方への魅力、感じてまして。
降板されても、
他番組、メディアでの更なるご活躍、
今迄同様、期待してます!

 

真相は謎だけど、
女子A氏へのパワハラ話しからでしょうね。
A氏もどっかに外されたのかもだけど
個人的には辛房さんのスタンスや
〇〇委員会とか好きですけどね。
激しくも、わかりやすい、
楽しい納得があるから。

 

辛坊さんが当時
やしきたかじんさんが亡くなられた時に
テレビで号泣してたのを覚えてます。
辛坊さんは心の優しい方ですから
この経験を活かして
名司会者になって下さい。

 

熱く熱弁して説き伏せたらパワハラと言われる。
どこまで人に合わせても相手次第でハラスメントになってしまう。
面倒くさい世の中になってしまった。

 

てきぱきと采配しながら自らも解説。
今日本で一番の素晴らしいキャスターです。
足手まといの読売の飯塚さんを適度にあしらいながらの進行は痛快です。

 

「深層NEWS」は辛坊氏が居たから見てたが、居なく成れば見ることはない。隣で座っていた女性が癖門です。

 

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辛坊治郎 降板決定のまとめ

以上、辛坊治郎 降板決定について調べてみました。

 

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