ケンシロウ 服破れの真相は?「北斗の拳」の最大の謎?毎回復活する

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ケンシロウ 服破れが注目されていますね。

人気漫画「北斗の拳」の最大の謎ともいえる

ケンシロウ服破れ毎回復活しているという謎

ケンシロウの服破れについて調べてみたいと思います。

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ケンシロウ 服破れの真相は?「北斗の拳」の最大の謎?毎回復活する

北斗の拳の世界は

「一九九X年 世界は核の炎につつまれた!! 海は枯れ地は裂け……あらゆる生命体は絶滅したかにみえた……だが…人類は死滅していなかった!!」

時は世紀末、文明が崩壊した世界が舞台になっています。

当然、今の世の中の様な物資は少なく

食べ物や飲み物にも困っている世界です。

主人公ケンシロウの見せ場の一つ

「服を破るシーン」

ですが、その後に何事も無かったように

破かれた服は毎回復活しています。

 

北斗の拳の最大の謎は

この

「破いてしまった服を、一体、誰が、どのように修繕しているのか?」

に尽きると思います。

漫画の世界でそれを言ってはお終いという声が一番なのかもしれませんが

 

ケンシロウの服が破けた回数は

原作では

単行本の一巻から数えてみるとトータルで19回

思っていたより少ないですね。

(最もアニメの方では毎回、服を破いていたのでもっと多いと思われます)

破かれた後の回では

何事も無く服は復活しているのですが、

服を修繕する場面や新しい服を購入する場面は一度も出てきません。

19回という数をみると

予備の服があったり毎回購入していたえりする可能性は低いのではないでしょうか?

となると修繕している事になりますが

基本的には一人旅の多いケンシロウですから

戦いの後に夜な夜な修繕していたのではないでのしょうか。

想像するとちょっと笑えてしまいますね。

 

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ケンシロウ 服破れの詳細

詳しい記事はこちら

ケンシロウの服が破けた回数、意外に多くない?

「一九九X年 世界は核の炎につつまれた!! 海は枯れ地は裂け……あらゆる生命体は絶滅したかにみえた……だが…人類は死滅していなかった!!」

あまりに有名なナレーションで始まるマンガ、『北斗の拳』(原作:武論尊、作画:原哲夫)は1983年に「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載が開始され、累計発行部数で1億部を突破。1984年からはフジテレビ系列でアニメが放映され、多くのファンに愛されるメジャーな作品となっているのですが、作品を通して見ると、あるひとつの謎が深まっていきます。

無論、それは「一子相伝」である北斗神拳になぜ兄弟が4人もいたのかや、ユリアがなぜ生きていたのか……といったことではありません。それよりも単純に「北斗の拳・最大の謎」は、「ケンシロウが破いてしまった服は、一体、誰が、どのように修繕しているのか?」といったところではないでしょうか?

現実世界では次の「世紀末」まで80余年(2020年)になってしまったのですが、『北斗の拳』の舞台となった「一九九X年」といえば、核戦争後の荒廃した世界。物資どころか水も食料もほとんどない設定です。そうした状況のなか、ケンシロウの肉体が隆起し、破けてしまう袖なし・ライダースジャケット(革ジャン)を、どうやって次々と手に入れていたのでしょうか。

こうしたことを書くと「まぁ、マンガの世界の話で重箱の隅を突いても……」という声も聞こえてきそうですが、それはさておき、ケンシロウの「服が破けた回数」を単行本の一巻から数えてみるとトータルで19回。イメージとしては「安田大サーカス」のオチのように毎回服が破けていた印象もあったのですが、こうして改めて見ると意外に少ない数字です。核戦争以前に、ケンシロウが熱烈な革ジャン・コレクターだったとしたら、毎回服が破けてもスペアがあったのかもしれません。また、4着程度を破れるたびに縫い合わせて使いまわせば、あながち服はなくならないのかもしれません。

