大倉由美子 逮捕!小学校職員が幼稚園児の娘をたたき怪我

事件

小学校職員の大倉由美子容疑者が逮捕されました。

大倉由美子容疑者は幼稚園に通う6歳の娘を布団たたきでたたいて、

けがをさせた疑いが持たれています。

詳しく調べてみたいと思います。

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大倉由美子 逮捕!小学校職員が幼稚園児の娘をたたき怪我

幼稚園児の娘にけがをさせた疑いで逮捕されたのは、

小学校の事務職員の大倉由美子容疑者(36)

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp

警察によりますと、

大倉由美子容疑者は自宅で幼稚園に通う6歳の娘を布団たたきでたたいて、

全治2週間から3週間のけがをさせた疑いが持たれています。

布団たたきはプラスチック製で、女の子の体には複数のあざが残っていたということです。

園児のあざを見つけた幼稚園が児童相談所に連絡をして、

児童相談所が警察に通報して事件が発覚しました。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp

大倉由美子容疑者は

「布団たたきでたたいたのは間違いない」

と容疑を認めているようです。

 

大倉由美子容疑者は、しつけとして布団たたきでたたいたのでしょうか。

虐待としつけの線引きが難しいですが、

怪我をさせるのは虐待になってしまうのではないでしょうか。

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大倉由美子 逮捕についてネットの反応

ネットの声を集めてみました

小さい頃、母親は手で叩くのが彼女自身は痛いと言って、ベルトとプラスチックの靴を工具にして体罰しました。夏に殴られ、秋に入っても太ももにあった傷が消えなかった記憶は鮮明にあります。当時は四、五歳くらいかな。
父親は身長が180超で力強い!母親のベルトよりも靴よりも、彼の手は一番痛かった!怖かった!
一時期、毎日神様のお願いしていました。「今日も、私が寝た後に父親が帰宅するように!」と帰宅の途中にずっとずっと祈ってました。
体罰より、暴言は酷かったです。心にも傷だらけです。自信がない、人つきあい下手の性格と何年も戦って来ました。全ての努力は報われて、いい仕事、優しい旦那さん、可愛い子どもたちはいます!何より、親から遠く遠く離れています!年に一回会うか会わない感じです。
親に殺された子たちは、自己努力の機会もなくて、本当にかわいそうだと思います。

 

昔、親に鉄板で軽く頭を殴られた。少し血が出た。これが今なら連行くらい?

ティッシュ箱を投げられるなんて日常茶飯事でしたが、これはセーフ?

携帯は幾度となく目の前でへし折られましたがこれは器物破損?

年頃になったとき、包丁を向けられ殺してみろとすごまれましたが、これはセーフ?

逆に子供側も、特に中高生の男の子のなかには壁を殴る者もいると思いますが、器物破損?親への口汚い罵りは精神的苦痛で立件?

生きてれば色んなことがありますが、今後法律が度の程度まで家庭に入ってくるのでしょうね。

数週間のケガを負わせたり、ましてや殺すなんてもっての他ですが

 

まず物で殴るのはいかなる事情があろうと躾ではなく暴力だ。ましてまだ6才子供の心に傷を遺す。
ただ叩いたから警察が介入したわけではなく、全身のアザ等から虐待の疑いで通報されたのだと思う。
いい傾向で、今までの家族間夫婦間に介入しないと言う風潮は時代の流れに合わない。閉鎖された空間が最も危険なんだと。例えば個人情報保護法も昔はなかったが、法整備された今いかに重要な事だったか思い知らされた。
同じ次元ではないが法整備によって守れるものは多いに守って欲しい。

 

コメントにも多いけれど今なら完全に虐待と言われる行為を受けて育ってきたサバイバーが親になっているという事を忘れてはいけないと思います。以前はそれでも親を敬えと言われたり、子供らしく生きることが出来ないまま大人になり生き辛さを抱えている親が多いのです。そういう親はSOSさえ発することが出来ない心理状態である事が多いですが、子の虐待を防ぐためにもっと過去の虐待、痛みを抱えて苦しんでいる大人に注目すべきだと思います。心の病を抱えている、人間関係を築くのが難しくPTAは負担になるので無理ですと伝えても、絶対にやらせるという風潮がまだまだありますが、子供の虐待は批判しても、親の苦しさに目を向けず助け船を足さない事は解決につながらないと思います。

