中野勝徳 逮捕 顔画像は?京成電鉄 遮断桿切断!

事件

千葉県船橋市の京成電鉄の踏切で遮断機の棒がノコギリで切断された事件で、

器物損壊の疑いで中野勝徳容疑者が逮捕されました。

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中野勝徳 逮捕 顔画像は?京成電鉄 遮断桿切断!

千葉県船橋市の京成電鉄の踏切の踏切の中に入り込み、

遮断機の棒をノコギリで切断したとして、器物損壊の疑いで逮捕されたのは、

千葉県市川市に住む自営業の中野勝徳容疑者です。

 

中野勝徳容疑者は取り調べに対し、

「仕事があるのに渋滞しており、腹が立ち、やってしまった」

と容疑を認めているようです。

 

事件当時は、京成電鉄の谷津駅の構内で事故があり、

この影響で午前7時半ごろまで一部区間の上下線が運行を見合わせており、

踏切の遮断機が開かない状態が続いていました。

 

仕事に向かう途中で、踏切が通れなくて、

イライラしてしまったのはわかりますが、

遮断機の棒をのこぎりで切断したのはやりすぎですよね。

 

 

中野勝徳 顔画像 プロフィール

  • 名前:中野勝徳
  • 年齢:53歳
  • 住所:千葉県市川市
  • 職業:自営業

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp

 

 

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中野勝徳 逮捕 顔画像についてネットの反応

ネットの声を集めてみました

開かずの踏み切り、ってのはいくつもあって、そこではいつもいらいらさせられる。高架にしたり地下を走らせたり、いろいろ工夫はしているんだが、それでも渋滞解消できているわけではない。
電車や地下鉄は、公共機関だという理由で、道路交通を制限する権利があると思っているのだろうが、単なる私企業の私的利益を一般道路利用に有線させろ、といっているだけのこと、自明のように道路を塞ぐ権利があるわけではない。
だから、事故があったときには、どの踏切をどの時間あけてもいいのか、コンピューター制御してできるだけ道路をふさがないようにコントロールすべきだろう。
このおっさんはちょいとやりすぎだが、事故から復旧までの全時間を通行停止させていたら、京成にも問題がある。

 

長時間電車も通らず踏切も閉まっていれば、自営業で大切な仕事があって、こんな事をしたと想像出来ます。商売の保障は、ありませんからね。鉄道側も電車が止まっている時は道路交通の事も考えて、踏切開放のシステムを作るべきではないでしょうか。出来ない事は、ないはずですが。

 

車通勤してる方からすると、30分も電車の影響で通れないのは解せないですね。
ただ、会社と京成電鉄に連絡すれば犯罪者になることもなかったです。問題提起にはなったかもしれませんが、失う物が多いでしょう。

 

あー、でも、絶対電車が通らない状態なのに、遮断機を閉めっぱなしだった、京成の責任も問わないとフェアじゃないね。
自分たちがどれだけ経済損失を与えてるかを認識しないと。

 

こういう状況で遮断機が閉まってたら、緊急車両も迂回せざるを得ないんですかね?

 

なんでノコギリ持ってるのか、とか
こんなことして大丈夫だと何故思ったのか、とか
疑問はつきない。

 

のこぎりで切るのは絶対ダメ。しかし30分も電車も来ないまま、遮断機が下りているというのは、鉄道会社もダメ。鉄道も公共なら道路も公共。職員を派遣してすぐに手動で対応すべきだったと思う。

 

遮断機切っても何の解決にもならないのにね。
非常停止ボタン押して強行突破した方が直接効果もあるしこんなにニュースになることもなかったでしょう。もちろんそんなことしてはいけないけれど。

そもそも電鉄会社も車両の運行だけでなく、踏切が閉じっぱなしにならないようコントロールすべき。

 

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中野勝徳 逮捕 顔画像の詳細

詳しい記事はこちら

 千葉県船橋市の京成電鉄の踏切で遮断機の棒がノコギリで切断された事件で、50代の自営業の男が逮捕されました。

踏切の中に入り込み、遮断機の棒をノコギリで切ろうとしている男。器物損壊の疑いで逮捕されたのは、千葉県市川市に住む自営業の中野勝徳容疑者(53)です。

中野容疑者は13日午前7時半ごろ、京成電鉄の踏切にある遮断機の棒をノコギリで切断した疑いがもたれています。

「大体この白線にかかるくらいの、ちょうど車が通れるくらいのところを切断して」(動画を撮影した男性)

京成電鉄は近くの駅で起きた人身事故の影響で運転を見合わせていて、遮断機がなかなか開かない状態が続いていたということです。中野容疑者は取り調べに対し、「仕事があるのに渋滞しており、腹が立ち、やってしまった」と容疑を認めているということです。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp

 

 

 

 

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