山口真帆 近く和解がヤバい!真相は闇のまま?世間の反応は?

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山口真帆 近く和解が注目されています。

NGT48の元メンバー・山口真帆さんへの暴行事件めぐり

裁判を起こした運営会社・AKS男性ファン2人の被告

近く和解が成立する可能性が高いことが分かり話題になっています。

どういうことなのか詳しく調べてみたいと思います。

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山口真帆 近く和解がヤバい!真相は闇のまま?世間の反応は?

当時NGT48のメンバーだった山口真帆さんへの暴行事件

運営会社・AKSは暴行容疑で逮捕(不起訴)された男性ファン2人に対して

害賠償を求めた裁判を起こしていました。

 

 

 

事件の真相は不明なところが多く裁判で明らかになるのではないかと期待されていたのですが、

次回4月8日の弁論準備手続きでAKSと被告側との和解が成立する可能性が高いことが分かった

損害賠償の請求で裁判を起こしたAKSと被告側との間で

和解が成立する見込みなのだそうです。

事件の気になる真相については

AKS側の代理人である遠藤和宏弁護士は

「裁判所から和解の提案があったのもありますし、今までの準備書面等のやりとりで被告の主張は出尽くしているなという印象もある。(主張に対する)客観的な事実が出てこない部分はあるが、真実発見の見地からはある程度、他のメンバーが本件に関与していなかったと、身の潔白は証明できたと一定程度の成果はあった」

と裁判を起こしたことで成果があったと主張

確たる客観的な証拠は出てきてないが、証人尋問をやっても出てくるかどうかは分からない。争いごとは長く続けるものべきではないという考え方も一般論としてはあるとも思う

これ以上は争うことを長く続ける必要はないと判断したようです。

裁判を長く続けるのは大変なことだと思いますが

しかし、本当にそれでファンは納得するのでしょうか?

ファンが一番、知りたかった事は解決していない様に思えます。

運営会社・AKSとしても真相は闇に葬りたいのでしょうか?

 

 

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山口真帆 近く和解の詳細

詳しい記事はこちら

「NGT48」の元メンバー・山口真帆(24)への暴行事件をめぐり、暴行容疑で逮捕(不起訴)された男性ファン2人に対して運営会社・AKSが損害賠償を求めた裁判の弁論準備手続きが27日、新潟地裁で行われ、次回4月8日の弁論準備手続きでAKSと被告側との和解が成立する可能性が高いことが分かった。

前回2日の弁論準備手続きで、地裁が両者に初めて和解の検討を促し、原告のAKS側は被告の男性ファン2人を証人申請する意向を伝え、和解については「留保する」と回答。一方、被告側は前向きに和解を検討する姿勢を示していた。

この日、AKS側の代理人である遠藤和宏弁護士が取材に対応し「和解の交渉をさせていただくと同時に、原告と被告双方から証人申請をさせていただいた」と報告。証人尋問をして判決に至るという可能性は残されているものの、遠藤弁護士は「裁判外でも和解の交渉をさせていただいている。(原告、被告の)双方が和解の話し合いの土俵に乗っているということは、双方が和解を積極的に検討しているということの表れかと思います」と明かした。

和解の向けた話し合いを進めている理由を聞かれると「裁判所から和解の提案があったのもありますし、今までの準備書面等のやりとりで被告の主張は出尽くしているなという印象もある。(主張に対する)客観的な事実が出てこない部分はあるが、真実発見の見地からはある程度、他のメンバーが本件に関与していなかったと、身の潔白は証明できたと一定程度の成果はあった」とした。

次回期日(4月8日)までの間が10日ほどと近いことで和解の可能性は高い。遠藤弁護士はあくまで「原告、被告とも和解か、判決かは両にらみで進めている」と話しているが、裁判外で被告側と協議した和解案を近く地裁に提出する予定で、進展をうかがわせた。