ケンシロウの「服破れ」の栄えある第1回は、「関東一円を支配するキング」の中ボスキャラである「スペード」が相手の時なのですが、この時のように怒りが頂点に達した時に発動される、「人間は自分の潜在能力の30パーセントしか使うことができないが、北斗神拳は残り70パーセントを使うことに奥義があることを実現する『転龍呼吸法』」によるパターンと、「敵に破かれる、もしくはアクシデントで破ける」というパターンがあります。

たとえば最大の強敵(とも、と読む)であり、北斗の長兄であるラオウとの戦いでは「マミヤの村」での初戦こそ「転龍呼吸法」パターンですが、「ユリアの居城」での2戦目は「破かれ」、最後の対戦は「相打ちで転んだ拍子に破ける」パターンです。また元斗皇拳のソリアやファルコとの対戦も「破かれ」パターンなのですが、こうした相手の場合、ケンシロウは「それほど怒っていない」と推測できます。

ちなみに「破かれた」相手は、前述の3人以外は羅将ハンとラオウの実兄であるカイオウ、ケンの実兄のヒョウ、そしてブランカの光帝バランです。最後のカイオウ戦では、最初からライダースを着ておらず、左肩の防具のみという半裸状態で闘いに挑みます。またケンシロウが「修羅の国」に渡る際は、「左腕だけ長袖」のライダースジャケットを着用しています。

加えて、聖帝サウザー戦以降、服が破けるたびに「肩の防具」が装飾された豪華バージョンになっていったことを考察すると、ともすれば敵のザコキャラあたりから『ビー・バップ・ハイスクール』の「ボンタン狩り」のごとく、その都度服を調達していたのかもしれません。

破けても破けても復活するケンシロウの服の出どころ……まったく謎が深まるばかりです。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/

 

 

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ケンシロウ 服破れについてネットの反応

ネットの声を集めてみました

北斗の拳で服を破るといえば……
レイがマミヤの服をズタズタに切り裂き胸を隠したマミヤに「なぜ胸を隠す?」のシーン

岩をも切り裂く拳、レザー素材の服をズタズタにしたのにパンツだけは傷一つつけずにキレイに残した所でレイの優しさが垣間見れる(笑)

 

北斗の拳もドラゴンボールも、服は破れやすいけどズボンは頑丈なんだよね
特にズボンの前面上の方の真ん中辺り

 

高速で正確に秘孔を突ける器用さがあるんだから、自分で瞬時に直せるのかも。

 

破れた服は本番(放送)が終わった後
次の放送まで一週間あるからケンシロウが
縫ってるよ。
前に聞いたことある。

 

一回みんなで冗談で、話し合った内容で懐かしい。最後は、どうでもいいって結論になった。

 

俺の胸に落ちて来る~って歌われてたから、空からジャストサイズで落ちて来るのだろう。

北斗神拳の動体視力などを駆使すれば、恐ろしい速さで縫製技を駆使して新品同様に縫い上げる様な気もするし。ひでぶした敵のを回収してリユースして居そうな気もする。

上半身よりも、下半身の方が非常に頑強に作られているんだなとは思う。

漫画だから考えてもキリが無いし野暮だな。
ユリアとは、もっと末永く幸せになって居て欲しかったな。
愛に翻弄される男が多かった。

 

連載当時からネタにしてたよな。何十年経っても人類の探究は変わらない。当時はリンが縫ってたという説もあったなー。今はいちご味が補完してくれると思ってたが、作画の方大丈夫か?ご病気でずっと休載してる。元気になってるといいが。

 

リアルタイムで読んでた人間は気にもしなかったけどね。レジェンド漫画の位置づけになると色々研究する人が出てくる。多分作者も気にしてないんだろうね。リアルには倒した相手の服を剥ぎ取り自分用の服に仕立て直し。リアルな戦争でも服、靴や装備品は掠奪は多いしね。

 

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ケンシロウ 服破れのまとめ

以上、ケンシロウ 服破れについて調べてみました。

 

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