元日馬富士 元貴ノ岩の和解に元貴乃花は複雑!

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元日馬富士 元貴ノ岩が話題となっていますね。

元日馬富士と元貴ノ岩が手打ち式を行い和解したと言われています。

この事を元貴乃花親方は知らなかった様子です。

どういうことなのか詳しく調べてみたいと思います。

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元日馬富士 元貴ノ岩の和解に元貴乃花は複雑!

引退を決めた元貴ノ岩側から元日馬富士に打診した会合だった様です。

会合の席の2人は和やかな雰囲気で見事に和解が成立したようですね。

元貴ノ岩の断髪式に元日馬富士が出席するとの話も出ています。

 

しかし、元日馬富士の元貴ノ岩への暴行から始まったこの話。

相撲界を引退したもう一人の人物がいます。

貴乃花親方花田光司さん。

この問題が直接の原因と言うわけでは無いですが、キッカケとなった事は否めません。

その元貴乃花親方はこの会合の話は聞いていないらしく、

複雑な思いを抱いているのではないでしょうか。

 

最も、引退する事になった元貴ノ岩にとっては、

元日馬富士との和解は何としてもしておきたかった事でしょうね。

祖国モンゴルでは、元貴ノ岩の方に大パッシングが起こっていた様です。

元貴ノ岩の引退後の進路は不明ですが、モンゴルに帰る場合の必須事項だったと思います。

元日馬富士にとっても、揉めている必要はないでしょうし、和解する事に異論は無かったはずです。

元貴ノ岩にとって元貴乃花親方の手を離れる事が出来たことが、和解出来たのかも知れませんね。

 

 

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元日馬富士 元貴ノ岩についてネットの反応

ネットの声を集めてみました

お互いのモンゴルの家族の事を考えての手打ち式だからこれで良いと思う。花田氏は会わなくて良いと思う。この話はこれで終わり。

 

貴ノ岩の断髪式に日馬富士が出席すると云う報道も有るし、和解は双方に取って良い事だろう。

日馬富士も地元のモンゴルでは教育者として頑張って要るみたいだし、貴ノ岩にも第二の人生でも頑張って貰いたい。

 

今、思い返すと貴ノ岩事件は、貴乃花親方の協会を改革したいと言う野望の出しに使われたのではないかと思う。
親方なので、弟子を可愛がり保護することもあるだろうが、問題定義としては、少々大きくなりすぎた感は否めなく、貴ノ岩自身も親方と弟子の関係上、ノーとは言えなくて悩んでいたんじゃないかなと思うと辛い一年だったなと思うね。
ま、当事者同士が納得をして、手打ちをしたならそれで良いんじゃないかと思うね。

 

そもそも事件が起きた次の日 貴ノ岩は自ら日馬富士の所に出向き手打ちを申し入れました。実際日馬富士も反省もしておりそこで終わるはずだった。貴ノ岩も自分の態度を反省し解決するはずだった。
しかしそこに貴乃花親方がここがチャンスと割って入り大問題に仕立ててしまった。察するに貴ノ岩も日馬富士も被害者なのです。貴乃花親方は自分が有利になる為に事を大きくしてしまった。結局
貴乃花親方は自滅しましたが利用されたこの二人は相撲界を引退し人生を狂わされた。我々はマスコミの一方的な報道に騙され真実から目を背けてしまった。
貴ノ岩も日馬富士も貴乃花親方のスタンドプレーの犠牲者です。この手打ちで良い関係を取り戻して欲しいと思います。

 

そもそも日馬富士と貴ノ岩は暴行翌日に和解していた。
その和解を無理やりぶち壊し、大問題に泥沼化させたのが貴乃花だ。

伊勢ケ浜や日馬富士が謝罪に来てもそれをシカトし、鏡山親方が何度訪れても居留守を使う、
貴乃花とはそういう非常識人だということを忘れてはならない。

貴ノ岩が全治12日以上の大怪我をしていた証拠はどこにも無い。
これから貴ノ岩が真実を語るようなことがあれば、貴乃花は一気に窮地に追い込まれるだろう。

 

共に引退して、同郷なのだから、当人同士がそれでよければ、手打ちでよいのでは?

花田さんは10年は会わないとおっしゃってたので、それを貫けばいいと思う。
電話かかってきても「取らない」ということでしたしね。

本当のところは当人たちにしかわからんし、あくまでもイメージなんだけと、花田さんが関わらないほうが、穏便にことが収まる気がするのは気のせいなんだろうか…。

 

貴ノ岩と日馬富士は兄弟子の様なかんけいであって当時も和解は出来ていたが貴乃花の欲私欲でプレハブ小屋に監禁され話しが大きくなって行ったのでしょう。医師も軽傷との診断だったしね。
あれだけの話にして貴乃花親方は貴ノ岩の電話にも出なく、10年間は会わないと言っているし、何が我が子何だと貴ノ岩は思いますよ。
言うことを聞いていたのだが貴乃花親方の言い方、態度に我慢の限界なんでしょう。
だから自ら日馬富士に連絡したのでしょうね。
余り貴乃花親方もやり過ぎると貴ノ岩にベラベラと暴露されるでしょう。

 

元々貴乃花の考えていることがかなり特殊。 実際兄の若乃花とも、母親の元藤島親方の奥さんとも疎遠。そのこと自体、何か普通でないものを感じるかもしれない。兄は実力がないのに横綱になってしまった。貴乃花としてはそれが結局不満だったかも知れない。そのころの彼の発言は普通の人には理解できなかったかもしれない。今回だって何故河野さんと離婚する必要があったのか。確かに相撲が一番強いわけではないかもしれないが限りなく強さを求めているのではないか。その意味ではかなりStoicなのかもしれない。貴乃花は必ずしも万人が望む方向あるいは意見を持っているわけでないことをこの際確認しておきたい。

 

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元日馬富士 元貴ノ岩の詳細

詳しい記事はこちら

1月17日夜、東京・赤坂の高級料亭で元横綱・日馬富士(34)と元幕内・貴ノ岩(28)が「手打ち式」ともいえる会合をおこなった。相撲関係者によると、引退を決めた元貴ノ岩側から打診した席だった。

店内の2人は和やかな雰囲気で、料理に舌鼓を打ちながら将来の話をしていたという。店を出て黒塗りの高級車に乗り込んだ日馬富士を追って、貴ノ岩も同乗し、夜の街へと消えていった。

日馬富士による貴ノ岩への暴行事件から1年3カ月。強気な貴ノ岩の態度が軟化したのには、祖国での事情がある。

「貴ノ岩が日馬富士に対して求めた賠償金は、約2400万円。モンゴル人の平均年収は日本円にして約60万円ですから、モンゴルの人々の反感を買い、ネットを中心に猛バッシングを受けた。

引用元

表示できません - Yahoo!ニュース

 

 

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元日馬富士 元貴ノ岩のまとめ

揉めているより、和解した方が良いですよね。

元日馬富士と元貴ノ岩に元貴乃花親方、

それぞれの第2の人生を頑張って貰いたいですね。

 

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