ランチパック 成長理由がヤバい!ネットの声は添加物が気になる

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ランチパック 成長理由が話題となっていますね。

山崎製パンの「ランチパック

菓子パンのラインアップの1つにすぎなかったものが、

平成になってから急に大ブレークして看板商品となっています。

成長理由はどのような理由なのでしょう?詳しく調べてみたいと思います。

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ランチパック 成長理由がヤバい!ネットの声は添加物が気になる

山崎製パンの「ランチパック」は

1年で約4億個を出荷しており、売り上げ額は345億円にもなります。

今や「ランチパック」は山崎製パンの看板商品ですね。

昭和59年に誕生した当初は菓子パンのラインアップの1つにすぎず、

「ピーナッツ」「青りんご」「小倉」「ヨーグルト」

の4種類しかありませんでした。

ところが現在は、毎年、全国統一商品を約50種類、

更に、ご当地限定商品も約80~90種類発売しています。

これまで開発した商品は1600種類以上にもなるという事のようです。

平成になってから急に大ブレークした理由は、

ランチパックの種類が増えた事につきるでしょうね。

パン生地が進化することでさまざまな具材を入れられるようになったという事です。

 

 

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ランチパック 成長理由についてネットの反応

ネットの声を集めてみました

言うほど美味しくはないが、味の種類が多いのと棚の並びで手に取りやすい感が上手いなぁと思う。

 

確かに美味しい。ピーナッツとたまごが好きで以前はよく買っていたけどここ数年買わなくなった。てか、ヤマザキパンを買わなくなった。やはり添加物が気になります…。
今は無添加パンも数多くなってきたので今はそっちばっかり。

 

ヤマザキパンはほとんどのパンにイーストフードを使用。また、添加物の使用量も他社の群を抜いている。
しかも発がん性の疑われる臭素酸カリウムまでも添加している。
これは焼き上がりの製品に残留していなければ良いということで、添加物としての表示義務がない。
微量なら安全性が立証されているが、
常食には向かないと思います。
安物買いの命失い…にならなければいいが消費者が食に関心を持つ事が、自己防衛になるなと思います。

 

食品各社に言えることですが、次々と新商品を開発しなければならない、という強迫観念にとらわれているような気がします。
ここ2、3年かな?コンビニ各社のサンドイッチがお馴染みの具材でも以前よりずっと美味しくなりました。
そのような通常進化の方を考えるべきなのでは?

 

本当なら冷蔵にしないといけないような具材のランチパックが、常温の棚に並んでいて、しかも数日間日持ちするのが、気持ち悪い。
何かの添加物がすごいのかなって思ったら、買わなくなった。

 

買うとしたらピーナッツ
殆んどピーナッツしか買わない
ピーナッツの扱いが多くて
他のやつが余り見当たらないし

たまにみかける肉や玉子系
賞味期限が割りと長めにされているのが
気になりとても
常温販売であの長さが気になる。

 

昔はよく食べてましたが、ヤマザキパンは、添加物の種類、量が、他社よりかなり多いという記事を読んでから買わなくなりました。
まあ、添加物ゼロの食生活はムリだけど、少なくできるところからやろうと思って、ここのパンは買わないようにしています。

 

苦手。常温で売ってるし、添加物だらけ。
なんで腐らないのか怖いくらい。

 

確かに美味しい。ピーナッツとたまごが好きで以前はよく買っていたけどここ数年買わなくなった。てか、ヤマザキパンを買わなくなった。やはり添加物が気になります…。
今は無添加パンも数多くなってきたので今はそっちばっかり。

 

常温で日持ちするのが気持ち悪くて買ったことがない。ピーナッツバターなどは抵抗感が少ないが、たまごとか普通に考えると要冷蔵では?
添加物が怖い。

 

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ランチパック 成長理由の詳細

詳しい記事はこちら

山崎製パンの「ランチパック」は1年で約4億個を出荷しており、売り上げ額は345億円を誇る看板商品だ(2018年1月~12月、出荷額ベース)。1984年(昭和59年)に誕生した当初は、菓子パンのラインアップの1つにすぎなかったのに、平成になってから急に大ブレークした。毎年、全国統一商品を約50種類、ご当地限定商品は約80~90種類発売しており、これまで開発した商品は1600種類以上にもなる。

~中略~

平成になってからランチパックを強化

 84年、ランチパックは食パンを手軽に食べてもらいたいとの思いから開発された。あくまで、菓子パンのラインアップの1つにすぎなかった。

ランチパックが“強化商品”に昇格したのは06年頃だ。女性の社会進出が進み、食事をとるシーンも多様化してきた。そんな時代のニーズに対応するのに、持ち運びがしやすくて、気軽に食べられるランチパックはぴったりの商品だったのだ。

強化の一環として、デザインを統一することになった。現在は基本的なパッケージのデザインは統一されているが、それまでのデザインは“自由度”が高かった。例えば、「LUNCHPACK」という英語のロゴのほうが目立ったり、キャラクターの「ランチちゃん」と「パックくん」が登場しなかったりする商品もあった。

デザインの統一だけでなく、商品単体のテレビCMを流すなど、販促にも力を入れた。山崎製パンは「春のパン祭り」を実施する際には、さまざまなパンを販促の対象にしているが、ランチパックだけのキャンペーンをするのは同社にとって珍しいことだった。

こういった販促を実施した結果、ランチパックの売り上げは06~12年にかけて急激に伸びていった。あまりにも売れすぎて、出荷が追い付かないこともあったという。12年以降は売り上げは横ばいの状況が続いている。コンビニなどがさまざまなプライベートブランド(PB)のパンを開発しているなか、かなり健闘しているといえるだろう。

~中略~

進化を続けるランチパック

 パッケージや具材のフォーマットが固まっているかのようにみえるランチパックだが、新しい取り組みもしている。12年7月から、2種類ではなく4種類のスティックタイプのパンが入ったシリーズを発売している。これは、1度にさまざまな味を少しずつ味わいたいというニーズに応える商品だ。また、08年1月からは全粒粉入りパンのシリーズを展開している。これは、健康を意識する女性がターゲットで、パッケージデザインも変えている。

消費者の食の嗜好が多様化し、コンビニなどが独自のパンを開発するなか、競争環境は厳しさを増している。昭和に生まれ、平成に飛躍したランチパックは令和の時代をどのように戦っていくのだろうか。

 

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190405-00000010-zdn_mkt-bus_all&p=1

 

 

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ランチパック 成長理由のまとめ

ネットコメントを見ると、添加物が気になるというコメントが多いですね。

確かに、具材によっては要冷蔵が必要なものが沢山あります。

それが、常温でも大丈夫という事は、かなりの添加物が入っているという事なのでしょうか?

 

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