今回の裁判ではAKS側は事件の真相究明を目的とし、遠藤弁護士も「私どもとしては公開法廷で事実を白日の下にさらしたい」と語ったが、証人尋問を含め公開されることはかなわず、和解となる公算は大きい。

遠藤弁護士は「確たる客観的な証拠は出てきてないが、証人尋問をやっても出てくるかどうかは分からない。争いごとは長く続けるものべきではないという考え方も一般論としてはあるとも思う」と述べた。

和解成立した場合、被害者である山口側に意見を求めるなどの連絡については、「私の立場からは考えておりませんが、会社(AKS)がどう考えるかは分からない。現状では聞いていない」と話した。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/

 

 

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山口真帆 近く和解についてネットの反応

果たして世間はこれで解決したと思っているのでしょうか?

ネットの声を集めてみました

今村元支配人が逃げた時点でAKSは終わっていた。
真相も解明しないまま運営と厄介が和解となるとNGT48は闇に包まれたグループなんだなと思う。

 

山口真帆さん暴行事件の流れ。

AKSは山口真帆さんの事件が起きたときに隠蔽しようとした。
でも事件のことは山口真帆さんにショールームでばらされた。

都合の悪いことを隠蔽しようとした記者会見を開いたが、それも山口さんのツイッターによって嘘が暴かれた。

山口さんを襲った犯人との馴れ合い裁判を始めて山口さんが犯人たちと私的交流があった、私たちは関係ないことにしようとした。

「ノイミー」のメンバーに付きまといの男が逮捕されて、その犯人はNGT山口真帆さん暴行事件の犯行グループの仲間だった。
もはや馴れ合い裁判での犯人の発言に信憑性無し。

今まで信用を回復させようとしたが全て裏目に出た。
やり方を変えてAKSはNGT48の運営から撤退してNGT48とは関係ないものとする作戦を選んだ。

運営は信用回復できたと思っているだろうけどコメント欄を見てわかる通り世間の目はごまかせないぞ
無駄無駄!

 

このグループは裁判を起こしても、ここまで落ちたイメージは回復できないでしょう。見切りをつけて解散した方がイメージは良いかもね。

 

裏で繋がっていた同士が原告と被告、どう見ても茶番。
裁判やりました、で終わらせようとしているのが見え見え。
もうAKBは終わってますからどうでもいいですが、まじめにやってるメンバーは可哀そうですね。

 

結局うやむやな形で「和解」というオチ。
ほとんど最初からAKSと犯人側が裏で手を組んでいたようだ。
両者とも山口さんらを追い詰めることが目的で八百長裁判を起こしたようなもの。
最後まで訳のわからないものだった。

 

被告らの勝利。
AKSは、ひっそりと訴訟を進めて、勝ったときにだけ、大声を上げたかったというのが本音であろう。

被告らが貢いだ「バカには見えない服」に、吉成氏が大はしゃぎしたせいで、
取り巻き連中も弁護士も、話を合わせざるを得なくなってしまった。

初っ端で、原告と被告が裏で繋がっているというイメージがついたせいで、被告側の出鱈目な陳述も、全てAKSの差し金と思われてしまった。とんだ真相究明があったものだ。

AKSの敗因は、吉成氏だろう。
もう誹謗中傷を呼び込むネタにしかならない。手短に和解を済ませて欲しい。

 

この事件の事は詳しく分からないが
記事を読んで思ったのは
世間に知られたくない事実があるから和解で済ませるのでは??
と思いました。

 

「真実発見の見地からはある程度、他のメンバーが本件に関与していなかったと身の潔白は証明できたと一定程度の成果はあった」

上記のAKS側の弁護士のコメントをそのまま受け止める方はどのくらいいるのでしょうか?私は新潟県民として全く納得できません。

半年くらい前、各メディアは再びNGTは勢いを取り戻す的な記事を出していましたが今でも同じ事が言えるのでしょうか?

 

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山口真帆 近く和解のまとめ

以上、山口真帆 近く和解について調べてみました。

 

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