波瑠 敵つくるタイプがヤバい!友達いない?現在は開き直っている?

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波瑠 敵つくるタイプが注目されていますね。

女優の波瑠さんが、自ら敵をつくるタイプだ

告白して話題になっています

どういうことなのか詳しく調べてみたいと思います。

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波瑠 敵つくるタイプがヤバい!友達いない?現在は開き直っている?

現在28歳の波瑠さんは

高校生の頃から女優として活躍していて

今も人気の女優の一人です。

そんな波留さんがまさかの告白をしました。

それが自らを「結構敵をつくるタイプ」だと言うのです。

連続テレビ小説『あさが来た』(2015)以降も、ドラマ『あなたのことはそれほど』『G線上のあなたと私』、映画『オズランド 笑顔の魔法おしえます。』など、順調にキャリアを積み重ねている女優・波瑠。そんな彼女の最新主演映画が『弥生、三月 ‐君を愛した30年‐』だ。自らを「結構敵をつくるタイプ」だと言い、「もっとうまく振る舞えるんじゃないか」と悩むこともあったという波瑠。しかし本作を通じ、「これでいいんだ」と思えたと語った。

波留さんが敵をつくるタイプだという理由は何なのでしょうか?

 

 

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波瑠 敵つくるタイプの理由は?

 

 「私、結構敵をつくるタイプなんです。自分のなかの許せない軸に触れてしまったら、『それは違う』と感じて言ってしまう。ただ、それによってたとえば友達を減らしてしまったり、合わない人が出来てしまうと、『もっと上手く振る舞えるんじゃないか』と思うこともあるんですよね」

波瑠さんは自ら敵つくるタイプだという理由を

  • 自分のなかの許せない軸に触れてしまったら、『それは違う』と感じて言ってしまう

許せないと感じてしまった事を思わず言ってしまうのだそうです。

そのため、友達を減らしてしまったり、合わない人が出来てしまうと

後悔していたのだそうです。

ですが

「弥生を通じて、信念を掲げることは、敵をつくることでもあると改めて感じました。でも同時に、『それでいいんだ』と思えたんです。私も、『めんどくさいな』と言われても、それが今のここにつながっているのかもしれない。自分が守りたいものを守れるのなら、それでいいのかなって」

現在は、自分が守りたい信念を守れるのなら

それでも良いと思っている様ですね。

女優として成功している裏には

こういう気の強さが必要だったのかもしれませんね。

 

 

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波瑠 敵つくるタイプについてネットの反応

ネットの声を集めてみました

以前テレビで、人のマナーや育ちを平気で小馬鹿にしてた。撮影で座布団の端を踏んでしまった俳優さんの事を、『そう言うの、お母さんに習わなかったのかなぁって思います』とか。

だから、嫌われるんだと思う。
確かに、いってることは正しいけど
人は不快になる。

アナザースカイでも
楽屋でコスメの話してる他のモデルさんのこと
そんな話して、時間の無駄』的なこと言ってた

敵が出来るには、それなりに理由がある。

 

意見があわない=敵
そこがおかしい

 

撮影中に横山裕にどの辺りに住んでるか質問しておいて、反対に自分が聞かれたら「なんでそんなことと教えなきゃならないんですか?」と言い返したエピソードを聞いてから良いイメージない。
凄くキツそう。

 

言葉に出していいこととダメなことが解らない人っているよね。
おもっても口に出さなきゃいいのに。

 

問題は敵の作り方にあると思う。
あとは、
「それでいいや」
と思って、本人は楽になったかもしれないけど、
周りはそれでいいわけはなく。
「それでいいや」
と開き直ってしまうのはどうかな、とは思う。

 

わたし敵を作るタイプなんです
ってしれっと言う人、たまにいます。
なぜ?という理由を考えたとき、相手が間違っていて私は正しいというのが前提になっています。
常識的に正しいという意味だけではなく、私的には正しいと。
そうなると傲慢な感じがするので、人は離れていってしまいがちです。
原因はあなたにあるんです。

 

思ったことを口にする。
なんでも相手あってのこと。
配慮、優しさ、思いやり。
言いたいことを言っても、それさえ忘れなければ絶対に敵はできない。
反省すべきはそこ。
この人気が強いだけ。

 

自分の言いたいことをはっきりと言っても信頼され尊敬される人はいますよ。敵を作るタイプってか、ただ嫌われるような言い方をするんでしょ。全然かっこよくない。周りを思いやる気持ちがないだけ。

 

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波瑠 敵つくるタイプのまとめ

以上、波瑠 敵つくるタイプについて調べてみました。

 

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