 

私も傘や掃除機で殴られたり、身体中がアザだらけになり、体育で注目されたりしました。すると母が、
「頭なら目立たないから頭を殴ってあげて」
と言い、その後は頭ばかり殴られましたね(こういう親は殴らないであげてって発想には至りません)。

布団叩きで殴るのも、1発ではないところを見ると習慣化していたと考えます。

虐待を受けると身体だけでなく、心の傷もすごいです。自信がないし人間を根本的に信用できないので人付き合いが苦手です。優しい人としか仲良くなれません。優しくないのに装っている人は少し話すとすぐ見抜けます。

人付き合いは未だ苦手ですが、優しい旦那と可愛い子どもに恵まれました。親なんかより子どもの方が無償の愛を持っていることに気がついて、日々心の傷が癒えていっています。

妹は立ち直っていません。虐待の傷は誰もが克服できるものではないので、虐待自体がなくなっていくと良いなと思いますね。

 

うちも同じ年頃の娘がいますので、カッとなる気持ちは分かりますが、布団叩きはさすがに…。
しつけと虐待の境目は難しいラインもある場合もあるかと思いますが、あざができるほどとなるとかなり強い力で叩いていますよね。
複数あるなら虐待だと思われても仕方がないし、幼稚園の先生が助けてくれてよかったって思います。

 

こういう案件での逮捕が増えるでしょうね。しかし、大した事じゃないと思っても通報するのが悲惨な事件を防ぐ第一歩でしょう。
児相や警察は忙しくなると思いますが、不幸な子供をなくするには重要な仕事だと思います。子供を死なせない為にも頑張って欲しいです

 

命に関わることでもしでかして、ほっぺた平手で叩くくらいならわからなくもない。感情的になって、カッとなってはこういうことかと。

アザや怪我するほどの手を上げたり、ものを使って暴力するなんて躾でも感情的でもなく、ただの怒りの解消や、恐怖で言うこときかそうとしている、やはりいけないことです。
人様にやれば犯罪。
我が子でも逮捕されて当然。

通報されてる人はただの一回ではなく、日常から何かしら怪しまれてる人だと思う。
そして、突然怪我するほどの暴力は、日頃やってない人は簡単にはできない。常習性だと思う。

 

虐待と教育の線引きはどこにあるのか?
そこが、しっかりしていないと何でも虐待と解釈され、親であることにストレスを感じるようになる。
子供を擁護することは悪くはないが、まず、虐待の定義をはっきりとさせる方が先だと思う。
子供に親が懲罰権を行使して、叩くこともあるし、きつく叱責することもある。そういうことがいけないというならば、今後は子育ては出来ないという人も激増するだろうね。
幼少時に、両親からそのような目に遭わされた側から見てもそのように感じる。
無責任なこの種の報道は世間の偏見や差別を助長する。
このあたりで報道にもある種の規制があった方が良いと思うようになった。世間からのたれ込みで、冤罪で苦しむ親が出ないことを願うばかりだ。

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大倉由美子 逮捕の詳細

詳しい記事はこちら

茨城県古河市で6歳の娘の体を布団たたきでたたいてけがをさせたとして、小学校の事務職員の女が逮捕されました。

大倉由美子容疑者(36)は10日ごろ、古河市の自宅で幼稚園に通う6歳の娘を布団たたきでたたいて、全治2週間から3週間のけがをさせた疑いが持たれています。警察によりますと、布団たたきはプラスチック製で、女の子の体には複数のあざが残っていたということです。幼稚園から連絡を受けた児童相談所が「女の子の体にあざがあるのを見つけた」と警察に通報し、事件が発覚しました。大倉容疑者は「布団たたきでたたいたのは間違いない」と容疑を認めています。

引用元

表示できません - Yahoo!ニュース

 

 

 

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